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2021-03-15 (Mon)

会社帰りに彼の所へ行って濃厚なSEX

 彼の所に着いたのは9時。コンビニでお弁当を買って、ラブホへ。お互い明日も仕事だし、ゆっくりはしてられない。と言う気持ちがありました。

 お風呂を入れながらお弁当を食べ、テレビはAVを付け、テンションをえっちモードへ!私はブラのホックを外され、ブラウスのボタンを全部外されました。そして彼はおっぱいから攻めてきました。



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 カチコチの乳首を指で回され、おまんこは触られたくてウズウズしていました。彼の大好きな、会社の制服でのえっち。制服着てると、なかなか脱がせてくれないんです…。

 生理中なので、別々にお風呂入り、私は生理臭さを消すように、おまんこを丁寧に洗いました。もうえっちなお汁が溢れていて、ヌルヌル。早く彼に触って欲しくて、バスタオルを軽く巻いて、バスルームから出ました。

 彼は既にベットの中で全裸で待っていました。ベットサイドから潜り込むと、彼も待ちきれなかったかのように、すぐに私に覆いかぶさって来て、髪を撫で、キスをしてくれました。

 濃厚なキス。舌と舌を絡め、唇を貪り合い、私の口は彼の唾液でいっぱいになり、それを飲み込みながら、ねっとりと、じっくりキスをしました。

 彼の唇が首筋を這い、鎖骨から乳首へ。硬く尖らせた舌先は、乳首を弾き、舐め回し、唇で噛まれながら、手でもう一方のおっぱいを優しく激しく揉まれました。

 私は喘ぎながらも、彼のギンギンになったおちんちんを握りました。早くコレを入れて欲しいと思いつつ、もっと体中を愛撫されたい気持ちでいっぱいでした。

 彼の口はおっぱいから離れず、手だけが体をなぞります。内股をなで、彼の指がおまんこに触れる頃には、私はすっかりクチュクチュになっていました。

 彼が耳元で囁きます。「あんなちゃんのココ、大洪水だよ!! どうしたの? えっちしたかったの? もっと気持ち良くしてあげるから、イッてイイよ!」

 それから彼は、急に手の速度を早め、クリとビラビラの両方触るように擦りあげました。私は痺れる感覚に襲われながら、自ら指で割れ目を開き、悲鳴の様な声を上げイッてしまいました。

 ビクンビクンと脈打つクリを容赦なく擦り続ける彼の指。私は必死に彼の手を押さえ込み、快感が体中に行き渡るのを感じました。

 もうテレビのAVの声なんて聞こえません。私は彼のお腹に頭を乗せ、おちんちんを銜えずに先っぽをレロレロ舐めました。左手をたまたまに添え、時々揉んだりして。

 お口の中にぱっくり銜えて、頭を振ると、彼は私の髪を撫でてくれました。おちんちんの先端から、我慢汁が出てきます。今度は竿をしごきながらチュパチュパ吸いました。

 彼の下腹はビクビクとして、気持ちイイって言ってるようでした。そしてバックで挿入。生理も5日目で出血も少なかったし、最近してなかった立ちバック。

 出窓に手を付き、足を広げ、おしりを突き出しました。彼はおっぱいを鷲掴みにして、指の隙間から乳首を出し、指と指の間に挟みました。

 左手は私の腰を掴み、勢い良く突きまくります。私は立ってられなくなり、膝を付いてしまいました。彼の腰は動きを止めず、奥まで突きまくります。私の喘ぎ声は獣のようだったと思います。

 ラブホだし、自らの感じるまま声を出しました。私の声にあおられるように、彼の突きも激しくなり、私がイクと彼もすぐにイキました。

 疲れていたのか、彼はM字開脚した私の股間に頭を埋め、おまんこを触りながらスヤスヤ寝てしまいました。寝ているから、指が動いたり、動かなかったり。

 急にクリを激しくいじられたり、止まったり…。予想外の指の動きに、自分でおっぱいを揉みながら1人で喘いでました。無意識なのに、私の体を知り尽くした彼の指使いに、またイッてしまいました。

 時間の限界ギリギリまで彼を寝かせてあげ、一回の濃厚なセックスでその日は帰りました。


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最終更新日 : 2021-03-15