Hな告白や体験談ブログ

【18禁】女性のHな告白やHな体験談・男性のHな告白やHな体験談を掲載しています。

Top Page › ◆女性の告白・体験談 › マッサージでの体験談 › いままで味わったことのない快感を田舎のマッサージ屋で
2021-03-07 (Sun)

いままで味わったことのない快感を田舎のマッサージ屋で

 まだ子供が居なかったので30代半ばくらいの時だったと思います。主人と二人で某県に旅行に行きました。一日目は観光などしてホテルに入り、今日は主人と久しぶりに…などと思っていましたが、

 主人はお酒を飲んで寝てしまい私は完全に欲求不満。しかも翌日ホテルを出たら主人が釣りをしたいと言い出す始末。私は釣りなんかに興味ないし、主人に「勝手にすれば。私はブラブラしてるから。



PR
 とちょつとむくれ気味に言うと、主人は「ごめん。3時には戻るからさ。」と釣り道具を持ってそそくさと海の方へ行ってしまいました。(3時ってあと4時間も先じゃない…)と思いながらも仕方なく私は駅前を歩き出しました。

 でも田舎の駅前なんて買い物する所があるわけでもなく、主だった観光場所は昨日全て回ってしまいました。どうしようと思いながら、歩いていると路地裏に手書きのマッサージ屋さんの看板を見つけました。

 いわゆる女性向けのものでも、風俗でもない、ただのマッサージ屋さんのようです。料金も手書きで「指圧60分5,000円」としか書いてありません。

 しばらく入店するか迷いましたが、他に時間を潰す所もなさそうだし思い切ってお店に入ってみました。木枠の扉をガラガラと開けると、なんか普通の民家みたいでした。

 奥から70手前くらいのおじいさんが出て来て、「どうしましたか?」と聞かれました。私は「表の看板を見て…」と言うと、ようやく合点がいったようで、「あっ、すみません。どうぞどうぞ。」とスリッパを出してきました。

 中に入り一応施術台がある部屋に通されお茶を飲みながら話してみると、どうやら年寄りの家に行って施術することがほとんどで、店に来る人はあまりいなくて、しかも他所から来て入る人は数年に一度くらいしかないそうです。

 何と無く若い私がおじいさんにマッサージさせるのを悪く思いましたが、払う代金はおじいさんの生活の糧になっているのであろうと思い、お願いすることにしました。

 時間を聞かれたので2時間でお願いしました。おじいさんは「じゃあこちらに着替えていただけますか」と浴衣のような服を渡されました。

 でも浴衣よりずっと裾が短く、入院した時に病院で出される服の少し丈が長い感じのものでした。おじいさんが部屋を出て行き着ている服を脱いでその服に着替えたのですが、ちょっと悪戯心が湧いてきて下着は付けずに裸の上にその服を着てみました。

 おじいさんに「どうぞ」と言うと、おじいさんが戻ってきてうつ伏せの施術から始まりました。やはり往年の技と言うんでしょうか。かなり上手で自分でも気付いていなかった体の凝りや疲れが取り除かれていくような気分でした。

 肩から始まり、頭のマッサージ、そして背中、腰と続いていきます。そして今度は足元から足裏、ふくらはぎ、太ももと施術が進みました。私は足元から私の秘部が見えてるかもと思うとドキドキしてきます。

 裾を捲るようなことはありませんでしたが、太ももの上部を服の上から揉まれ、お尻も揉まれました。お尻のマッサージはかなり気持ちよかったんですが、下着を付けていないことに多分気付かれてしまったと思います。

 でもその事が余計に私をエッチな気分にさせてしまいました。ただでさえ最近は主人ともしておらず、昨晩のこともあり私の体は欲求不満の固まりでした。

 しかもおじいさんとは言え、男性に私の下着も着けていない体を隅々まで触られていると思うと、体はどんどん反応してしまいます。ここまで結構丹念に揉んでもらったので、時間は1時間を過ぎていたと思います。

