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2021-06-08 (Tue)

おじさんのエロ指示に従って色々した体験談

 今日は暑いくらいなので、今日も全裸です。乳首を洗濯バサミで挟んでみました。痛いです。でも気持ちいい。このまま、先日会ったことを書いていきます。何度かメールしてたおじさんと会いました。

 どうしても、と言われて「一回だけ」の約束で待ち合わせしました。シン爺さんは、年齢が50歳を過ぎている、と言っていましたが、会ってみて見た目の若さにびっくりしました。体型は痩せていますが、背が高くて筋肉質です。



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 ご自分のことはあまり話してくれなかったけど、結婚されてるのかな。私はキャミソールにパーカーを着てスカートはひざくらいのヒダスカートでした。夜暗くなってから会うのは怖かったので、昼間に会いました。

 少し離れた駅で待ち合わせして、シン爺さんの車でドライブしました。何気ない話をしながら、駅前から住宅街に入ったころ、話がエッチな内容になってきて、「今日はどんなエッチしようか?」なんて楽しそうに言っていました。

 信号で止まった時、シン爺さんが私の、少し捲れたスカートから見える太ももを見ながら「そろそろパンツ脱ごうか?」って言われました。やっぱり。私は「こんなところで?」と言いながらも、ゆっくりパンツを下ろしました。

「今日は黒のパンツなんだ」と私の膝まで下ろしたパンツを見て言いました。「クロッチの部分、見せてよ」と言われて、少し広げると、濡れていました。

「恥ずかしい」そのまま、スカートを捲るように言われて、明るい車内でおマンコの毛が丸見え状態に。少し走って、住宅街の外れくらいのコンビニに寄りました。

 パンツを脱いでシン爺さんに渡すと、コンビニで買い物をしてくるように言われてお金を渡されました。飲み物と、コンドーム。短いスカートなのにノーパンで、買い物なんて。ドキドキしながらにコンビニの中に。

 昼間なので、若い男性やカップル、親子までいました。ドキドキしながら、飲み物を持って、コンドームを探しました。恥ずかしい。

 こんなエッチな格好で昼間からコンドーム買うなんて、きっとヤらしい女の子だと思われちゃう。レジに並んでいる時も、となりの列の若い男性たちにずっと見られているようで。

 急いで車に戻りました。シン爺さんはニヤニヤしながら、「赤い顔して、スケベな表情してるよ」って言われました。県境の道の駅まで行って、駐車場に車を止めました。他に車が3台止まっていました。

 少し離れたところに車を止めていました。廃墟のような建物があって、そこは駐車場からは死角になっていて見えない、ってシン爺さんが言いました。

 周りを気にしながら、建物の裏に行くと、いきなりシン爺さんが抱き付きました。突然でびっくりしていたら、キスされて、キャミソールをまくっておっぱいを揉んでいます。

 ブラもしていなかったので、すぐに立った乳首に気付かれて、摘ままれました。「このおっぱいがたまらない」って、夢中で鷲掴みにされていました。シン爺さんに促されて、ズボンの上からおチンチンを触っていました。

 チャックを開け、おチンチンを出すと、「しゃぶって」と言われました。私は少し大きくなってきていたおチンチンを咥えました。誰か来るかもしれない恐怖心と、これからエッチする期待感で複雑な気持ち。

「そろそろ」って言われて、コンドームをおチンチンに付けました。壁に手をついてお尻を突き出すように立つと、ゆっくり足を開きました。「えっ、ここで?」明るい昼間にこんなところで。

 頭の中の気持ちとは別にカラダはおチンチンを催促しているみたいでした。ゆっくりおチンチンが入ってきて、全部入ると、キャミソールをまくられ、おっぱいを露出されて揉まれました。

「誰か来るかもね」って耳元で言われて恥ずかしくて、おマンコがキュンとして、おチンチンを締め付けていました。シン爺さんが「気持ちいい」って言いながら、パンパンと押し込んできました。

