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2021-05-27 (Thu)

飢えたケモノのようにムシャぶりつかれた体験談

 おととしの暮れ、大工組合の役員会を組合長の家でやったときのことだ。組合長とか、役員とか言っても名簿順で回しているので、年齢も経験も関係なく、順番が来ると2年間か4年間役をこなすだけ、

 おれは34歳 親父に変わって組合に出るようになって3年目だが、会計をやってる役員会の後、飲み会になるのだが酒やつまみを用意するのも会計だ。



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 その日は、買い物に組合長50才の嫁Mが車を出してくれると言うので、家まで迎えに来てもらいスーパーへ買い出しに行った。酒類や刺身などのほかに、Mが作る料理の材料も買った。

 Mのクルマはボクシーとかいうワゴンタイプ、組合長は普段軽トラしか乗らないのでほぼ、M専用だと言っていた。Mは25才、その母親が55才、最初は母親がスナックで働いていて、組合長が常連の関係だったという。

 母子家庭のMが母親を迎えに行った時に、バツ1の一人暮らしだった組合長が気に入って、それはマシンガンのごとく連日口説きに口説いて、将来、母親も同居する条件で嫁になったらしい。

 そこそこキレイだし、スタイルがいい 正確はノンビリした感じだがそそるタイプだ。特別な議題もなく新宴会の打合せくらいで役員会は終わり 場は宴へと変わった。

 おれは自他ともに認めるいわゆる酒豪だ 限界まで飲んだことも無いが、日本酒の1升位では酔わない組合長、副長、理事3名、会計の6人9時近くなるとみんな運転代行を頼み始め、

 各々帰宅、または個人的に2次会へと、一応見送りも(飲酒運転防止のため)会計の仕事、皆が帰り、組合長はとっくに酔い潰れて寝ている。

 一応まだ新婚、嫁さんをみんなで誉めまくったのだから、相当気分よく眠ったことだろう。Mに洗い物を頼み、宴会の後片付けを手伝った。これは会計の仕事ではなく、善意からそれなりに場もキレイになり、Mがお茶をいれてくれた。

「お料理、うまかった~ごちそうさん」とMをねぎらうと、「大八さん、優しいんですね」と照れた感じで笑った「これ組合長、布団まで運ぼうか?」怪獣のように眠るオヤジをM一人で扱えそうにないと思い聞いてみた。

「お願いできますか?この人酔って寝ると朝まで起きないから」そう言われ奥の座敷に敷いてあった布団まで運んだ。そうこうしているうちに10時を過ぎていたので、「ぼちぼち送ってもらっても・・・」と言うと

「あ、じゃ、着替えてきます」そう言って準備を始めた(着替え?)少し気になったが5分もせずにMはエプロンにジーンズ姿からパーカー&スウェットパンツに

(ただ単に、楽なカッコになっただけか)その時はそう思った ボクシーを走らせ8kmほど先の我が家へ向かった。車中では酔ったふりを始め、「最近シテないんだけどイイ子紹介してよ」とか

「Mさんみたいなコとしてみたいけど、いない?」とかセクハラ連発w 途中、コンビニで何かを買いたかったらしく少し回り道をした。その先を曲がるとウチの方だが、直進すると、

 撤退した工場跡地があり、昼も夜も全く人の来ない駐車場がある「う、やべっ、なんか吐きそう」そう言うとMは車のスピードを落とし「大丈夫?止めようか?」オレの様子をうかがってきた。

「ま、まずいかも・・真直ぐ言って駐車場あるから、そこで止めて」そう言って工場跡の駐車場へ誘導した。Mは気を使ったのか、街灯の光の届かないところに止めた。

 俺は軽く深呼吸してMの方を見て「な~んてねw Mと少し話したくなってさ」ちゃらけた感じで言った。「なんだぁ 本当に気持ち悪いのかと思った」笑いながらMが言った「どうせ、旦那は起きないし、起きてもしないし・・・」

 アッと言う顔をしたがちゃんと突っ込んで「しないし?なんだ」と なんでも組合長は飲むとアレが全くたたないらしいのだが、ほぼ毎日飲むらしい 25歳の女盛りのカラダを持て余しているのだ

