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2021-05-10 (Mon)

新規10件の契約がノルマな会社でのエロ話

 今日の夜の話です。たいした話ではないですけど。同じ営業課に中途採用の女性(既婚の30歳)が7月に配属されました。うちの営業所は、入社3ヶ月の試用期間に10件の新規契約が取れないと不採用になります。

 ということは、彼女は今月末までに12件の新規契約を取らなくてはいけないのですが、8月末の時点で、たったの3件。これではお話になりません。



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 8月31日の夜に主任である僕に相談がありました。彼女が言うには、とても9月だけで9件も新規契約は取れそうにない。だけど家のローンの返済があるので仕事は辞められない、とのこと。

 彼女は、総務や受付にはいいのかもしれませんが、営業職としては粘りに欠けます。僕は彼女の相談に、「今の状況では9件は厳しいね。今と同じ営業スタイルでは無理だね。

 君の報告を聞いて、何度も話しているけどさ、もっと粘り強く交渉しないとね。いつも諦めが早すぎるよ。一生懸命かもしれないけど必死さがないよ。」

 と答えて、「例えば、必死にやったら9月14日までに何件契約が取れるそう」と聞くと、
「そうですね・・・2件なら・・・」と彼女。
「それじゃ、月末までに12件達成できないじゃない」と僕。
「そうですよね・・・」と涙ぐむ彼女。そこで僕は、

「わかった、僕の今日の契約2件をあげるよ。だから14日までに3件達成して」と提案。嬉しそうな彼女。
「だけど、3件達成できなかったら罰ゲームね」
「罰ゲーム?」
彼女は正直、僕のタイプでした。スリムで綺麗で、西田尚美に似た感じです。

 時折、ブラウスに透けるブラの線や襟元から見える微乳が気になっていました。「そうだなぁ・・・きつい罰ゲームにしないと必死にならないでしょ、君は。そうだ!達成できなかったらスリーサイズを教えてよ。

 ついでに身長・体重、それからブラのカップもね。」彼女は少し恥ずかしそうに躊躇いましたが、僕の「いいよね!」の一言に「わかりました」と承諾。

 そして、いよいよその今日が14日です。結果は2件。仕事が終わって、みんなが帰った後、きっちり約束を守ってもらいました。
「これ見て。僕の契約分を君の名前で書いたから。僕は約束守ったよ。じゃあ君の守ってもらうよ。」
「はい。」とうなずく彼女は涙目で顔は真っ赤です。
「まずは身長は?」「163です」
「体重は?」「53」

「次はスリーサイズね。いいよね」
「はい・・・」声が震えています。僕もドキドキです。
「上から行くよ。バストは?」
「80・・・です」
「カップは?」「・・・Aです」

「80のAなんだね。」
「・・・はい。小さくてスミマセン」
「ウエストは?」「59です」
「ヒップは?」「86です」

 しばらく沈黙は続きましたが、「約束を守ってくれてありがとう。正直、こんな数字よりも3件という数字のほうがよかったけどね」と心にもないことをいいつつ、

「月末まであと3件だけど、どう?」
「あともう一日あったら、あと1件取れたと思うのですが、もう案件がないので・・・」
「明日、確実に1件取れるんだね?」
「はい!」
「また勝負しない?」「勝負ですか??」

「僕の4件をあげるから、明日、その契約を必ず取ってきてよ。これで12件達成だね」
「はい!」
「もし万が一、ダメだったら」
「・・・罰ゲーム?」
「そう。そうだね、今日、教えてもらったサイズが本当に合ってるか確認させてよ」
「確認?」

「身体測定みたいに僕がメジャーでスリーサイズをきちんと測るから。4件もあげるんだから当然、服の上からじゃダメだよ」
「えっ?・・・下着ですか?」
「ううん、それじゃ正確じゃないじゃない」
「全部取るんですか?」

「契約も取れない。サイズも嘘じゃ、君も困るでしょ。正確に測ってあげるんだからね。わかるよね?」「・・・はい、わかりました」
「じゃ、また明日」

 僕の予想では絶対に無理だと思います。僕も行ったことのある顧客です、その気にさせて断るタイプです。明日が非常に楽しみです。


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最終更新日 : 2021-05-10