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2021-05-01 (Sat)

体が妙に熱くなって男同士のからみへ発展

 俺は今36歳です。ある日、俺の友達の先輩とでその俺の友達、井口の家に泊まりに行った。井口は独身で、俺を含めて計3人で井口の家へ。

 その先輩とも俺は仲が良かったから全然気を使ったりしなかった。酒とかは飲まないでゲームとかして夜を過ごすつもりだった。けど、先輩が持って来てくれたレモン味のジュースを飲んだ位からだと思う。



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 なんでか体が妙に熱くって、結構冷え込む夜だったから羽織ってたパーカーを脱いでシャツになった時先輩が『なに?正悟熱いの?』って背中をなでた。

 俺はその時から異常だったんだと思う。たかが撫でられただけで、ゾクッて感覚がした。あそこが熱くって、勃起しそうな気配があって、俺は慌てて先に寝るって敷いて置いた布団に潜り込んだ。

 そしたら、井口が「まだ早いでしょ?」って手を掴んで阻止してきた。先輩がゲームの電源を切ったのが合図みたいに井口が俺の後ろに回り込んで抱える様に包んだ。

 先輩は俺の両足を曲げさせながら足を開こうとした。一応俺も力には自信があったけど、上手く力が入らなくて簡単に先輩の思う通りになった。

 先輩が俺のあそこを撫でた『正悟もうここすごく勃ってるけど?』ってヤらしい手付きで撫で上げる。ひっ」て俺の喉が怯えて鳴いた。「大丈夫」って井口が耳元で首筋を舐めながら言った。

 井口は俺よりも身長が10cm高い。先輩は確か180在る。井口が服の中に腕を入れて来た。そのまんま腹を撫でながら胸を触った。それに気を取られてたら、先輩が俺のズボンを下着ごとおろした。

 まだなにもされて無いのに俺のは勃ってた。先輩は迷う事無くそれを口に入れて舐める。同性との体験なんか無かった俺は初めての感覚に腰が浮いて声を上げた。

「ヤッ! 先輩っ! 井口っ!!」逃げようとしても体が動いてくれない。ジュバじゅばって先輩が音を鳴しながら舐めて、井口が胸を揉んで、乳首を擦って、俺は気がおかしくなるかと思う位感じてた。

 そんなに長く無かったと思う。俺が射精したの。先輩の口に一杯入れた。『美味しい』って先輩がそれを飲んだのが分かった。井口が俺の口に濡れたティッシュを当てた。

 熱かった体が更に熱くなって、体の自由がきかやくなった。俯せで寝転がされて、初めてだった、俺は井口のを口に入れた。俺のよりずっと大きかった。苦しかったけど、口から放せなかった。

 先輩は俺のアナルを舐めながら冷たいのを付けながら指を入れて来た。力が少し入ったけど痛くなかった。結構長い間俺の中を先輩の指が弄ってた。俺の口に結城のが無かったらきっと喘ぎが止まらなかったと思う。

『正悟の中キツいね? やっぱり初めてだったか』
『正悟の中熱くなってる』って先輩がずっと言ってた。
 井口が「気持ちよ? もっと口動かして」とか言いながら俺の頭を押さえながら息を荒くしてた。一心不乱だった。俺。井口は俺の口の中で激しく勃起した。

 俺は、気持ちよかったから腰振って。先輩が『指、2本入ってるんだよ?』って言われた。それまで全然、気付かなかった。

 先輩が俺の中から指を引き抜いた。俺、全然物足りなくて「もっと」って腰を高く上げた。『ヤらしいね?』って先輩がいったと思ったら冷たくて堅いのがヌルヌルしたジェルと入って来た。

 ちいさかったけどたまらない位感じた。そしたら井口が俺の頭をさっきより強く押さえたら「飲んで」って言ったとたん、口の中が変な味で一杯になったけど逃げられなかったし、苦しいから飲んだ。

 全部。井口が「良い子だね」って頭を撫でた。俺の中ではさっき入れられた玩具がブルブルしてて、口の中のモノが無くなったら「あぁっん! あっあっ」って喘いだ。

 その玩具は先輩の指にくっついてるらしくて、先輩の思いどうりに動いて中を犯していった。「だめっ! 先輩、おれ……イク、イっちゃうっ!!」そう言いながら俺は井口にしがみ付いた。

 二人が『正悟すごく固いぞ、正悟の勃起スゴク固い、良いよ。イキな』って言った。先輩は俺の腹に手を回して俺の腰を持ち上げて、井口は手を伸して俺のをしごいた。

 我慢できずついに俺は射精した。「あんっ! あぁ――っ」って恥ずかしい位の声上げて俺は自分を放った。そのあとはあんまり覚えて無い。もう何回か射精させられて、先輩の勃起も強烈なてこきで射精させた。

 そして、昨日もした。それから週最低でも1回は3人でからむ。


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最終更新日 : 2021-05-01