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2021-03-05 (Fri)

バツイチおばさんの男漁りのエロ事情の告白

 私は53歳のバツ一で一人住まいの生活をして居るおばさんです。それなりに男性とも遊んで来た方で、一人でたまに飲みに行く事もしばしばあります。

 そこで良く行くお店で、偶然出遭った男性とも気が会えば関係をもってしまう方で、ホテルに飽き足らず公園や車の中、公衆トイレでも経験しています。



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 他人から見ると56歳には見え無いと良く言われ、30代後半位に見れるそうです。ただお腹が少し気になる所とあまり下着に気を使わない方なので、年相応の下着に皆さんが残念がりますが、

 中にはオバサン下着のパンティーに凄く興奮する人も何人かいました。私も小さい下着よりも平凡なパンティーが好きなんで、中でもお気に入りのパンティーを褒められると興奮して濡れてしまい、

 男性に持ち帰られてしまう事が何度もあります。少し前なんですが飲んだ帰り道に甥っ子に会い、家まで送って貰う事になったんです。

 甥っ子まだどちらかと言うと同級生から比べると、まだまだ幼さが残る高一で、前はよく一緒にお風呂に入っていた息子の様な甥っ子です。

 帰りながら女友達の事や彼女の事に話がなって、段々とHの方の話になっていました。Sexの話やオナニーの話で盛り上がってしまい、何でオナニーをしているのか訪ねてみました。

 はじめは恥ずかしがって話しませんでしたが、私が見た旦那のオナニーや聞いた男性のオナニーの仕方の話をしてあげると、甥っ子も安心したのか話し始めました。

 毎日の様にオナっている事やパンツが汚れて困っている事をしりました。勿論、女子もオナニーをする事も話ましたし、私自身のオナニーの経験と体験も話しました。

 甥っ子も始は夢精の話から好きな女の子を想像したり、Hな雑誌を見ながら毎日するって言っていました。そして驚いたと言うか恥ずかしいと言うか、

 女性のの下着にも興味を抱いていて、下着でオナニーをした事も聞きました。私の下着も使ったかと想像をめぐらしていました。

 そんな話をしながら家についてから、遅い時間もあっていつもの様に泊まっていく様にいいました。甥っ子は自宅に電話して、私の所に泊まっていく事を話すと、直ぐに着ていた服を脱いで寛ぎ始めました。

 今まではあまり気にしていませんでしたが、Tシャツと少し緩んで汚れた後が残るパンツ一枚の姿で胡坐をしていると、パンツの横からおちんちんが顔を覗かせていて、もっと見たくなってしまったんです。

 私も服をを脱いで、何時もの下着姿でコーヒーを入れて、甥っ子の前に座ってまた少し話しました。甥っ子は気になるのか、目のやりばに少し困っている様子がとても可愛いく写り、

 私はもっと大胆に足を開いたり組んだりして見せて挑発しました。見ていると、段々とおちんちんが大きくなり始めてる様子が見えて、パンツの端から半分出掛かって、何か少し濡れて染み出しいました。

 必死に足を組んで隠そうとしても、大きく盛り上がったパンツの前の部分は隠しようが無く、男を感じさせていました。

 さすがにまずいと思ったのか、お風呂に入ってくると立ち上がりましたが、大きく膨らんだおちんちんの形がクッキリと露出して見えました。

 私は暫くしてから代えの下着とタオル持って洗面所の方へ近づいた時に、閉まり切っていない戸の透き間に甥っ子が疼きながらオナっている所が見えてしまったんです。

 私の下着を顔に当てて凄い勢いでおちんちんをシゴイてオナっているんです。直ぐにイキそうになって私の下着に出してしまった様でした。

 甥っ子は満足した様子で浴室へ入ったのを見て、私は洗面所に入り下着とタオルを置く振りをして、いま甥っ子が出したばかりの私のパンティーを見ました。

 まだ生暖かく、濡れたパンティーのマチの部分は凄い量の精液がノリの様にベッタリと附着していて、私の淫汁と溶け合って染み出し私の指に絡み纏わり付いていました。

 凄くにクリの花の匂いが立ち込めて鼻を刺激し、私は躊躇わずに鼻に近づけて嗅いでいました。それは昔を思い出させるかの様に若く強烈な精液の匂いで、体中の血が騒ぐ様に感じ疼いてしまい、抑え切れず触っているうちに舐めていたんです。


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最終更新日 : 2021-03-05