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2021-06-01 (Tue)

女を口説くコツやツボが分かってきた告白

 フリーのヌードカメラマンを始めて10年。これでもプロのカメラマンの端くれで、はじめた当初は雑誌の仕事で三流モデルを撮り続けていた。あまり収入にならなかったが、楽しみがひとつあった。

 撮影しながらモデルを口説いて、その場でセックスまでさせてもらうのだ。最初は成功するのはごくまれであったが、そのうち口説く“つぼ”をつかみセックスできる機会も徐々に増えていった。



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 その“つぼ”とは、撮影に至る前の会話の前戯である。この前戯を通して、女は抱かれることになるかもしれないという予感(期待)を抱かせること、である。

 スタジオやホテルへ行く前に、その女の美しさをほめる、俺がどれだけその女の体に興味があるかを会話と目で伝える、そんな会話でいつのまにか女にそうなるかもしれない、期待を抱かせてしまうのである。

 最近はインターネットサイトの素人さん関係の仕事も多い。こうしたサイトのヌード撮影に応募してくる年齢層で最近多いのが30代から40代の奥さんである。意外と清楚な美人が多いのだ。

 でなぜこんなところに応募してくるのか、理由は、旦那とレスだったり、旦那の浮気の腹いせであったり、ご無沙汰という熟女が多い。その日のモデルもヌード撮影が初めてという34歳の素人の奥さんだった。

 カフェレストに現れたその女性は、色白で清楚、スレンダーと3拍子そろった春奈だ。いわゆるモデルのような派手さはないが、上品できれいな奥さんという感じで、とてもヌード撮影に応募するなどとは思えない。

 ご他聞に漏れず旦那ともご無沙汰ということ、少し刺激がほしい、自分の女の部分を写真でも残してもいい、と思ったそうだ。期待大である。カフェレストで雑談をしながら、それとなく作戦開始。

「本当にお美しい、その衣服の奥にどんな美しさが隠されているのか、興味津々ですよ。」
「恥ずかしいわ」

 といいながら春奈から念押しがあった。「本当にヌード撮影だけですよね?いきなり襲われたりとかしない? 初めてだから不安なの・・・」俺は、「もちろんそんなことはないよ、でも少し恥ずかしいポーズもとっていただきますよ」

 というと、「恥ずかしいポーズ・・?それってどんな?」「脚を大きく開いて濡れた奥さんの秘密をじっくりと撮れるようなポーズ・・・」「いやだーそんなことできない!」と恥ずかしながらも興味ありの様子。

 この瞬間、春奈と目を合わせながら、抱きたい、というメッセージを目で送った。車の中でも楽しく会話を続け、ホテルに着いた。部屋に入ると、ライトをセットし、おもむろにカメラを向けた。

「さあ、今から抱かれる女を演じてくれればいいよ」。カメラの前でポーズをとらせつつ、徐々に脱がしていった。下着をつけていときまではためらいがあったが、下着をすべて取らせ、

 そしてその秘部をさらけ出したころには、ためらいも消え、大胆になり自分でポーズをとっていった。「さあ、自分で開いてごらん、・・・」従順であった。性器を見れば春奈がもう何を望んでいるかはわかっていた。

 もう滴り、洪水状態だ。陰毛は逆立ち、クリトリスも勃起している。しかし、俺は淡々とシャッターを切っていった。耳元で、「素敵だよ、さあ、自分で慰めてごらん・・・」とささやく。

 春奈は、そっと「いじわる・・」と囁いた。自慰行為の姿をカメラに収めていった。春奈は自ら頂点に達した。なにか恥ずかしそうだ。撮影がひと段落したところでシャワーを浴びてもらい、

 コーヒーを二人で少し何気ない会話を楽しんだ。春奈はほしそうな視線をこちらに向けていた。俺はわざとらしく「今日はとっても素敵だったよ・・・ありがとう。」と春奈に告げた。春奈はええっ?

 という感じで「もう終わり?そうなの・・?」とこちらを見つめている。「何か言いたそうだね?」「言っていいんだよ」しばらく黙っていた。「分かっているくせに・・・」春奈が言った。

「何が?」何食わぬ顔で春奈に問い返した。しばらく沈黙があった。真っ赤な顔した春奈からひとこと「抱いてほしいの・・・」蚊の鳴くような声であった。激しいセックスであった。

 久しぶりであったのと、すでに自らの自慰行為で火がついているのだ。とにかく本番で気が狂ったようによがり続けた。男として自分も燃えた。その後も、春奈とは付き合っている。


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最終更新日 : 2021-06-01

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