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2021-03-28 (Sun)

男の人のオナニーを見たい衝動に駆られて

 毎日、いろんな人から大きなおちんちんの写真付きのメールがきて、えっちなことばかり考えてしまっていました。いつもメールをくれる42歳のおじさんから「オナニーを見てほしい」と頼まれていました。

 車でオナニーするのをお互い覗くだけ。と言われて。県内の隣の市だから大丈夫かな、って思うようになってしまって。お互いの車の中を覗くだけなら。



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 男の人のオナニーするのを見たい、という気持ちが強くなってきて、先日、会いに行ってしまいました。山間部の公園の駐車場で待ち合わせをしました。

 午前11時ころでしたが、何台か車が止まっていて、どうしよう?って迷っていたら、メールがきて、駐車場の端に止まっている車だと言われました。

 隣に車を止めて、窓越しにお互いに会釈して、変な空気に気まずくて思わず笑ってしまい、少し緊張がほぐれました。着てきたカーディガンを脱ぎました。

 ブラウスのボタンはお腹のあたりまで外していました。おじさんは私を見ながら手を動かしているみたいでしたがよく見えませんでした。どうしよう、って思っていたらおじさんが手招きして、「見て」と言っていました。

 私は車から降りて、おじさんの車に近寄って中を覗き込むように見ました。「イヤ」と思わず顔を逸らしてしまいましたが、好奇心というか、見たい欲求に負けて、運転席の窓越しにじっくり見てしまいました。

 おじさんがズボンとパンツを下ろして、おちんちんをしこしこしていました。車内が少し暗くてよく見えなくて、じろじろ見るようになってしまったら、おじさんが窓を開けて、「助手席側に行ってドアを開けて」と言いました。

 言われるまま、助手席のドアを開けて、おじさんがオナニーするのを見てしまいました。初めて男の人のオナニーを見て、どきどきが止まらなくなっていました。

 ドアを開けた瞬間に、車内から男性のえっちな匂いがしてきて。私は立ったまま、足をもじもじさせていました。アソコがむずむずしてえっちなお汁が垂れてきているような感じがしていました。

 おじさんは、そんな私を見て「スカートをまくって見せて」と言いました。私は周りを確認したけど、人の気配はなかったので、おじさんに向かってゆっくりスカートの裾を持ち上げました。

 恥ずかしい。こんな明るい時間に、初めて会ったおじさんに見られてる。「本当にノーパンで来たんだね。ブラもしてないよね?」と言われて私は「はい」と少しブラウスをずらしておっぱいを見せました。

「パイパンじゃないんだね」って驚かれたけど、アソコの毛は元々薄いほうで、昨日の夜、少しお手入れはしていました。「男の人は毛が無いほうが好きですか?」と照れを隠すように聞きました。

 おじさんは「毛があるほうが卑猥」と言っていました。さらに恥ずかしくなりました。私はそんな卑猥なアソコを初めて会ったおじさんに見せているのです。

 どきどきしていたら、また一台車が入ってきました。私はあわててその場にしゃがんでしまったら、おじさんが中においで、と言いました。私は助手席に座ってしまいました。

 すぐ隣でおじさんはおちんちんを握っています。おじさんに言われるまま、シートを倒して、ブラウスをずらしておっぱいを出してスカートをまくりました。「触ってもいいよ?一緒に気持ちよくなろ」と言われ、

 私はブラウスの中に手を入れておっぱいを触りました。でも、緊張と、おじさんのおちんちんも気になって、どきどきが止まらなくて、いつものようにはオナニーできませんでした。

 おじさんも、そんな私に気付いたみたいで、「触って」と私の手をおちんちんに持っていきました。先から汁が出てて、ぬるぬるしたおちんちんを握っていたら、あまり気持ちよくなかったのか、

「口でして」と言われてしまいました。申し訳なくなって、言われるとおりに口におちんちんを入れました。男性のえっちな味がして、私もえっちな気分になっていました。

 久しぶりのおちんちんに、夢中でしゃぶってしまいました。おじさんは私のおっぱいを触っていましたが、しだいにアソコを触っていました。「ぬるぬるに濡れてるね」と恥ずかしいことを言われ、

 指についた私のえっちなお汁を見せられました。おじさんはコンドームを取り出して「えっちしよ」って言いました。私はそんなつもりではなかったので、「困ります」って断ろうとしたのですが、

 おじさんの指がおまんこの中をくちゅくちゅとかき回していて、「そこのトイレで後ろから思いっきり犯してやるから」と言われました。「イヤ、ダメです」って言ったのですが、どきどきが激しくなっていて、

