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2021-06-19 (Sat)

部活でモノにした数人の女子とのエロ体験談

 私は福岡の大学に通っている2年生で、部活は陸上部に所属している。今日はその部活での体験談を告白する。部員は全部で29人で、男子10、女子19の中規模の部活である。

 簡単に部員を紹介すると、1年生が男子2人、女子4人。2年生が男子3人、女子1人。3年生が男子4人、女子4人。4年生が男子1人、女子3人。院生が女子2人という構成で、他に女子マネージャーが5人いる。



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 部活はみんな仲良しなのだが、練習を離れると想像を絶することが毎日のように続いている。私はあまりイイ顔をしているわけではないのだが、面白い性格などで女子からの評判が良く、モテている方だと感じている。

 大学での部活は趣味程度でやっている人が多く、私もその1人なのだが、尻軽女が多いという印象を大学入学当時に実感した。

【Nという女の話】
 部活に入り、1週間経たないうちに、一つ上の先輩(N)に半ば強引に誘われHをさせられまくり、キツイ思いもした。多い時は1日10回もさせられ、最後は精子も出なくなっていた。

 Nはきれいな人だったが、私のタイプではなかったので、好きにはなれないとの事を言うと、Nはリストカットをしたり、ビルの屋上へ行ったりして自殺未遂を繰り返した。

 最初に私がHに応じた事も悪いと反省し、付き合うことは出来ないが、Hの相手はするということで決着した。それからというもの、Nは常にマン毛を剃りパイパンでHをした。

 それは今でも嬉しいことである。しかし、そこから私の大学生活は崩れていった。

【Kという女の話】
 当然のように、私とNがセックスフレンドであるということは誰も知らないわけで、半年ほど経つと、同じ学年の唯一の女子(K)から告白された。

 Kは非常に明るく積極的だったのだが、私は好きなタイプではなく、むしろうっとおしいと感じる女だった。しかも、同じ学年の私の男友達(陸上部ーT)がKの事を好きだったので、

 告白を断り、Tとはどうなのかという話を持ちかけると、Kは私とHがしたいということで聞かなかった。そこで私は面白い事を思い浮かび、次の日曜にHをしてやるから、私の家に来るように言った。

 そして日曜日、私はあらかじめTを呼び、事情を説明して(始めは反対したが、なんとか納得させた)、私とTとKで3P(レイプかな?)をすることになった。

 Kは約束より30分ほど早く現れ、私たちを驚かせたが、始めはお茶などを飲み、まったりしていた。KはTがいる事が不思議だったらしいが、Kのお茶には薬を入れていたため、1時間ほどでベッドに横になりだした。

 私はチャンスと思い、Kの服を脱がせた。驚くことに、Kはノーブラ、ノーパンで来ており、私とTを興奮させた。私とTが交互に入れている最中も、Kは嬉しそうに喘いでいた。

 終わってから、私は疲れ果てて眠ってしまったが、その間にTは実家通いだったので帰り、朝まで私とKがベッドで寝ていた。朝起きると、Kが最高に楽しかったと予想外の反応を示し、私も3Pの楽しさにのめり込んでしまったので、あれ以来、週に1回のペースで3Pをしている。

【Yという女の話】
 年末が近づき、毎日がセックスに明け暮れている時期、当時は卒業生(現在は院生)で部長であったYから、卒業論文の実験の手伝いを依頼された。

 Yは入部当初から私の憧れで、とてもしっかりしているのに、ふとした瞬間に可愛い一面ももっている人だった。Yはスポーツ心理の専攻で、卒論の実験とは、

 緊張時とリラックス時の筋肉の状態と、パフォーマンスを向上させるために必要なこと・・などというようなものだったと記憶している。つまりは、緊張している時とリラックスしている時にそれぞれ筋力や敏捷性などをそくていするものである。

 実験は常に2人っきりになるので、私も気が動転してしまい、リラックス状態がなかなか作り出せないでいた。どうしてそんなに緊張しているのかとYから聞かれたので、私はついにYが憧れである事を告白した。

 するとYは何も言わずに抱きしめてくれた。スポーツ演習室であるため、簡単なベッドもあり、私とYはそこで今までにない濃厚なセックスをした。

 Yは私がセックス上手だと褒めてくれ、大学院に残ったら、私と付き合ってくれると言ってくれた。結局、実験は2週間ほどで終わってしまったので、セックスもその間だけで、Yは忙しく卒論を手がけていた。

(現在は幸せにYと付き合っている。・・・NとKとのセックスは続いているが・・)

【Mという女の話】
 新学期、1年生が入部して来るわけだが、私は好みの子を2人見つけた。話を聞くと1人は地元に彼氏がいたので、パス。もう1人(M)はあの可愛さにしては驚きの処女で、彼氏がいないので、早く大学で彼氏を見つけたいとのことだった。

 私はもうYと付き合っていたので、彼女にすることは出来なかったのだが、処女を奪ってあげることは出来たので、協力する事にしたのだが、さすがにMは処女なだけあり、

 ガードが固く始めの1ヵ月くらいは手をつなぐ程度しか出来なかった。(もちろんこれは、彼女にバレるとヤバいので、2人っきりの時だけだが・・)

 その頃、ちょうど陸上の地区大会があり、私はその大会で肉離れを起こしてしまい、4日間だけ入院することになった。Nは初日に来たが、病室でセックス出来ないことが分かると来なくなり、

 KはTと2日目に1回来て、Yは就職活動のため、東京に行っていたので、来ることはなかった。そんな中、Mは毎日お見舞いに来てくれ、身の回りの世話をしてくれた。

 Mは私がYと付き合っている事を知りながら、私に好意を抱いていたのである。私は嬉しくて、4日目に病院の屋上の人が来ないところにMを呼び出し、チンポを握らせた。

 青空の中、下半身をあらわにした私に、Mは精一杯口で奉仕してくれた。その時はさすがにセックスは出来なかったが、それ以来、Mとは普通ではないセックスをする仲になった。

 初めてチンポを咥えたのが外だったのが影響しているかもしれないが、Mには変態の血が流れているらしく、山奥やプール、デパートの階段やトイレなど変わったところでセックスをするのが生きがいになっているようだ。

 最近、Mはマンコにピアスをし、どんどん調教を進めようと思っている。

【MとAという女の話】
 つい先日、夏休みを利用した陸上部の夏合宿4泊5日の日程でが行なわれた。練習はとてもハードで、夜も酒を飲んだりしない厳しい部活であるので、当然セックスもご法度なのだが、

 夜はセックスなど出来るほど体力が残っていないのも事実であった。4日目、あちこちに故障者が出始め、見学も多くなったのだが、その夜私が目撃した行為には驚かせられた。

 Mは3日目にひざを壊してしまったので、マネージャーとして働いており、1年生のマネージャー(A)との共同作業が目立った。夜、トイレに起きた私は残り1日だという思いから、外のベンチで物思いにふけっていた。

 すると合宿所の影から女の声がしたので、覗いてみると、MとAが胸を揉みあっていた。Mにレズ気があることを知らなかった私は驚いたが、少し観察させてもらうことにした。

 2人は次第にハードになり、外にも関わらず(夜中の2時ころだが・・)下半身をモロに出し、舐め合っていた。Aの胸は着痩せするタイプなのか、いつも見るより大きく、しゃぶりたくなったが、

 私も相当疲れが溜まっていたので、チンポを出すことなく、わざとらしくMとAの現場を通り、早く寝ろよと言って、部屋へと戻った。その後も、MとAは月に2回ほどレズっているらしく、Mは私との変態プレイの時に教えてくれる。


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最終更新日 : 2021-06-19

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