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2021-02-23 (Tue)

ヤル事しか考えていない高校生のSEX体験談

 僕は高3です。つきあって半年のタメ年の彼女がいます。彼女はめっちゃ童顔ですが、171-93-59-88でおまけに空手3段です。その彼女が試合をするというので、応援に行きました。

 武道場で待っていると、空手着を着た彼女が僕の方へやってきて、「一緒に来て!」と言い、僕の手を取ってひとけの無い用具置き場のようなところに連れて行かれました。



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「何で、こんなところに連れてきたの?」と聞くと、彼女は、「この大会で絶対優勝したいけど、今のままだと緊張し過ぎて実力が出せない。」と言うのです。

「大丈夫? 何か僕にできる事は無い?」と聞くと、「リラックスするために、ここで、Hしてほしい。」と言うのです。驚いている僕を見て彼女は、「小〇生の頃から、緊張をほぐすために、

 試合直前にトイレで一人Hをしていたの、今日もそうしようと思ったけど、それよりHのほうが効果があると思って・・・。」と言いました。「でも、大事な試合の前にそんなことして大丈夫なの?」と聞くと、「どうしても。」と言うので、Hする事にしました。

 彼女の空手着の上着を脱がすと、Tシャツを着ていました。Tシャツを脱がすと、胸にはきっちりとサラシが何重にも巻かれていました。「サラシ巻いてるの?」僕が聞くと、彼女は恥ずかしそうに、

「だって、胸が邪魔なんだもん」と言いました。一度外すと再び巻くのが面倒だし時間も無いので、そのままにして下を脱がせました。彼女のパンティーは今まで何度も見たことがあったけど、

 Tバックを穿いているのは初めてだったので、「Tバック穿いているの初めて見たよ。」と言うと、「何も穿かないのはちょっと...。それに、この方が動きやすいし、パンティーの跡が目立たないから・・・。」と照れくさそうにしていました。

 たまたまそこに置いてあったウレタンマットの上に彼女を寝かせディープキスをして、愛撫をはじめました。いつもならここで彼女のGカップを思いっきり揉むんだけど、サラシをきつく巻いているので、

 思うように出来ず、それでもしかたなく撫で回していると、サラシの上からでもわかるくらい乳首が勃っているのが感じられました。

「気持ち良い?」と聞くと、「直接触ってもらえなくて、なんだかもどかしいけど、いつもより感じる。」と言ってた。いつもと違うシチュエーションで、彼女は今まで見たことのないくらい本気で感じてた。

 おまけに絶対ばれないようにしなくてはいけないので、必死で声を押し殺している彼女がすごくいとおしかった。彼女が潤っているのを確認して、いよいよ僕の24cmを彼女の入り口に押し当て、そして一気に挿入。

 彼女は、「うっ。」と短く声を上げて、体をくねらせながら僕を全部受け入れてくれた。それから、僕は、なるべく彼女の体力を消耗させずにイカせることだけを考えて、狂ったように腰を振り、彼女を突きまくりました。

 とうとう声を押し殺す事が出来ないくらい感じたのか、「ものすごく奥まで届いている。私壊れちゃいそう。でももっと突いて、激しく突いて!奥まで...!」

 結構声が大きかったので、外に聞こえはしないかとひやひやしていたけど、僕自身もあまりに気持ちよかったので、途中でそんな事はもうどうでも良くなってしまってた。

 激しいピストンの末、「すごい、こんなの初めて、私もう我慢できない、お願い一緒にイコ、イク イク イク-ゥ・・・。」僕はすんでのところでで中出しを免れ、用具室の床にザーメンをぶちまけました。

 体を丸めて膣口を指で押さえて余韻を楽しんでいる彼女を横目にすばやく後処理をして、時計を見ると試合開始の15分前!!急いで彼女を着替えさせて送り出してから、時間差をつけて僕も応援のために会場に入りました。

 僕は内心、「いくら頼まれたといっても、直前にHしたのはマズかったかなぁ。」と後悔しました。そうこうしていると、彼女の名前が呼ばれ、試合開始。

 彼女の顔を見ると、いつになく凛凛しい表情で、とてもついさっきまで僕とHをしていたようには見えませんでした。その代わりように若干恐ろしさを感じながらも彼女を応援しました。第一試合は彼女の圧勝でした。

 僕は空手のことはあまりよく判らないけど、彼女を指導している師範がたまたま近くにいて、「今ままで最高の出来だ! 技にキレがある。」と絶賛していました。

 彼女はトーナメントを順調に勝ちあがり、とうとう優勝してしまいました。大会が終了し、彼女が僕のところにやってきて、

「今日は本当にありがとう。一緒に帰りたいんだけど、祝勝会があるの・・・。」
「うん、分かったよ。本当におめでとう。また明日な。」

 その日はそれで別れました。その夜は、興奮していたのか、昼間の異常なHを思い出して、5回も一人Hをしたけど結局眠れませんでした。

 翌日、彼女の高校の近くのマックで待ち合わせて、彼女の家に行き2人でお祝いをしました。彼女が、「昨日勝てたのは、S君のおかげだから、お礼したい。」というので、

「それなら、思い切りHしたい。」と言うと、彼女も「私も。」と言ってくれたので、早速1回目。僕がブレザー脱がせ、ブラウスを脱がそうとしたら、彼女が、「脱がさないで、昨日みたいにして。」と言った。

「えっ?」
「だって、昨日のように直接触られないと興奮するんだもん。」
「そりゃ無いよ。」っ

 て思ったけど、「1回だけだから。」と彼女に頼まれて仕方なく...。終わったあと、やけくそ気味に「どうだった?」と聞くと、「昨日は普段と違ってたから気持ちよかっただけかな。やっぱり直接触ってもらったほうが気持ちいい!」

「それじゃ。」ってことで、巨乳揉みまくりで、その日は、正常位、側位、対面座位、バック、立ちバックX2と合計6回とフェラ1回楽しみました。

 僕は175cmで彼女とあまり身長が変わらないけど、、特に長身の彼女との立ちバックは凄い女の子とHしているんだと実感できてとても好きです。


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最終更新日 : 2021-02-23