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2021-05-25 (Tue)

女の変態志向の危ない夜のドライブ

 最近、夜のドライブが日課のようになってしまっている「なつみ」です。毎日会社から帰ると一度全裸になり、NPNBで部屋着に着替えてます(〃ω〃)

 夕食を食べてのんびりしていると、股間のあたりがムズムズしだすんです。そうなったら夜のドライブに行く合図!ここ数日のドライブは『乗ったら脱ぐ』を実践しています。



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 あ、上は着ていますけどね。部屋を出る時からドキドキしているので、脱いだ時にはすでにアソコが濡れていることもあります(≧∀≦)今月に入り、夜の外は寒くなりましたけど、

 身体が火照っている私はかえって気持ちがいいくらいです。いつものように下半身裸で郊外へ車を走らせます。アソコのワレメを少し開くとクリちゃんが顔を出して待っています。

 指先で優しく転がすと気持ちよくなって口が半開きに…。信号待ちの時は膝掛けをそっと乗せて隠すのですが、お触りは継続。青になったらすぐ剥ぎ取り助手席へ。股を開いてアソコの穴に指を滑り込ますとクチュッと音を立てて入っていきます。

 思わず『あっ…ん』と声が出てしまいます。昨日はこの状態の時に信号で止まったんです。すると、横にトラックが止まりました。『あ、隠さなきゃ』と思ったんですけど、

 ちょうど気持ちよくなったところだったので、そのまま続けちゃいました!運転手さんに見られたかな?そして触りながら先月見つけた郊外の公園に行くんです。

 そこは街灯もない、東屋があるだけ。向かいは川になっていて対岸は山です。地元の人もくるかどうかわからないほど寂れた公園で、車を停めるところから東屋は一段上がったところにあるので、直接には見えません。

 私は最近そこで思いっきり全裸オナニーすることにはまってしまったんです。到着すると、いつものとおり駐車場の1番奥に停めてライトを消し、エンジンを止めて辺りをうかがいます。

 風になびく枯れた草のサラサラという音しか聞こえない…よし、今日も誰いない!私の心臓は今にも破裂しそうなくらいドキドキしています。車を降りるときに上も裸になります。

 今日は月明かりが少しだけ明るいので、私の身体がボンヤリと青白く照らされています。私は細身の体型で胸は大きくないんですけど、身体のラインには少し自信があります( ̄∇ ̄)

 写真を撮ってみたくなったので自撮りしましたけど、暗くてよくわかりませんでした。車のドアを閉めロックします。鍵は前輪の上に置き、車から離れたら逃げ場がない状態にするんです。

 なんだかその方が感じるんですよね…私ってMですね、完全に。東屋まで上がって、イスに座ります。コンクリートでできているので、とても冷たいんですが、その冷たさにも感じてしまいます。

 後ろに手をついて、身体を反らして脚を広げます。右手をそっとアソコに当てるとすでにびちょびちょなんです(≧∀≦)クリちゃんをイジイジしていると、肌寒いはずなのに身体の中がどんどん熱くなっていくような気がします。

 アソコの入り口にそっと指を這わせると、穴の中から私のエッチなお汁がたくさん出てきます。そのお汁を乳首に塗って、左手で胸を揉みながら、アソコを指で思いっきりかき回すんです。

 指を一本ずつ増やしながら…。体制を変えて、テーブルにもたれ、おしりを山に向かって突き出して指を一本ずつ入れていきます。そして3本入れたとき、身体に電気が走ったような快感がしてとても深くイッてしまいました。

 あまりに気持ちよく、動けないくらいイッていまったのでイスの上に倒れこんで、そのまま息が落ち着くのを待っていました。月明かりに照らされた山の木々がサワサワと鳴って「いやらしいね、あなた。」

『そのまま膝を立てて見せてよ。』と言われてる気がしました。イスに両膝を立てて「M字」にするとアソコが山の方から見ると丸見えの状態に。突然、山から強い風が吹き濡れたアソコを撫でて行きました。

 不思議なことってあるもんですね。不思議と怖くはなかったです。呼吸も落ち着き、エッチな気分も満足したので帰ろうとしたとき、大変なことになりました…。

 思いっきり気持ちのいいオナニーで満足した私は、東屋を出てクルマに乗るために駐車場へ降りる階段へと向かいました。でもその時、一台の軽自動車が入ってきたんです!

 急いでそばの植え込みに隠れました。刈り込んでない分、木が茂っているのでしゃがんでしまえば、ぱっと見ではどこからも見えないはずです。

『えーっ?どうして?帰れないじゃん!』と、思っていると、ドアを開ける音がして男の人と女の人が降りてきました。そして、こっちへ向かってくるんです。私はパニックになってしまいました。

 全裸で、しかもアソコはお汁でべちょべちょのままなんです!『わっ、上がってきたどうしよう、どうしよう』
だんだんと2人が近づいてきます。来た時とは違うドキドキで心臓が破裂しそう…。

 植え込みの隙間から2人が通り過ぎるのを息を殺して覗いていると、幸いにも私に気づかずに通り過ぎ、東屋へと入って行きました。ホッとした私はその場にペタンと座り込んでしまいました。

 おしりとアソコとアナルにチクチクと草が刺さって刺激的でしたけど…。落ち着いてきたので、様子を伺おうと耳をすませていると「ハアハア」と息づかいが聞こえてくるんです。

 そして時折「あっ」とか「あんっ」って聞こえてきます。こんなところでカップルがやることと言ったら絶対セッ○スですよね?他人の情事を見たことがない(ほとんどの方が見たことないですよね?)

