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2021-06-12 (Sat)

試着室で何処となく視線を感じた男の体験談

 日曜日だというのに、何もする予定がなかった俺は服を買いに近くのアウトレットに向かった。セールをしていたこともあり沢山の人でごった返していた。

 一度昼飯を食べて人が少なくなった夕方にもう一度アウトレットに行こうとアウトレット内の飲食店で昼飯を食べようとした。だが、ここも人でごった返していて並ぶだけで小一時間かかった。



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 席に座ってからも料理が出てくるまで時間がかかり、店を出たのは3時過ぎを回っていた。この時間でもまだ人が多かったので、目の保養のため備え付けのベンチに座って、若い子のスカートから出ている脚を眺めていた。

 今時の若い子らはスタイルが良く、脚を見るだけでもかなり満足した。日もだんだん暮れ始め、人も徐々に少なくなってきたことからお目当てのショップへ足を運んだ。

 客は少なくなっていたが、陳列棚に置かれていた服はぐちゃぐちゃにされており、必至に店員さんがたたみ直していた。俺はそれを横目に服を選んでいた。

 綿パンが欲しかった俺は、自分に合うさいずをなかなか探すことが出来なかったので、近くで服をたたんでいる若い女性店員に声をかけた。

 さすがにセール中で疲れていたのか、どことなく疲れ切った表情をしていたが、愛想よく対応してくれた。ようやく自分に合うサイズのパンツが見つかったが、「ご試着はよろしいですか?」と言われたので、試着することにした。

 試着室に案内され靴を脱いで試着室の中に入った。店員さんが試着室のカーテンを閉めてくれたが、ほんのわずかだが隙間が出来ていた。後になってそのことに気づいたのだが、

 ピチッとした赤色のブリーフがあそこの形をくっきりとしたパンツを履いていた。履いていたズボンを脱いでパンツ一丁になった時、どこからともなく視線を感じたのであった。

 カーテンの隙間から女性店員の目が見えた。その視線は俺のブリーフを持ち上げているあそこに注がれていた。俺は気にすることもなく彼女が選んでくれた綿パンを履いて鏡にそれを写した。

「お客様いかがでしょうか?」そう言ってカーテンの外から声をかけてくれたので、俺はカーテンを開けて店員さんに見てもらうことにした。

「とってもお似合いですよ。」
「そうですが、ただ裾が長くて気になるのですが」

 というと、店員さんは試着室の中に入ってきてカーテンを閉めてその場にしゃがみこみズボンの裾を折り始めた。「これぐらいだといかがでしょうか?」そう言って顔を上に上げた彼女の顔はどことなく赤らんでいた。

「うん、これだと大丈夫です。これ買います。」と言ったら、「うーん、ウエストが少しきつくないですか?」
と言ってしゃがんだまま両手を俺の腰に当ててズボンと腰の間に手を突っ込んできた。

「やっぱり少しきついですよね。」彼女はそういうと、ズボンのホックを外してファスナーを下ろし始めた。実をいうと彼女がしゃがんだ時に片足が膝立するような姿勢だったため、

 彼女の太ももが上の方まで見えていて俺の愚息が少々落ち着かなくなっていた。そして彼女が俺の腰に手を当てようと体勢を変えた時、彼女のスカートの奥にあるパンティがチラッと見えたのだった。

 その時点で完全にフルボッキしていた状態でズボンと腰の隙間を見られたものだから、窮屈なのは当たり前だった。彼女にズボンのファスナーを下された時、

 ブリーフのこんもり膨らんだ丘の上には先走り液が滲み出ていた。彼女の目の前には俺のフルボッキしたアレがあった。彼女はそれを見るなり俺のアレに頬ずりしてきた。

 突然のことで訳が分からなくなっている俺は、固まってしまいどうすることも出来なかった。彼女は目を閉じるとそれを愛おしそうに指でさすってきた。真っ赤なブリーフの先にはシミがどんどん広がっていった。

 彼女の口が開いて俺のアレをブリーフの上から唇で挟んできた。唇の生暖かさがアレに伝わってきて俺はそれだけで危うく暴発しそうになった。

 彼女の手がブリーフにかけられ、パンツを下に下ろした瞬間跳ね上がるように俺のアレが動いた。その時先っぽに滲み出ていた先走り液が勢いよく飛んで彼女の顔にかかった。

 彼女はそれを指ですくい口の中に指を入れてそれを舐めた。その表情があまりにもいやらしくて俺は我慢が出来なくなっていた。

 彼女は俺のアレを一瞬眺めたと思うと、両手でそれを握りあっという間に彼女の口の中に入っていった。生暖かい唾液と舌が俺のアレに絡みついてきた。突然のことで動揺していた俺だが、しっかりと感じていた。

 いやらしくアレを舐める彼女の表情が、今日の仕事の疲れから解放されたいと言わんばかりなのが、手に取るように分かった。彼女は右手をスカートの中に入れて、自分の股間を触り始めた。

 何ともいやらしい格好に俺の俺はもう限界に達しようとしていた。彼女は俺のアレを咥えながら徐々に立ち上がり、中腰のような姿勢をとって両手をスカートの中に入れて、パンティを脱いだ。

 おそらく紺色のパンティのクロッチ部分にも、透明の液体が糸を引くぐらい付いていた。彼女は俺のあれから口を離すと試着室の奥に入り、鏡に向かって両手をついてお尻を突き出してきた。

 俺はそれをオッケーの合図と受け取り、彼女のスカートをめくり大きめのお尻を丸出しにした。お尻の肉を両手で開くと、彼女の割れ目の間から溢れるほどの透明の液体が流れ落ちていた。

 俺はそこにフルボッキしたアレを押し付けゆっくりと中に入れていった。生挿入は久しぶりだったのでアレに伝わる熱だけでいきそうになった。彼女の腰を両手で掴みゆっくりと腰を前後に振っていった。

 彼女のあそこがギュッと締まり俺のアレを強く締め付けてきた。もう我慢が出来なくなった俺は高速でピストンを始め、彼女の奥に当たるように腰を激しく動かした。

 彼女は必死に声を押し殺していたが、鏡に映る彼女の表情はあまりにもいやらしかった。俺は小声で「中に出すよ。」というと彼女は首を縦に振って「うん」と応えた。

 彼女のあそこがギュッと締まると同時に、俺は彼女の最奥部で精子を解き放ったのであった。それと同時に彼女は身体を小刻みに震わせていってしまった。この突然の出来事が終わったと思った時、

「パパァ、いつまで寝てるのよ」と、言って床で寝ていた俺の体の上に飛び乗ってきた息子に、夢から現実へと引き戻されてしまった。時計を見るとまだお昼の12時を少し回ったところだった。

 これが正夢だといいなと思い、実際にアウトレットに買い物に行ったが、流石にそんな現実はなかったが、セールで疲れ切った表情を見せている店員さんを見ると、俺のアレは異常にも反応してしまった。


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最終更新日 : 2021-06-12

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