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2021-03-20 (Sat)

潮風の中でバック挿入を堪能した夏の日

 8月10日。今日は念願の海デート。早起きして支度して、10時半頃海に着きました。水着に着替えて、砂浜でまったりしたり、膝位まで海に入ってパシャパシャしたりしました。

 台風の影響で遊泳禁止だったので、彼はつまらなそう。「あんなちゃん楽しい? 泳げないからつまんないよ。」って、早くも帰りたいムード。1時には海を後にしてました。



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 お風呂に入りたいと彼が言うのでラブホへ。「お風呂に入りたいだけ?」と聞くと、「知ってるくせに!!」って。「海にはあんなよりおっぱいでっかい女の子いて、Jくん目のやり場に困っちゃったね!?」

 と言うと、「他の女なんか目に入らないよ!!」だって。ホントかなぁ? まずは本気でお風呂に入りました。潮風でベタベタの体がさっぱりすると、二人ともやりたいモード。

 全裸でベットに座ると、彼は私の膝を両手で開き、床に膝立てになって内腿に舌を這わせてきました。膝から股関節まで行くと、また膝へ戻る。

 その繰り返しで、なかなかおまんこを舐めても、触ってもくれません。ジラされて、ジラされて、気がおかしくなりそうでした。彼は舌を這わせながら、やっと親指でクリを擦り始めました。

 その頃には、私のおまんこはジュンジュン感じていて、あん汁は溢れてベットカバーに染み込んでいました。「あんなちゃん、まだ触ってなかったのに、こんなに濡れちゃってどうしたの?」

 って言われて、益々お汁が溢れてくるのが分かりました。私は上体を倒し、足をベットの上に乗せて溢れ出る所を露わにしました。彼の舌が優しく愛撫を始めます。

 丁寧に溢れ出るお汁を舐め上げ、すすりました。指と舌で私はイッてしまいました。ベットの上に上がり、うつ伏せになると、早起きのせいか、私はウトウトして寝入ってしまいました。

 彼はゴムを着け、私の足を開かせるとバックで挿入したそうです。寝ながらも私は感じていたとの事。私的にはえっちしてる夢を見ているような感じでした。

 起きてるみたいに、喘ぎ声を上げ、腰を浮かせ、後から後からお汁を溢れ出させていたそうです。彼は思う存分突きまくり、イッたそうです。その後私を仰向けにして、クンニをしていたら私が起きたそうです。

 あれだけ突きまくったのに起きないなんて、犯されても分からないって事だよね!? あんなちゃんヤバくない?って。確かに…。寝てる私を犯したのは、クセになりそうだって。

 寝てるくせに、手で顔を持ち上げるとキスにも応じるし、ちゃんと喘ぎ声も出す…。起きてるのかと思ったそうです。クンニから69。バックは堪能したらしいので、今度は正常位で入れました。

 いっぱいキスをしながら突かれまくり、私は彼の乳首をしゃぶりました。段々絶頂を迎えそうになり、乳首から口を離すと、私は仰け反ってイッてしまいました。

 彼は上体を起こして、突きながらクリを擦り、私が2回目の絶頂を迎えると、また私の上に覆いかぶさり、ガンガン突くとすぐにビクンビクンとうねりイッたようです。

 すごく気持ちよかったです。当分会えそうにないので、1人えっちの日々が続きそうです。早くJくんに触られたいし、舐められたいし、突かれまくりたい。

 彼が1人えっちをしないのは、私と会った時一回でも多く私の中に入れたいからだそうです。それと、彼がイッた後私が「いっぱい出た?」と言ってゴムの中の精子の量を見たがるから、

 私にたくさんの精子を見せたいからだそうです。この投稿を書いてる今も、私のおまんこはジュンジュンしています。


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最終更新日 : 2021-03-20