 私は、自分が全裸なのも忘れて、身を隠しながら風の音に合わせてゆっくりと近づいていきました。そーっと覗くと、女の人の股間に男の人が顔を埋めていたんです。でも女の人はすごく気持ちの良さそうな呼吸をしています。

 暗くてよく見えませんでしたが、綺麗そうな人でした。そのうち、2人で服を脱ぎ始めました。あっという間に裸になって、今度は女の人が男の人のアソコを咥え始めたんです。

 じゅぼじゅぼといやらしい音が私の耳に刺さってきます。しばらく咥えていましたが、座っている男の人に女の人が前を向いて跨ろうとしました。大きく硬くなった男の人のアソコが月明かりに照らされていやらしく光っています。

 女の人が自分のアソコを男の人にあてがって、ゆっくりと腰を落としていきました。「あ、あーっ」と女の人の気持ち良さそうな声が私のアソコを刺激してします。

 私はそっと自分のアソコを覗き込みました。アソコからエッチなお汁が糸を引いて垂れているのを始めて見ました。『恥ずかしい…』疼くあそこに指を這わせました。びっくりするぐらい濡れていたんです。

 東屋に目を移すと、2人は立ち上がってバックでしようとしていました。その時気がついたんですが、女の人のおっぱい、結構なボリュームでした。男の人が後ろから突くたびに大きなおっぱいがぷるんっと激しく揺れるんです。

 男の人と女の人の息づかいがどんどんと荒くなっていきます。おしりに身体を打ち付けるパンパンッという音が激しくなるごとに、女の人の吐息に声が混じってきて、すごくエッチです。

 突く速さが急に早くなりました。私のアソコを弄る速さも早くなります。『あ、イキそう…』と思ったら、男の人は急にアソコを引き抜き手でしごいていました。多分、精液をおしりに出したんだと思います。

 女の人はその場に膝から崩れるように座り込んでしまいました。男の人は女の人の前に行き、女の人にアソコを咥えさせていました。じゅるじゅると音を立ててしゃぶっている女の人を見ていると、私もイッてしまいました。

 女の人のおしりには出された精液が月の下でとてもいやらしく光っていました。2人が裸で並んで月を見ているうちに私は急いで、でも静かにクルマへといき、また身を隠してじっとしていました。

 すると2人は服を抱えて裸のまま、軽自動車のところまで降りてきたんです。暗闇に目が慣れていると月明かりでも結構見えるもんですね。クルマのドアを開けて女の人が後ろの席に座って、そのまま寝転びました。

 股を広げて。結構アソコの毛が濃い感じでした。私も濃いですけど…。すると男の人が、女の人の上に乗っかったんです。アソコにアソコが出入りしているのが私の方からはっきりと見えるんです。

 もう、こうなると拷問みたいですよね?『私も挿れたい…』でもクルマの中にディルドくんはいるので、いま開けるとばれちゃうし。何かないかと辺りを見回すと「オロナミンC」の瓶が落ちていました。

 誰が飲んだかわからないので、普通だったら汚くて触るのも嫌なのですが、極度の興奮状態の私は手に取り、土を拭ってアソコに一気に挿れたんです。『あっあーっ、もっと、もっと激しく!』

 声に出すことはできませんが、叫びたい気分でした。挿れてすぐ、頭が真っ白になるくらいの快感が私を支配して、その場に潮を吹いてイッてしまったんです。こんなに早くイッてしまったのと、お漏らししたような大量の潮に驚きました。

 まだ、軽自動車の2人は抱き合ってしています。私は膝で立って、クルマ越しに覗きながら瓶をアソコに入れたり出したりして快感に溺れていました。また、絶頂が押し寄せて潮噴射…。

 さらに激しく出し入れしてまたまた潮噴射…。何回イッたのかわかりません。寒さで我に帰ると軽自動車はいつのまにかいなくなっていました。どれくらいかわかりませんが失神していたみたいです。

 その場に行ってみると、白く濁った液体が落ちていました。私は膝をついてその場にしゃがみ股を広げました。顔を近づけ精液の匂いを嗅ぎ、指ですくって乳首に塗り込み、そしてクリちゃんにも塗って転がしてしてまたオナニー。

 瓶もお汁と潮でべちゃべちゃですけど、また挿入。そして、今度は思いっきり音を立てて指でアソコをかき混ぜて…イキました。駐車場の真ん中で…月明かりの下で…。

 もう、立つこともできないくらいクタクタになっている自分の身体をみると酷いありさまです(//∇//)胸は知らない人の精液でカピカピ。下半身は自分のお汁とお潮と精液でヌルヌルしていて気持ちが悪いです。

 服を着るのも嫌だったので、クルマの座席にはタオルを敷き、身体にはブランケットをおっぱいにだけかけてアパートへと急ぎました。時間はなんと深夜0時を回ってます!

 アパートを出たのは確か20時過ぎだったので、4時間くらい変態していたことになります…反省です。アパートに帰って、クルマから部屋までは15mほど。幸い誰にも会わずに入れました。

 明るい部屋で身体を見ると最高に汚かったです。でも、最高に気持ちよくなれました。他人のセッ○スで、こんなに興奮するなんて思わなかったです。

 お風呂で汚れを落として、冷えた身体を温めて、またディルド を挿れて…また楽しんでから寝ました。次の日はやっぱり寝坊しましたけど…。


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最終更新日 : 2021-05-25