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2021-03-28 (Sun)

初物のSEX時のハスキーな喘ぎ声は堪らない

 私は40代の公務員です。テレクラへは月2で通ってます。先月、上野のテレクラで夕方、Yさんという20代の女の子から電話があり、ABABデパート前で待ち合わせした。

 彼女は165cmくらいの娘で中肉中背の髪をいくぶん茶髪に染めたハスキーな声の色黒な女の子だった。金額交渉はSEXを終えてからと思い早速、湯島のラブホへ直行。彼女だけシャワーを浴びせて私はベットイン。



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 出てきたYさんの手を取りベットへ運んで彼女の上に跨った。Yさんは目を閉じていたが息は乱れていた。彼女の唇を奪い、舌を吸い、若い弾力のある胸を揉んで乳首に吸い付いた。

 ハァーン。アァ。とYさんは吐息を漏らし私の頭を撫でてきた。私はYさんのクリトリスを弄り、オマンコへ指を入れてピストン。彼女はイク。イッチャウ。イク。ハァーン。と喘ぎ、腰を浮かせていた。

 私は動きを止めて、チンコを彼女の口へ持っていった。Yさんは自ら口へ含み、両手でサオを扱いてフェラを始めた。とても上手でイキそうになるのを堪えて彼女の胸を揉んだ。

 Yさんは善がってきて早く私に挿入してほしくなったらしく、お願い、早くきて。とおねだりしてきた。私はチンコを彼女の膣奥へ一気にインサートした。

 Yさんはアァー。イィー。ハァーン。とハスキーな喘ぎ声をあげて枕を両手で掴んでいた。私は若い弾力のある20代の彼女の体を味わった。舌を使い、彼女の唇、舌、乳首、上半身全体を舐めまくり、吸いまくった。

 色黒のYさんは健康的でとてもSEXに敏感な娘だった。正常位から騎乗位にすると自ら腰を上下、左右に振ってきた。若くて体力のあるYさんはハスキーボイスで喘ぎながら、

 しばらくの間、私の上でピストン運動を繰り返して汗だくになっていた。途中、彼女は2回程、私の上で、動きを止めて全身を大きく痙攣させていた。私は正常位に戻して、Yさんのオマンコを突きまくり彼女の子宮へ精液を放った。

 彼女はグッタリとして息を乱しながら私の下で果てていた。彼女の中に入れたままで私はYさんの顔中にキスをして彼女を愛撫した。彼女も私にキスしてくれた。

 直ぐに勃起してきたので私は抜かずの2発でピストンしていった。今度は正常位のままでYさんを愛撫し、抜き差しを長い時間繰り返した。そして2度目の膣内射精をした。

 彼女から抜いて覗いてみると私の大量の精液がYさんのオマンコから落ちてきていた。若いYさんは放心状態でぼんやりしていた。私は彼女を抱きしめて何度もキスしていた。

 Yさんの唇や舌も放心していながらも、反応して応えてくれていた。私たちはジュースを飲んで少し休憩したあと3度目のHをした。それも中だしで。結局、3時間で4回の膣内射精のSEXをした。

 SEXが終わり、シャワーから出てきた彼女は私、不忍池の飲食店で店長代理をしてるの。と教えてくれたのでビックリした。後日、実際に行ってみると本当にYさんがレジを打っていたので、

 彼女の所へ注文に行ったら、Yさんはドキッとして私を見つめて顔を赤くしていた。別れ際、Y店長代理(名札にそう書いてあった)に携帯番号やアドレスを書いたメモを手渡してきた。

 それ以後、Yさんとは週1でSEXを楽しんでいる。しかも嬉しい事に、彼女はタダマンです。


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最終更新日 : 2021-03-28