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2021-04-09 (Fri)

ワリキリで会える男性を募集しハシゴした体験談

 母にはお仕事に行くと言って家を出ました。家から遠く離れた漫画喫茶に入ると、出会い系のサイトに書き込みをしました。私の会社もコロナの影響で減産していて、今日もお休みでした。

 車のローンもあるし、婦人科に行ってアフターピルを買うお金も必要なので、ワリキリで会える男性を募集しました。平日の午前中に会える人なんているのかな?って思っていたら、すぐにメッセージが届きました。



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 40代前半というおじさんと待ち合わせをして、おじさんの車でホテルに行きました。エレベーターの中でお尻を触りながら「いつもこんなことしてるの?」と聞かれました。

 私はいきなりでどきどきしながら「お給料が減って足りないので」と言いました。このおじさん、えっちだな。って思っていたら、「頑張ってサービスしてくれたら上乗せするよ」と言われました。

 私は「はい、頑張りますからお願いします」と言いました。部屋に入るとすぐに抱き締められました。短い廊下の壁は一面鏡になっていました。

「たまらない体つきしてるね」って言いながらおじさんは、スカートの中に手を入れてパンツの中のお尻を触っていました。お腹に当たるおちんちんは、ズボンの上からでも大きくなっているのがわかりました。

 私がズボンの上から触っていたら、「ちょっとだけここで舐めてよ」と言われました。私は「はい」と言うと
しゃがみながらパンツを脱ぎました。

 それを見ておじさんも興奮したように「スカート捲ってアソコを見せながらしゃぶって」と言いました。私は言われた通りにスカートを捲っておまんこを見せながら、おじさんのズボンとパンツを下ろしました。

 太いおちんちんがだらんと垂れていました。男性の匂いがつんとして、私もむらむらしてきて、先を少し舌で舐めました。しょっぱいお汁が出てきて、私は引き寄せられるようにお口に入れると夢中でしゃぶりました。

 お口の中で固くなっていくのを感じながらおちんちんを根元まで咥えました。おじさんの陰毛が鼻をくすぐりましたが、喉の奥に当たるおちんちんに頭の先がぞくぞくとして、夢中になっていました。

 おまんこがむずむずして触ったら、びっしょり濡れていました。おじさんが「入れようか?」と言うと、私を立たせて、鏡に手をついてお尻を突き出すようにしました。

 後ろからおちんちんが入ってきて、おじさんが私のブラウスのボタンを外していました。キャミの中に手が入ってきて、ブラをずらしておっぱいを探しているみたいでした。

 私はおじさんに突かれながら服を脱いでスカート一枚になりました。くちゃくちゃとえっちな音がして、私はゴムをしていないことに気付きました。

「あ、ゴムをする約束なのに」って言ったけど、おじさんは「中に出さないから」と言って、さらに強く突いてきました。足ががくがくしてきて、立っていられなくなって、おじさんとベッドに倒れ込むように横になりました。

 私はスカートも脱いで真っ裸になるとおじさんも真っ裸になっていました。おじさんが正常位で入れようとしたけど、おちんちんが柔らかくなってしまって入らなかったので、「フェラして」と言われました。

 私はおじさんの股間に体をいれると、私の中に入っていてぬめぬめと濡れたおちんちんを咥えました。えっちな味がして、私はどきどきしながら舌を使ってフェラチオしました。

 おじさんが正常位で入れて、おっぱいを揉まれながら突かれて、おじさんが体を密着させて、耳たぶを舐められてぞくぞくとしたら、「気持ちいいよ、もういきそう」って言いました。

「どこに出して欲しい?」と聞かれて私は、「お口にお願いします。精子飲みますから」と言ってしまいました。
おじさんは興奮しながら、おちんちんをお口に押し込むと「飲め!」と言いました。

 ぬるぬるのおちんちんがお口の奥まで入って、びゅっ、って精子が喉の奥に当たりました。こぼれないように、舌で舐めるように吸いながら精子を飲み込みました。

 どろっとした臭い精子が喉から抜けても、生臭い精子の匂いがお口に残って頭の先からぞくぞくとしてきました。おじさんがシャワーを浴びてる間も、えっちな気分がぬけなくて、

 体がむずむずしておっぱいを触りながら、くりを弄ってしまいました。私もシャワーを浴びて、お金をもらって、漫画喫茶まで送ってもらい、別れました。

 漫画喫茶に戻って、いつも帰宅する時間まで時間を潰すつもりでしたが、出会い系のサイトに届いたメッセージを読んでいるうちに、『もう一人、会えるかな』って思ってしまって、返事を送っていました。

