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2021-04-26 (Mon)

痴漢募集のウソ書込みがもたらした棚ぼた縁の話

 たまに痴漢待ち合わせで、声掛け無しで触ってくださいとか募集して、結局ウソで別人にやって捕まったとかのニュースがありますね。

 こないだも、多分ウソ臭い書き込みがあって、被害増やすのもなぁと思って、とりあえず内容には乗りつつ現場に向かいました。書いてあった電車に乗り、それっぽい女性を発見。



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 一応、特徴は一致してたので、触りはせず、近づいて、「ちょっと話してもいいですか?」とお断りを。彼女も、「はい」と言ってくれ、募集の書き込みを見せると、「そんなの知らないです…」と言う、思った通りの結果。

 彼女も怖いと言って、とりあえず一緒に最寄りの警察に行って、内容を伝えました。調書作成で一時間弱くらいロスはありましたが、彼女も不安で、「お時間ありますか?」と言われ、彼女が行く予定だったとこにエスコートに。

 とはいえストーカーされてたら一緒に歩くと余計に危ないので、ちょっと後ろからついていきますと言って、警察署を時間差で出て、20mくらい離れて歩きました。

 我々が警察署に入ったのが良かったのか、そもそも書き込みだけして放置だったか分かりませんが、彼女の後をつけるような輩は見られず、離れて様子を見てても、

 不審な者は見られず(むしろ、私のほうが不審だったかも)、無事に用事も済んだようで、今度は私が先を歩き、ランチ時だったので、個室のある創作料理店に。

 食べながら話すと、これまでも結構な頻度で痴漢されたことがあり、最近では男性に囲まれパンツの中まで手を入れられたことがあり、私はそれがあって、OKな子と思われてるのかもと教えました。

 これからは気をつけますと言って、仲良くなったのでLINE交換して別れました。まぁ返事とか来ないだろうと思ってましたが、早速その夜にメッセージが着て、

『結婚されてますか?』
『痴漢した経験ありますか?』
『あのサイトから誰かと会ったりしましたか?』

 など、矢継ぎ早に質問責め。私は包み隠さず答え、既婚者で、痴漢経験は無いけど、あそこで知り合った人と露出とかさせたことはあるよ、とか返すと、『正直なんですね。』と返ってきて、

 しばらく間が空き、『私みたいなのじゃ、相手になりませんか?』と着て、どうしたの?と返すと、彼女は大学3年で、一応経験あるものの、そんなに回数は無いし、

 実はエッチなマンガを見てて、痴漢みたいな複数から犯されるのも願望にあるものの、いざ痴漢に会うと、誰か分からない人からされるのが怖いほうが勝ってしまうとのこと。

 いろんな経験されてるなら、相手になって欲しいと告白され、
『不倫になるけど、秘密とか守れる?』
『はい、もちろんです。』

 ということで、早速次の夜、彼女をバイトが無い夜に呼び出し、郊外の駅で待ち合わせ。まだ声掛けせず、指定の快速電車に乗るようLINEで指示しました。

 通勤ラッシュとは全く逆方向なんで、車内は一人か二人いる程度。ざっと見て一番少ない車両に、他の客と離れた、私とは通路挟んだ向かいに座らせました。

 出発してすぐに、彼女の横に行き、服の上からおっぱいを触り、ちょっと車掌の車内巡回で中断。戻って行くのを確認し、スカートの中に手を入れて、パンティの上からアソコを触りました。

 スカートの中は、すっかり蒸れているのが感じられ、しかも割れ目辺りは明らかに湿っていました。しばらく触り、パンティの横から中に指を入れるとヌルヌルになっていて、

 指先に塗り、クリを刺激したら身体をビクビクさせ、周りを確認して激しく動かしたら、窓側に寄りかかり、背を反らせイッたみたい。

 私はムラムラして勃起してきたので、ズボンのファスナーを開けチンポを出すと、チラッと見た彼女が咥えてきました。あまり上手いほうではないけど、そこそこ気持ち良く、

 ちょっと入れたくなって彼女を前屈みにさせ、パンティをずらしてバックから挿入。離れた場所の乗客にバレないよう、ゆっくり出し入れしてましたが、駅に着く前に中断。

 そこで、結構乗客が乗り込み、死角でコソコソ出来る感じじゃなくなり、結局どうする?と聞いたら、最後までしたいと言うので、途中駅で、駅近くにラブホがあるとこで降り、彼女を抱かせてもらいました。

 小柄で、ロリータ好きには堪らないような体型でしたが(しかも天然パイパン)、ぽっちゃり熟女好きな私には物足りないものの、育てりゃ、ちょっとした変態になりそうな期待もあり、これからも付き合っていく予定です。


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最終更新日 : 2021-04-26