 ダメ声が出ちゃう。必死に声が出るのを我慢しました。その時、話し声が聞こえて、シン爺さんが慌てておチンチンを抜きました。急いで服を着て車に戻りました。若い男性が二人、自動販売機の横でタバコを吸っていました。

 見られたかな、なんて車内で話していてもまだドキドキしてる。車を別の駐車場に移動させました。道路を挟んで向かい側の、国道から少し低くなった場所。

 他に車は止まっていなかったけど、もし、あの二人の男性が気付いて追ってきたら隠れるところはありません。シン爺さんが、ズボンを脱いで、コンドームの付いたままのおチンチンを出して笑っています。

 萎えて縮んだおチンチンからコンドームを取っていました。シートを倒して、私に裸になるように言いました。外は危ないから車内で、って言うけど、明るい昼間なので外から丸見えです。

 でもカラダは早くおチンチンが欲しくて、言われるまま裸になりました。シン爺さんも裸になってて、おチンチンをシコシコしていました。私は舌を出しゴムの匂いのするおチンチンの先から舐めていきました。

 横を袋に向かってゆっくりペロペロしていくと、おチンチンがピクピクしてきました。シン爺さんの手が私のおっぱいを触り、乳首を強く摘まんでいました。

 おチンチンを咥えると、全部口の中に入れるようにゆっくり根元まで。喉の奥でおチンチンがピクピクして、苦しいけどゾクゾクとする。コンドームを付けて、シン爺さんが私の上に乗りました。

 狭い車内でカラダを密着させて、おチンチンが入ってきて、私もシン爺さんの背中を抱くように抱き締めていました。クチュクチュ、エッチな音がしておチンチンが出入りしています。

 でも、やっぱり狭いので思うように動けないシン爺さんが、「ちょっとだけ外でバックからしよう」って言って、私が拒否する間もなくドアを開けて外に出ました。

 腕を引かれ、私も外に出ると、ドアに手をつき後ろからシン爺さんがおチンチンを押し込んできました。上の国道を車が通るたびにドキドキして、恥ずかしくて、ゾクゾクしました。

 見られているかも、そう思うと興奮してきて、見られたい、見せたい、と思うように。でも、あまりやり過ぎると通報されちゃうので、車内に戻ることに。シン爺さんが先に座って、

 その上に私が。下から突き上げられながら、おっぱいを荒く揉まれていました。「さっきの二人組が見てるかも」ってシン爺さんが言うと、ドキドキして、おマンコがキュンとしてきました。

「口に出したい」と言うので、外に出て、シン爺さんの前にしゃがんでおチンチンを咥えました。すぐに「いきそう」って、私の頭を押さえると口の中のおチンチンがビクッとして、鼻から生臭い精子の匂いが抜けるようでした。

 地面に吐き出し、車内に戻りました。シン爺さんは服を着ていましたが、私にはパーカーしか着せてくれませんでした。チャックも半分くらいしか閉じていないので、おっぱいも見えそう。

 アソコの毛が丸見えの状態でした。口の中はシン爺さんの精子の味でムラムラしたままでした。マックでドライブスルーをして、ホテルに向かいました。

 きっと、店員さんに見られていたと思う。ホテルの駐車場でスカートをはいてフロントのパネルで部屋を選んでいたら、カップルが入ってきました。一瞬、男性と目が合ったけど、すぐにエレベーターに乗って部屋に向かいました。

 エレベーターのドアが閉まる時、男性が女性に「見た?エロい格好して」って言うのが聞こえました。恥ずかしい。部屋に入るとすぐに服を脱がされ、裸のまま、マックを食べて、シャワーに。

 鏡の前に立たされて、後ろからシン爺さんがゆっくりカラダを洗うのを見せられました。恥ずかしいけどゾクゾクとしてしまいました。フェラするときも、エッチするときも、鏡の前で。

 見られていることを意識して、いつもより興奮してしまいました。スケベな顔しておチンチンをしゃぶる私。顔を歪めておチンチンに感じてる自分を見て、ゾクゾクとするなんて。

 もっと私のエッチな姿を見て。私の中の私が言っているみたいでした。


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最終更新日 : 2021-06-08

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