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2021-04-06 (Tue)

山菜採りの後は喘ぎ声を叫び放題なSEX

 私達は夫が42才私が40才、子供3人、義両親と同居の田舎で農業を営んでいます。毎年田植えも一段落する今頃の時期になると、夫の家系が代々受け継いでいる持ち山に山菜採りへと出掛けています。

 子供達は山菜は食べますが採るのには興味がなく、いつも義両親と子供達を残して私達夫婦だけで山に出掛けるのですが、採り終えてから夫婦の密かな楽しみがあるのです。



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 その楽しみというのは、野外で営むセックスです。家では義両親、年頃の子供達がいるため、喘ぐのさえ押し殺し、もの静かに夫婦の営みをしています。

 夫は、私の我慢する顔に興奮すると言い、喘ぎ声を出すように仕向けてくるのですが。話しが逸れてしまいました。コロナのこともあり、夫とも山菜採りについて話しましたが、

 3密にはならないとの判断で、約1年振りの山菜採りに行ってきました。当日の朝、山菜採りに必要な荷物の中に、夫に言われてコンドームを2包持ち出して荷物の中に入れました。

 そして10時過ぎに山に入り、山菜を袋一杯になるまで採った後、車の横にビニールシートを広げてお弁当を食べて一休み。肌寒かった気温も、お昼にはポカポカと暖かくなっていました。

 すでに夫はエッチモードに入ったらしく、アソコが膨らんでいるようにも見えます。そしてその夫に、服を脱いでこちらにおいでと呼ばれ、夫も服を脱ぎ始めました。

 ヒンヤリとした風が心地よかったのですが、急に尿意がきてオ〇ッコがしたくなった私。夫に内緒で用を足そうと離れた場所に行き、下着を下ろして草の中にしゃがみました。

 夫は私の一部始終を見ていて、私がしゃがんだら近寄ってきたのです。「来ないで恥ずかしいから」オ〇ッコを止められない私は、夫にアソコを覗かれたままオ〇ッコを出し続けたのです。

 ビニールシートに戻ると、夫に着けていたブラジャーとショーツを脱がされて、産まれたままの姿に。家では愛撫もそこそこに、私が濡れていたらすぐにセックスが始まり、夫が射精してしまうとそこで終わり。

 でも今は、家では得られない夫婦の営みの時間が始まったばかり。最初に、私が夫のおチンポに奉仕します。オ〇ッコの出る穴を舌で、おチンポ全体を舐めながら扱いて、私の顎がダル重くなるまで続けると夫と交代です。

 明るい太陽の日差しの中、私の性器が夫に晒されます。そして先程オ〇ッコしたばかりのアソコを夫が舌でペロリと。「愛奈のマンコはオ〇ッコの味がする」と言いながら舐められました。

 そして、小陰唇のビラビラを開かれるのを感じ取るのと同時に、クリトリスの辺りに舌を這わせてきて。久し振りのクンニに思わず仰け反り、家では絶対に出せない喘ぎ声をあげて、私は夫の愛撫を受け止めていました。

 夫はクリトリスを舌で、そして膣の中にも指を入れてきたのです。「逝く、逝く」私はそう言いながら逝きました。愛撫で逝かされるのは、今年になって初めてのことです。

 この後シックスナインの姿勢になり、夫のおチンポを再び口でご奉仕し。私は先程逝ったばかりなのに、再び夫の舌と指で逝かされました。

 セックスは、夫が私と結合しているところを見たいと言うので、最初はバックからすることに。後ろから入れてもらいながら夫は私のお尻の穴を触ってくるのです。

 こうすると、入り口のところが締まって気持ちいいと言います。バックの体位で夫は1つ目のコンドームの中に射精しました。それから少し休息して、夫が元気になってから正常位、騎乗位と、

 家でいつもするように体位を変えて、次は一緒に逝ってと言って、夫にセックスをしてもらいました。山菜も一杯採れましたが、なにより久し振りに満足できるセックスができて、充実した一日になりました。


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最終更新日 : 2021-04-06