 するとおじいさんは「特にマッサージして欲しい所はありますか?」と聞いてきました。私は「太ももの表側と足の付け根をお願いします」と答えました。実は私は太ももの表側が隠れた性感帯なんです。

 揉まれるとすごくくすぐったいのですが、それと同じ位感じて濡れ濡れになってしまうので、主人にも以前は時々お願いしていた所でした。仰向けになるとおじいさんは私の太ももを太い指でグイグイと揉んできます。

 私がくすぐったさに耐えていると、おじいさんもそれが分かったみたいで「くすぐったくないですか?」と聞かれました。私は「大丈夫です。これ、好きなんです。」と言って続けてもらいました。

 足は自分でも気付かないうちに徐々に開いてしまいました。でも気付いても元に戻さず、見えてしまってもいい、むしろ見て欲しいと思い、更に足を拡げてしまいました。

 おじいさんはその後、少し裾を戻して服の上から足の付け根を揉んできました。私はもう我慢出来ないほど興奮していて、「あの…付け根は直接揉んでくれませんか?」とお願いしてしまいました。

 おじいさんはちょっと驚いた顔をしましたが、「分かりました」と少し私の頭側に移動して直接揉んでくれました。恐らく私の秘部が見えないように配慮してくれたのだと思います。

 でも恐らく私の秘部から溢れ出たお汁は付け根まで濡らしていたと思います。ちょっと頭を持ち上げて見てみると、服の上からでも乳首が隆起しているのがわかりました。

 直接触られているわけでもないのに、私はそのまま痙攣してオーガズムを迎えてしまいました。おじいさんはそれに気付いたと思いますが、依然付け根部分のマッサージを続けます。

 私は自分で服の裾を持って徐々に上に持ち上げていきました。もうおじいさんの目にも私の秘部が丸見えになっていると思います。続けざまに何度か昇天したころ、おじいさんも全て察したのか無言で私の秘部に指を這わせてきました。

 クリをこすり上げられ、中に指が挿入されグッと押し込まれると今までで一番強い快感に襲われ、私の秘部は自分で制御出来ず潮を吹いてしまいました。潮を吹く経験は今まで一度もなく自分でも驚きました。

 でもおじいさんは、更に中をグリグリと責め続け、その度に私はおじいさんの手を汚してしまいました。何度オーガズムに達したか分からず、もう夢中で私はおじいさんのアソコに手を伸ばしていました。

 するとおじいさんはそっと服からアソコを取り出し私に掴ませました。成人男性でいう半勃ち程度でしたが、体を起こして夢中でしゃぶりつきました。

 おじいさんは私の中をリズミカルに責め続け、私もそれに応えるように手と口で奉仕すると、おじいさんは半勃ちのままドクドクと私の中に精液を注ぎ込みました。

 私もそれと同時に何回目か分からないオーガズムを迎えました。私は唾液と混ざったドロドロの精液を飲み下し、おじいさんは私の汚れた体を濡れタオルで拭いてくれました。二人とも無言のまま私は服を来ました。

 おじいさんは「お茶お持ちします。」と言ってお茶を持って戻ってきました。そして「申し訳ありません」と私に詫びてきました。私は慌てて「私こそすみませんでした。

 でも今までで一番気持ちよかったです。」と笑いかけると、おじいさんも笑って「私も妻に先立たれてから10年振りでした。」と言っていました。

 おじいさんは「お代は結構です」と言いましたが、私は無理やりのようにお代を払って店を出ました。主人との待ち合わせ時間にはまだありましたが、車に戻ると主人へ待っていて「悪いから早めに切り上げたよ」と笑っていました。

「何してたの?」と聞かれたので「うん?別に…お茶とか飲んでたよ。」と答えると「そう?ならよかった。」と笑っていました。私が情事に励んでいる間、車で待っていた主人を思うと少し罪悪感がありましたが、私を欲求不満にした罰と思うと少し胸が晴れました。

 それ以来浮気はしたことがありませんが、あれだけの快感は今でも感じたことはありません。私の一生の秘密の出来事でした。


↓他のHな体験談を見る






Top Page

最終更新日 : 2021-03-07