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2021-06-15 (Tue)

彼が出すお茶で信じられない体験をしました

 私が高校生だった頃、友達に紹介された当時医大の2年生と付き合っていました。少し背伸びした恋愛でしたが、SEXを強要される事も無く、何度か覚悟を決めた場面のありましたが、

 やさしい言葉で「無理しなくていいよ」みたいなやさしさが、なんとなく他の男性と違っていいな~みたいな感じだったのです。ただデートのたびに、最後は必ず彼のアパートでお茶をするのですが、



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 必ず眠くなって寝てしまっていました。「不用心だな~ミーちゃん、何処でも寝ちゃうの?それだけ俺が無害ってことかな?」なんて最初は笑われて済んでいましたが、

 毎回となると私もよほど彼の部屋の居心地がいいのかな~、でもちゃんと前の日寝てるのに、それがとんでもない事だったのです。あるときブラウスのボタンがずれていた事に気が付き、

 次はスカートにほんのわずかですが糊のようなしみ、もしかして寝ている間に えっつうそーもちろん信じたくありませんでした。

 ただ一度疑うと本当の事が「どうか思い違いでありますように」いつものように彼の部屋で話しこんでいるうちにお腹が痛くなったと言う事にして、

 薬を買いにいってもらっている間に彼のワンルームマンション中を捜しました。いつも彼と見ていた膨大なDVDの棚の影から自作っぽいDVDが50本ほど、他にも多数のビデオテープ。

「とっさに3・4枚をバックに仕舞い」彼にことずけを残し家に、もちろん見るのが怖くて怖くてたまりませんでした。パソコンにいれ確認すると、おもむろにビデオのスイッチが入りソファーやベットで寝ている私、

 何度か彼の声で名前を呼ばれ寝ていることを確認され、おもむろに私の体を摩り始めるのです。何度も怖くなってはけし、また付けるを繰り返しながら続きを見ている私、

「やめて~」、心の中で叫ぶ私、スカートの中に手を入れ、ショーツを取られ、何枚も何枚もデジカメで30分も、そしてカメラの位置を変え私の陰部のアップ。

 彼の指「寝ててもミーちゃんはちゃんと感じてマース」彼の声「もういいかな~みーちゃん行くよ」ズボンを下ろした彼が、無造作に開脚し投げ出された足をかかえ、

「もうやめて~」だた最後の救いは、彼が私に挿入する場面がその4枚のDVDにはなかった事、もちろん別れました。友達を介してDVDは処分させ、あんなに優しくて、今でもあんな事に気が付かなければ、

 私はSEX自体は覚悟を決めていたのに手を出してくれず、あんな事に私は理解できません。


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最終更新日 : 2021-06-15

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