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2021-05-11 (Tue)

チャットで出会った巨乳な女の子とのSEXは最高

 半年前の話ではあるのですが、自分の出会い系史上最高のSEXを経験しました。出会いは某ツーショットチャット。当時、盛り上がってたラグビーW杯を見ながらダラダラとお話して、だいぶ仲良くなった後でした。

 是非、一度一緒に観ながら話したいと思うようになり、お互いの仕事の都合を合わせて会うことになりました。最初はスポーツバー的なところで見ようと言っていたのですが、



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 リラックスして飲みながら、寝転びながら見たいと言うので、なんとなくラブホに行くことに。当然ながらエッチな事もするかも~と前振りをしても特に否定する訳でもなく、のってくる感じでもありました。

 そして当日、待ち合わせのコンビニで、先に着いたので店内を物色していると、後ろから声をかけられました。振り返るとそこには清楚な感じのワンピースを着た、可愛らしい女の子が立っていました。

 一応写メは交換していましたが、加工されていたので信用はしていませんでしたので、この時点で急にドキドキが増しました。と、同時に、こんなおじさんで良いのかと不安にもなりました。

 ひとまず、お酒とおつまみを買って、近くのラブホテルに。早速、こんなおじさんでも良いのか尋ねると、気持ちよくしてくれるなら良いとのこと。思わず抱きしめてしまいました。

 試合開始までは30分くらいあったので、とりあえず乾杯。顔は堀北真希を少しおっとりとした感じでスタイルは細身なのに、服の上からも分かるほどの巨乳。後で聞いたらKカップとのこと。

 これも史上最高記録。少し酔ってきた所でキスしながら触り始める。イチャイチャするのが好きとは言っていたので、焦らず徐々に触っていく。唇も柔らかくて、舌も絡ませながらお互いを試していくように色々な所に唇を這わす。

 既にこの時点で、完全に勃起してしまっていたのだが、それを察して、ズボンの上から撫でてくれた時には、身体中に快感の電流が流れてしまうほどに。

 優しく触りながらキスしてくれて、舐めて良い?と聞いてくる。答える間も無く、チャックは下され、下半身は丸出しになった。

 舌で丁寧に亀頭を舐め、先っぽから出る汁を指ですくい、糸を引くのを楽しむ彼女。これまでも、いわゆる痴女とは会ったことがあるが、雰囲気の異なるエロさがそこにあった。

 そう思っているうちにラグビーの試合が始まる。すると彼女は口に陰茎をくわえながら観戦。見えやすいように座り直し、膝枕を俺がするような感じで、観戦しながらのフェラ。

 普段はクリしか弄らないので中は久しぶりで気持ち良いというので、体勢を変えてもう一度指を挿入。するとまた、すぐにいきそうになったので、ペースダウン。明らかに先程までとは違う濡れ方。

 膣からいやらしい液体が溢れ出てくるのがわかる。表情も先ほどまでの清楚な感じは残しつつもエロさが伝わる顔になっていた。思わずキスをしてしまう。

 指をゆっくりと動かしながら、舌を絡ませ合う。少し落ち着いたのか、彼女も手を伸ばし、俺の硬くなったモノを優しく扱き始めた。指の動きを少し早めながらもう一度、いかせようとすると、

 両手でその手の動きを止めようとしてきた。それでも指を動かすと大きな声でいっちゃうと言うので、いっていいよ、気持ちよくなってと応える。ダメ、ダメ~っと言いながらいってしまう。

 濡れ方も凄いので、指は抜かずに奥をゆっくりと刺激。待ってと言う割にはもう手を妨げる力もないのか、こちらの動きを受け入れてくれる。奥はまた別の気持ち良さがあるようで、先程とは違う少し低めの喘ぎ声。

 かなり溢れてきたので指の動きを早める。大きな声でいきそうと言い、変になりそうとも。そのまま、激しめに手マンを続けると、おかしくなっちゃう、なんか出ちゃうと言うので、