「ね、変なことしないから、後ろの座席に移ろうよ」背中に手をかけながら誘ってみた「いいわよ」即答だった後部座席へのスライドドアを開けMが先に乗り込んだ。

 オレは後ろからお尻を鷲掴みにして、持ち上げるように乗り込みそのまま両手をパーカーの裾から滑り込ませると、驚くことにノーブラだった。想定Eカップの胸を揉みし抱きながら指で乳首を探る。


 Mは無抵抗だ、それどころか半身で唇を求めてきた。体制を変えて向き合う格好になり唇を貪り合う ガチガチに勃起したチンポがMの股間を直撃する「ああん、固いのが、固いのが」

 そうつぶやきながらMはチンポを握ってきた。俺もMのスウェットパンツに手を入れお尻をねっとりと撫でまわす・なんと下も履いてないノーパンだ

「M、ホントは最初からオレのチンポ欲しかったんだろ?」
「そんなことない・よ」
「じゃ、普段からノーブラノーパンの変態痴女なんだ 役員会の間もノーパンでマンコ濡れてたんだろ」
「ち、ちがっ」
「じゃぁなに?説明して」

「大八さんとしたくなって」
「最初からオレのチンポ欲しかったんだろ」
「そ、そう」
「なら、言いなよ、大八さんのチンポでMのおまんこ好きにしてって」

 Mのおまんこに指を突っ込んで激しくかき回しながら言った「あぁ~、したかったの~大八さんのチンポ欲しいの~」身もだえしながらMは叫んだ さっき、お宅でしょんべんしたばっかりのチンポ、キレイにしな」

 そう言ってズボンと、パンツを下げMの頭を押さえつけながら、目の前にチンポを差し出す Mは飢えたケモノのようにむしゃぶりつき、ヨダレをだらだら流しながら咥えこんだ。

 暗闇での情事、手探りでMのカラダを撫でまわし、すべすべで無駄の無いカラダを楽しむ。ムッチリとした弾力のあるお尻から贅肉がほとんどないキュッとしまった腰回り、張りのある大きな胸に年齢の割に小さな乳首、

 久しぶりにイイ女をモノにした満足感が心の底から湧いてきた。なんといっても、ヒダの薄い、小ぶりなオマンコは指を入れるだけで奥へと引きずり込むようにうねる。反応もよく、軽く触れればビクつき、荒々しくかき回すと悶える。

 クリトリスをつまんでコリコリすると、チンポをくわたまま「いやっぁ、いく~」そう言って痙攣し動きが止まってしまった。再びMの頭を抑え付け、喉の奥までチンポを突っ込む。

 そのままでいると「フゲッゴブッ」といって、フェラチオを再開した「このままイカせて 今日は口だけでいいや」そう言うと「いや~おまんこにちょうだい」「しゃぶるの止めんなよ」

 オレはスマホを取りだし、
「今からムービー撮るからこう言いな、Mは大八さん専用のおまんこ女です」
「M・・は大八さん専用の・・・おまんこ女です」
「ん、もう、いれて!」

 明日、昼間オナニーしてムービー送ってこい 顔とおまんこ一緒に写してだぞ
「あした、オナニーのムービー撮って大八さんに送ります」
「じゃ、またがって、自分で入れろ」

 もう、なんでも言うことを聞くトランスに入ってるようだった。口で吸い上げる以上にうごめくおまんこは思った以上に感触も良くたちまち射精感が込み上がってきた。

「いくぞ、中で出すぞ!」
「あぁ、オチンポいい、おちんぽ~」
「精子ちょうだい、おまんこにちょうだい」
「あ、イク!」「あああxっぁあああ~ん」

 オレの放出と共にオマンコの入り口から奥へ、だんだんと締め上げるように精子を搾り取るような動きで、Mも同時にイった。

 つながったまま、再び激しいキスを交わしMが少しづつ落ち着きを取り戻してくる「なんか、はずかしい」そう話すMにさっきの音声を聞かせる。

「Mは大八さん専用の~」
「明日、オナニーの~」
「精子ちょうだい~」

 うつむき加減で聞いていたMだったが、途中で抱きついて来て「わたしを好きにしていいから」そう耳元でささやき、「キレイにしてあげるね」と精子とまん汁まみれのちんぽをペロペロと舐め始めた。

 以来、100発は中出し、いろんな場所でどんな時間でもなんとかして駆けつけ、生理中も口で3発とか何でもする女になりました。


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最終更新日 : 2021-05-27