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2021-06-23 (Wed)

通勤電車で気になっていた女性とのロマン話

 朝の通勤電車は、いつも同じ時間・乗車位置なので、周りの面々も大体一緒。乗る駅からは座れず、大概運転席真後ろなんですが、近くには、ちょっと気になってた女性がいました。

 いつも間近で眺めてるだけでしたが、ある日、線路内立ち入りとかで、中途半端なとこで20分程止まってしまったことがあり、動きだして次の駅で、遅れた分、どっと人が乗り込み、我々は奥に押し込まれました。



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 目の前にその女性がおり、このままじゃ押し潰されそうで、私は扉に手を突っ張らせ、女性のスペースを確保。両手で壁ドンって感じですが、私は後ろからの圧を支えるのに必死で、額に汗するほどに。

 やっと乗り換え駅に着き、女性も同じ駅で降りますが、声を掛けられ、女「ありがとうございました。助かりました。」って感じでお礼を言われました。

 それきっかけで、毎朝話をしながら出勤が楽しい時間となりました。1ヶ月くらいして、また同じようなシチュエーションになり、私がガードしてたら、女性が、女「大丈夫?」と言って見上げました。

 私「平気っすよ。」と返すと、女性はカバンを持ってない手を私の腰に付け、私に抱きつくような感じに。私が見下ろすと、女性は見上げてニコリとして、

 女「ありがと」と言って、ちょっと左右を見て、軽くキスしてきました。当然ビックリしました。更にビックリしたのが、腰に付けてた手を、今度は私の股間をゆっくり擦ってきました。

 あまりの大胆さに驚き、息が詰まりそうに。着いて降りる時、女「ごめんね。前から気になってたの…結構遅れたし、休む?」と言われて一瞬動転しましたが、

 滅多にないチャンスかなと思い、会社には、遅刻確定だし、有休も余ってるんで、今日は休むわと電話しました。女性も大丈夫と言って、駅から近いラブホ街に向かいました。

 入るなり、女性のほうが私をベッドに押し倒し、すぐにキスしたら、私のズボンとパンツを下ろしにかかり、チンポを咥えてきました。かなり貪欲な感じで、ヨダレがダラダラとチンポと睾丸を伝い、尻に垂れてきました。

 完全勃起したら、女「我慢できない…」と呟き、自ら下を脱ぎ生挿入。腰を動かし、激しく喘ぎ、身体を反らせて、女「奥まで入ってるのー、見てー!」と言いました。

 パイパンで、ずっぽりアソコに食い込んでるのが丸分かりです。パンパンと激しく出し入れし、しばらくして、女「イッチャうー!」と言って、チンポが抜けた瞬間、ビューっと潮吹きして、私の顔にも掛かりました。

 AVでは観たことあっても、実際に絡んだ女性で、そこまでなるのを見たのは初めてでした。女性はそのまま背中のほうに倒れ、しばらくハァハァと息を荒げていて、私は上に重なり、そっと頭を撫でながら、キスしていました。

 ちょっと落ち着いて、重なったまま正常位で再び挿入。いろいろ腰を動かし、女性の感じるツボを探ってたら、急に、女「あああー、そこいいー!」と喘ぎだしたとこがあり、そこで激しく出し入れしたら、

 女「またイッちゃう!ああ!出る!ダメー!」と激しく喘ぎ、私の下腹部に潮が吹き付けてくるのが分かりました。私も、射精を我慢するのも限界が来て、

私「出していいか?」
女「中に…中に出してください…」
私「いいの?」
女「いい…お願いー…中に出してー…」

 と言われて、最後に大きくひと突きして中に出しました。女性も同時にイッたようですが、引き続き私が射精でドクドクと流し込む際の微妙な震えでまた、

 女「イグイグイグ~…」と、かなり敏感になっていました。チンポを抜くだけでも、女「あっ…あっ…」と声を出すほど。顔に跨がりお掃除フェラさせたら、しばらくマッタリ。

 話を聞けば、女性は40代の人妻で、最近まで長年付き合ってたセフレ男性が居て、その人にかなり仕込まれたとのこと。急な転勤で、遠方に家族ごと引っ越したそうで、その男性と私が似てるんだとか。

 痕が残らなかったり流血を伴うような痛い系や食糞などのハードなスカトロはNG(アナル調教済みで、浣腸~脱糞は大丈夫)で、露出系は好きらしく、今までも私の前では、生理の時以外はノーパンだったそうで、

 会社に着いてすぐに、トイレでオナしてたみたい。今まで抱いていたイメージは脆くも崩れ落ちましたが、かつて遊んだ女性でも、ここまではなかなか居なかったので、セフレとしてお付き合いすることになりました。

 普段の通勤では、女性は中はノーパンで、スカートの片方のポケットは切り取り、中まで突っ込めるようにして、後ろから手を入れ直接アソコを触れるように。

 駅間のいい感じに混み合うとこで入れ、アソコを弄ってやりました。時差出勤で早目に出ますが、お互いにフレックスが使えるので、週1は遅めの出社時間にして、合間の二時間で、

 女性がよく露出調教でよく連れてこられたという雑居ビルに行きます。通路(廊下)やエレベーター前は監視カメラがあるものの、内階段には付いておらず、上階ほど、ほとんど誰も利用しないし、

 基本的に入居店は夜営業のスナックやラウンジばかりなんで、10時くらいの酒屋や、おしぼり屋の回収までなら大丈夫とのこと。階段で一番上まで上がり、

 その間、女性はスカートを捲り上げて、下半身露出したまま登りました。最上階の階段で、女「お〇っこするから、見てください。」と言って、下の方に向かって放尿。下の踊場まで勢いよく出しました。

 出し終わり、腰を上げさせ、私は下に潜り込んで、アソコを舐め取りました。私もおしっこしたくなり、同じように放尿。女性がチンポを持ち、途中、舌をチンポの先に伸ばして、ちょっと舐め、

 出し終わりの弱まりかけたくらいに完全に咥え、残りのおしっこを飲んでいました。そのままフェラをし始め、勃起したとこで壁に手を突かせ、バックから挿入。

 壁でパンパン鳴り響き、一気に突き上げ、中出し。しばらく繋がったまま後ろから抱き付き、抜くとボタボタと精液が垂れ出てきました。お掃除フェラさせ、着直して再び駅に戻り、出勤しました。


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最終更新日 : 2021-06-23

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