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2021-04-23 (Fri)

男は若いうちは頭の中はセックスの快楽を追う生き物

 若かった20代の頃の話。セフレは複数、全員生で関係を持っていた。いま考えれば無責任だし、危険極まりないが、当時は快楽を追い求めていた。

 大学では体育会系部活に所属していたこともあり、典型的な絶倫タイプ。おまけに幸いにもサイズもある方なので、彼女たちは喜んでくれていた。



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 もちろんサイズや硬さが全てではないことは重々承知しているが…。相手は色々なタイプがいた。専門学生や会社員、人妻など。皆恋人がいるようなタイプでそれなりに質も高かったが、パートナーに満足できないからといった理由で関係をもった。

 ハッキリ言って、中イキできない女性はほとんどいないと思っている。彼女たちも例に漏れずだった。十分な前戯と自分のモノをもってすれば、彼女たちの願望を満たすことはいとも容易かった。

 中イキは一度覚えると身体は忘れないようだ。入れただけでイクのはあたりまえ。そのうち、太ももの内や腰を触れただけ、最終的には耳元で囁くだけで絶頂を迎える身体になっていった。

 彼女たちは精子を欲しがった。メスとしての本能が勝ったのだろう。恋人とは避妊しつつ、私とは毎回中出しを繰り返すようになった。しかも当然一回や二回では終わらない。

 一晩で5回、6回と出すこともあった。彼女たちは快楽と喜びのあまり叫び、失神した。その様はまさに完全な動物である。最初の頃は食事に行くこともあったが、

 そのうち家に呼んでは遠慮なく性処理として使うことが増えていった。彼女たちもそれを受けいて、その状況に興奮していたようだった。1日3人と繰り返し交わるなんてことも日常茶飯事だった。

 しかしそんな関係も数年すれば終わりは来る。むしろ数年続くのは、他の方からすると珍しいのかも知れない。幸いにもそういう大事には至らなかった。

 そんな危険な遊びをしていた彼女たちも、いまは皆いい奥さんになったり、大変な仕事に就いて頑張っている。そんな関係だったひとりに最近子供ができた。

 私と関係をもって間もなかったため、異様な興奮を覚えた。だが、なにか言うこともなく祝いの言葉だけを送った。一方の私はというと、いまは激務で有名な仕事をしつつストレス発散に火遊びをする程度だ。

 ただ相変わらずの自慢のモノで初体験に導く活動も継続中だ。見てくださった方の中にもしそんな悩みをお持ちの方がいらっしゃれば、何かのご縁があるかもしれません。

 そこまでするとさすがに彼女たちも私もぐったりだった。


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最終更新日 : 2021-04-23