 20代後半の男性は、すぐに迎えに来てくれました。年の近い男性は恥ずかしくて緊張するのですが、大人しそうな文面とはギャップのある体型に興味があって。身長180cmでがっちり体型とプロフィールにありました。

 髪の短いスポーツマンタイプのがっちりした男性でした。男性の車でホテルに行きました。部屋に入ってからもお互いに緊張して落ち着かず男性が先にシャワーを浴びに行きました。

 どきどきしながら待っていると、バスタオルを巻いた男性が出てきました。筋肉質な体にさらにどきどきしながら私もシャワーを浴びました。

 服を脱いでいるだけでどきどきして、パンツを下ろすとおまんこから糸引いてて、びっくりしました。バスルームから出ると、男性が真っ裸でベッドに横になっていました。

 私も洗面台にバスタオルを置いて真っ裸でベッドに行きました。私に気付いた男性が部屋の真ん中で私を抱き締めました。抱き締められて、キスしました。男性の舌が入ってきて、私も夢中で男性の舌に絡めていました。

 お腹に当たるおちんちんが気になって、触っていました。男性もキスしながら、私のおっぱいを触っていました。男性の手がおまんこを触って、くりに指が当たるたびに足がふるふるして、

 私は男性にしがみつくように抱き締めていました。もつれ合うようにベッドに倒れ込み、男性が私の上にのり、体中を舐めていきました。私もずっとおちんちんを触っていたのですが、男性が私の股間に入ってきて、

 おまんこに指が入って、くりを吸われて、私は必死に男性の頭をアソコに押し付けるように感じていました。じゅるじゅる音を立てておまんこを舐められて、私は恥ずかしいくらい乱れてしまいました。

 男性が優しくキスしてくれて、敏感になった体をそっと触っただけで、体がびくっとして。私は男性のおちんちんを触りながら、乳首を舐めて、お腹にキスして、男性の股間に入ると、袋にキスして、

 根元からゆっくり舌を這わして、おちんちんを舐めていきました。固くなったおちんちんを咥えるとゆっくり根元までお口の中に。おちんちんが長くて、根元まで入る前に喉の奥に当たって

 ううっ、ってなったけど、頭の先がぞくぞくとして、何度も喉の奥に当てました。「入れていい?」と男性に聞くと、私は男性の上にのり、私のつばでぬるぬるになったおちんちんをおまんこにゆっくり入れました。

 男性が下からおっぱいを持ち上げるように揉みながら「エロい体してるね」と言って、下からおちんちんを突き上げてきました。

 私は男性の乳首を弄りながら、奥に当たるおちんちんに、体が仰け反るのを必死にがまんしていました。男性が起き上がって抱き合うように体をくっつけて、男性が私のおっぱいをしゃぶり下から突き上げました。

 私は必死に男性にしがみつき、いきそうでした。ベッドに寝かされて、正常位で男性が入ってきて、くりを弄りながら出し入れされて、私は頭の先からぞくぞくとして、おかしくなっちゃうみたいでした。

 私から男性を抱き締めるように体を求め、キスをして、舌を絡めていました。もうめちゃくちゃにされたい。と思うくらい感じてしまって、男性が「どこに出せばいい?」

 と聞いたとき、少しでも長くおちんちんを入れていてほしくて「中で大丈夫です」と言ってしまいました。男性は喜んで、さらに動きが早くなって、「中に出すよ」と言うと、手を握りしめてくれて、キスしながら、私の中に射精されました。

 出した後も、余韻を楽しむように、おちんちんを私の中でこすりながら、首筋やおっぱいにキスしてくれました。私も男性にキスをして、「気持ちよかったです」と言いました。

 男性がおちんちんを抜いて、隣にごろんと横になったので、私も男性のおっぱいにキスして力の抜けたおちんちんにキスをすると、そのまま咥えました。

 男性の精子を舐めとるように舌でおちんちんをぺろぺろして、残った精子を吸い出すようにちゅぱちゅぱしました。少しベッドで休憩してから一緒にシャワーを浴びました。

 ベッドで横になりながら、男性とおしゃべりして、男性がナイトのお仕事をしていると言いました。えっちが好きなら、そういうお店を紹介しようか?とか、言われました。

 短期間とか、副業で週末だけとかどう?と言われて、少し興味はあります。と言ってしまいました。お金と連絡先をもらって、漫画喫茶まで送ってもらいました。駐車場で少し時間を潰して、なにごともなかったように帰宅しました。


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最終更新日 : 2021-04-09