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2021-05-26 (Wed)

パートの若い人妻二人との3Pは極楽乱交

 私の職場にはパートさんが十数名います。殆どが人妻です。この間、更新時期があり上司から3名ほど人数を削るように指示を受けていた。人選は働きを知っている私に一任ということです。

 全員をリストアップし評価をし始めたあたりのことです。パートの仲良し二人組みのあゆみとあきから、仕事が終わったら相談したい事があると話しかけられました。



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 何の気もなくファミレスで待ち合わせをしました。(お茶代くらいは払ってやらないといけないかなぁなどと思うくらいです)
あゆみ:29歳 人妻 155cm 痩せ型 元気系
あき :28歳 人妻 160cm 胸がデカイ おっとり系
と言う感じです。

 待ち合わせのファミレスに行くと二人とも待っていた。どこで聞きつけたのかしらないが、人員削減の話しを単刀直入に言われた。うちは仕事はハードだが自給は周りの店と比べても悪くはない。

 更に言うなら時間にキチンと終わるように私がシフトしてるので、時間外にお願いする事も少ないので主婦には悪くない仕事だと思う。「今の職場が好きです。やめたくないんですお願いします」と言う内容だ。

 さすがに、ここで心配ないとも言えるわけがないし、まだ、評価も始めたばかりでなんとも言えない。彼女ら二人は微妙なラインである事は確かだからだ。

「そう言う相談は困るんですよ。平等に評価をしないといけないしね」あれこれと言い訳を続ける。はっきり言って私が言い訳をする立場ではないが、こういう事は何度やってもなれない。

 そうしてると二人は店を変えないか?と言ってきた。確かに人目のあるファミレスで話が込み入る事は避けたい。とりあえず、私の車に二人を乗せた。あゆみが助手席、あきが後部座席に座る。

 しかし、どこに行ったら良いものか悩んでいると。私のアパートではどうか?と彼女達が提案した。女性が二人であるから、問題はないだろうと思い了解をして連れていった。

 ワンルームのアパートに住む独身男である私は、自分言うのもなんだが部屋は小奇麗にしている。と言うのも職場の同僚であり、看板娘的に可愛い彼女がいるのでなんとなく気を使って掃除は欠かしていない。

 当然、職場では内緒の内容だ。しかし、人妻二人はそこをついてきた。「今度○○ちゃんに、ここに来た事をばらそう」はっきり言って焦った。いくら人妻二人とは言え女性を部屋に上げたのである。

 潔癖症の彼女に知られたらどうなるかは目に見えている。困っている私を見て二人は「冗談よ。お互い満足する結果になればいいんじゃない」などと言い出す。脅迫だと思いました。

 でも、仕方がないか・・・部屋に上げた私が悪いのだと思うことにした。「わかりました。二人ともやる気があって一生懸命と言う事で評価しますよ」そう言って、ため息をつく。

「なんだか脅したみたいになっちゃったねぇ。あきちゃん」
「ちょっと申し訳ないかな」

 などと都合のいいことを言い出す。二人は目を合わせしばらくうなずいたと思った次の瞬間、二人とも服を脱ぎだし私に襲ってきた。あゆみが私の唇を奪い押し倒すと、あきがベルトをはずしズボンを下ろしチンポにしゃぶりつく。

 同世代の女性二人に襲われ、はじめは抵抗もしていたが、服を脱がされ肌と肌が密着しだすと私も抵抗をやめた。あゆみの濡れたマンコを顔に押し付けられると夢中で舌を使った。

 そしてあゆみとあきのWフェラ。二枚の舌が私のチンポを這うように動く感覚は言葉では表せない。一言もしゃべらず、ただ淫行に及びました。一人の人妻をバックでハメながら、もう一人の人妻のマンコをもてあそび舌をからめる。

 この上ない快楽でした。私が三発目を発射し、あゆみがお掃除フェラをしてくれて、あきとキスをしていたときに気が付いた。もう少しで彼女の仕事が上がる時間だ!急いで二人を送り部屋の片づけをする。

 いつもと変わらない部屋の状態になったとき彼女が帰ってきた。仕事の愚痴などを聞きながら軽くビールを二人で飲み、抱き合いセックスをした。女が変わると出来るもので、心配していた私の息子も元気になり可愛い彼女とたっぷり愛し合った。

 さて、次の日、仕事に出かけるとパートの二人も来ている。何事もなかったように仕事を始める。仕事中わからないことがあると呼ばれて二人のもとへ行くと「たまに主任の家に行ってもいいですか?

 彼女のシフトも知ってるからバッティングしないようにするから。断らないわよねぇ」脅迫だと思いました。しかし、Wフェラがまた味わえると思うと仕事中も勃起してしまう自分がいました。

 良い関係が続けはと思っています。


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最終更新日 : 2021-05-26