 良いよ、出して良いよと言いながら刺激を強める。ああ~と言いながら大量の潮吹き。最初は少し出たかと思うと第二波で30センチくらい吹き飛ぶほどの潮が。

 息をきらしながら初めて潮を吹いたと教えてくれる。今までも少し出たことはあったが吹き出すのは初めてだったらしい。ちょっと休憩と言いながらお酒を飲む。

 でも、すぐに彼女からおれの股間を触りにきた。入れて欲しいと小さな声で言う雰囲気が、可愛い。あえて仰向けに倒れて、上に乗るように促す。すると、フェラを始める。お返しとばかりに口でいかせようとしてくる。

 初めてのエッチで口でいかされるのは悔しいので、身体を抱き寄せ、挿入を促す。するとそのまま生で入れようとする。ゴムはと聞くと、気持ち良いから付けたく無いと言い、

 手でおれの陰茎を支えながら腰を落としてきた。狭いのでどうなるかと思ったが、濡れ方が半端ないのでスムーズに挿入。全身に伝える快感を久しぶりに感じながら繋がったことを嬉しいと伝える。

 彼女も一層光悦とした表情を浮かべながら、気持ちいいと言ってくれる。ゆっくりと動き始める彼女の大きな胸を、下から触る。乳首に触れるとビクンと身体を震わす。

 溢れ出る愛液がおれの陰嚢を伝わって垂れているのがわかる。激しく動いたり、ゆっくり動いたり。普段だと割と早めに果ててしまうのだが、今日はたくさん繋がっていたいと思い、いつも以上に耐える。

 フェラされるだけでは申し訳ないのでこちらは胸を触る。柔らかいのは勿論だが、着ていたワンピースの素材も良くて、服の上から触る。ブラだけずらして、乳首に触れると急に身体がピクンと動く。

 弱いの?と聞くと、りょうさんの触り方がやらしいからと嬉しい言葉をくれる。もうこの時点でいきそうというか、精神的には満足してしまう程の心地よさ。でも、さすがに口でいくわけにはいかない。

 お酒を勧めつつ、服を脱がせる。色白でスベスベな肌に、大きめの果実ほどの乳房、淡いピンク色の乳首、改めて眺めると本当に非の打ち所がない。今度は仰向けに寝てもらい、こちらが責める。

 ラグビーが見えるように身体をずらしながらおっぱいを愛撫。そして舐める。先程よりもピクンと動く身体、少し声も漏れる。

 乳首をペロペロしつつ、反応を楽しむ。ここで日本代表にもチャンスが。後ろに回り、抱っこするような感じで首筋を舐めながら両手でおっぱいを揉む。首は弱いらしく身体をくねらせて感じる。

 スベスベの肌が若さを感じさせてくれる。そうこうしているうちに先制のトライ。二人で喜びながら、キスをして乾杯。いよいよ下も脱がせる。

 既に下着の上からでもわかる方濡れていたのだが、指で触れると溢れるほどの愛液が。指がクリトリスの近くに触れると、一気にエロモードになったのか、声をあげて喘ぎ始めた。

 クリに少し触れるたびに全身で反応し声を上げる。舐めても良いか聞くと、小さくうなずく。その仕草も可愛い。仰向けに寝かせて、両脚の間に座る。下の毛は元々薄いらしく、

 綺麗なヒダと溢れた愛液の輝きがはっきりと見えた。すぐにでも自分の硬くなったペニスをここに入れたいという衝動を抑えつつ、舌で軽く舐める。特有のいやらしい香りがほのかにしつつ、かなり濡れていた。

 舌で優しくクリを刺激すると、ピクっと身体を硬直させる。エッチは久しぶりらしく、普段は指で触るので、舌の感触が気持ち良いらしい。

 こちらもこれまで培ってきたテクニックは出来るだけ発揮しようと思い、丁寧に愛撫、クンニ、そして指も挿入を試みる。すると入り口の時点で指一本がギリギリのキツさ。

 浅目に挿入しただけで、声のトーンも変わり、身をよじらせる。少し指先を振動させると、大きな喘ぎ声を出しながら、凄く気持ちいいと教えてくれる。

 そのまま30秒くらい、中指の第二関節まで入れて入り口の先を刺激すると、彼女は声をあげていってしまった。


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最終更新日 : 2021-05-11