 私は想像して興奮してしまっていました。おじさんがズボンをはいて、車を降りて、私もブラウスのボタンをして降りました。駐車場の横にあるトイレに行こうとしたのですが、

 止めてある車が思ったより多くて、トイレは人が来るかも。となって、駐車場から遊歩道に入って森の奥へと歩いていきました。奥の方まで入って、遊歩道も荒れてきて、あまり人が来ないような竹林に着きました。

 だいぶ奥まで来たのか、風の音と鳥の声くらいしか聞こえない静さでした。私が周りを見回していたら、おじさんが後ろから抱き付いてきました。

 いきなりだったので、一瞬「イヤ!」っておじさんの腕を振り払おうとしましたがおじさんはさらに力を入れて抱き締めながら、ブラウスのボタンを外していました。

 ブラウスの中に手を入れて、荒々しくおっぱいを鷲掴みにされるように揉まれスカートの中に入れた手は、剥き出しになって敏感になっているくりを弄っていました。

 お尻におちんちんを押し付けるように体を密着させて。足が震えて、立っていられなくなりそうでした。おじさんに正面から抱き締められると、私はおじさんのおちんちんを探していました。

 ズボンの上から大きくなったおちんちんを触りました。おじさんはズボンを下ろすと「咥えろ」と言いました。私はしゃがんでおちんちんを口に入れました。手で支えてしゃぶっていたのですが、

 おじさんに両手を掴まれ、おじさんは腰を動かして、私のお口におちんちんを出し入れしました。されるまま喉の奥におちんちんが当たり、苦しくなっておじさんを見上げたら、気持ちよさそうな顔がスケベでした。

 おじさんが両手を離してくれたけど、私はおじさんのお尻を掴むように手を回してゆっくりおちんちんを喉の奥に当たるまで入れてみました。苦しくて気持ち悪いけど、男性のおちんちんでお口がいっぱいになる、

 あのえっちで、淫らな気分に興奮していました。おじさんも興奮してきてて、おちんちんを舐めていたら、「スカートをまくって足を開け」とか、「ブラウスからおっぱいを出して自分で揉め」と言われました。

 ちょっと長い時間おちんちんをしゃぶらされていたら、おじさんが「そろそろおちんちんが欲しいか?」と聞いてきました。私はあごが痛くなってきてたので「早く入れてください」と言ってしまいました。

 おじさんはそれを聞いてさらに興奮して、私を立たせると竹に手をつかせお尻を突き出すような姿にすると、コンドームを付けて後ろから一気に奥まで突き刺すように入れられました。

 びっしょりと濡れてたおまんこは、何の抵抗もなく、会ったばかりのおじさんのおちんちんを受け入れていました。外なのに、パンパンとお尻が当たる音がするくらい激しく突かれて、私は声をがまんするのに必死でした。

 それでも声が漏れてしまい、静かな竹林に響くようで恥ずかしくなりました。スカートのポケットにハンカチがあるのを思い出して、口に咥えました。

 それを見ておじさんはさらに遠慮なしにパンパンと突いてきました。でも、すぐにおじさんが「もういきそう!」って言って、いちばん奥までおちんちんを入れると、どくどくとおちんちんが脈打って射精されました。

 私は力尽きたみたいに、しゃがみ込んでいると、おじさんはおちんちんからコンドームを外して、「いっぱい出た。気持ちよかったよ」って言いました。

 私もブラウスのボタンをしていたら、おじさんがティッシュを持ってくるのを忘れた、と言いました。私はとっさに持っていたハンカチを差し出しました。

 おじさんは遠慮しながらも、ハンカチでおちんちんを拭いていました。「ありがとう」とハンカチを返されて、「えっ?」って思ったけど、その場に捨てるわけにもいかないので、丸めてポケットに入れました。

 車に戻る時、周りを見て、竹林って、遠くからでも丸見えでは?と思ってしまったけど、外でえっちしてるのを誰かに見られてた、と考えたら顔が熱くなってきました。

 少し時間をおいて、気持ちが落ち着いたら、何事もなかったように家に帰りました。玄関から誰にも会わずに二階の自分の部屋に戻りたかったけど、運悪く、ちょうど弟が下りてきました。

「出掛けてたの?」と言う弟に「ちょっと」と言葉を濁してあわてて部屋に入りました。気付いたのかな。私がえっちしてきたこと。


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最終更新日 : 2021-03-28