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2021-02-12 (Fri)

セフレにとって人生で最後のセックス

 2年近く連絡の無かったセフレさんから急に電話がきました。私より少し年上。美人と言うわけでもなく、スタイルいい訳でも、若く見える訳でもない、特にエロくもない普通のかわいいおばちゃんです。

 お母さんと、お姑さんの介護をしていて、こちらの都合でデートに誘うことは難しく・・・あちらからお誘いがあって、こちらの都合があったらお会いする感じのお付き合い。




 普通にドライブ、食事、ホテルとベタなデートで「〇〇さんと会っているときは女に戻れた気がするのよ。」「お金遣わせちゃってごめんね。いつもありがとう」と丁寧で、こちらも悪い気分にはならないし、

 誘われた時には極力応じる様にしていたのですが、彼女的には「1年頑張った自分へのご褒美」な感じでお誘い自体が年一。そのお誘いも去年は無かったので、私ももう終わったものと思っておりましたので、ちょっとびっくりのお誘いでした。

 いつもの様にお久しぶりトークから始まったのですが、話はすぐにかなり重い方に。乳がんが見つかり右の乳房を全切除することになった。胸が無くなる前にデートしてくれないかなとのお誘いでした。

 実は私自身も心の調子を崩してしまっていて、仕事を休んで一月超え。正直非常に重かったのですが「人生で最後のセックスになるかもしれないし」と言われて断ることが出来ませんでした。

 昨日は彼女のお母様短期入所、お姑さんデイサービス、息子さんの午後半休が重なり(重ね?)絶好のタイミング。デイサービスの送り出し後真っ直ぐ待ち合わせ場所に来てくれたので、朝9時には合流。

 2年ぶりに見た顔は痩せてしまってはいましたが「一緒に歩いて恥ずかしい思いさせても悪いと思って」と一年ぶりに美容院に行ったとのことで、白髪の目立った2年前より若くみえました。

 喫茶店でモーニング、鎌倉で雑貨屋を数件巡り、ガンが治るご利益のあると云うお寺さんにお参りとお守りを授かり、テイクアウトのタイご飯を買ってラブホテルに移動。

「なんだか久しぶりでドキドキするね」と言いながらも、部屋に入ってすぐ、コートの上から抱きしめると、首に手を回してキスしてきてくれました。

彼女からは事前に「胸を取られてしまう前に写真を撮って欲しい」とリクエストされていたので、セックスの前に比較的真面目に撮影会。下着写真も撮りたかったのですが、正直大分ヤれた下着で、

 バストアップの写真には耐えられない感じだったので、ベッドのシーツを剥がして纏って貰い撮影。エロ抜き。久しぶりにレフ板なんかも持ち出して真面目な撮影会。

 陰毛の手入れが全くされておらずモサモサだったので、途中お風呂を挟んでボディーシェーバーと剃刀で処理。お風呂ではキスしたり触り合ったりとスキンシップをたっぷりしましたので、剃るときあそこが濡れているのも良く分かりました。

 着衣から正立位、ポーズまで200枚位撮って撮影会は終了。一旦ホテルのローブを着て、ランチタイム。少しのんびりした所で「あの、ではお願いします」と改めて声を掛けられてベッドに移動。キスハグ、

 上半身の愛撫からオーソドックスなセックス。おっぱいを舐めたり触ったりしながら「このおっぱいが無くなっちゃうのか」と思うと、いつもの様には勃起出来ず、仁王立ちでフェラして貰ってから挿入。

 はじめだけはゴムを着けましたが、うっかりすると萎えてしまいそうで「いい?」と声を掛けてゴムを外して生挿入に切り替え。それでも萎えそうな感じがあり、一旦身体を離してカメラを手に取りハメ撮り。

「あ、そう云う写真はダメ!やめて!」と抵抗されたのですが「終わったら消すから、今だけ」と頬を撫でながらシャッターを切り続けると「後で絶対消してくださいね」と言いながら受け入れてくれました。

 受け入れると彼女もシャッター音に興奮したのか反応が良くなり、連続してイキ、バックに切り替えて強めに腰を振って私も一回、お尻から首元まで射精。背中に飛び散った精液の写真を収めてから一旦ハグに戻って休憩。

 少しイチャイチャしたところで、ベッドで並んで今撮ったハメ撮りを一緒にみて「こういうの初めて」と言う彼女に「ほら、凄いエロい顔してる」「こう云うの見てみてどう?」と軽く言葉責め。

「やだ、恥ずかしい」と初めは目をそらし気味に見ていたのですが「乳房取っちゃったら、こう云う写真も撮れないね」「顔分からないのは消さなくていいよ」言い始めたので「じゃあもう少し撮ろうか」とそのまま2回戦。

 窓際で立バック、マンぐり返しなんかを撮影してぼーっとなっている所でM字でオナニーのポーズをとるように指示してみました。「そのまま手を少し動かして」「開いてる方の手でおっぱい揉んで」

 とそのまま撮影を続け「いま〇〇さん、俺にオナニー見せつけてるんだよ?わかる?」と声を掛けてみると我に返り「え、あ、や、だめ」と手を止めてしまいましたが「もうしちゃったんだから同じだよ。もっと見せて、ほら!」

 と手マンでお手伝いすると自分でクリを擦りながら「ヤダヤダヤダ!ダメダメ!イクイク!」と珍しく声を挙げて絶頂。そのままペニスを挿入すると長いお付き合いの中、初めて潮吹きしてくれました。

 夕ご飯も一緒して解散の約束でしたので、帰りのシャワーも考えるとリミットに近く、結局私は2回目の射精は出来ず終了。キスをして部屋を出たその足でセルフプリントのラボに入り、満足では有りませんが、

 比較的うまく撮れた写真20枚を現像。データもメモリーをその場でコピーしてその場で彼女に手渡し。後半のハメ撮りは一緒に確認してもらいながら、その殆どを削除しました。

 ブースがお店の比較的奥まった場所だったので、店員さんの目を盗んでキスを繰り返していたら「もう少しくっついて過ごしたい」と言われ、食事は中止して暗くなった海岸沿いの駐車場でキスと身体の触り合いの続き。

 自宅から少し離れた場所まで送って解散。「もう歳だしね。奇麗な訳でも無いし、おっぱい無くなった身体を見られたくないし、今日が私の人生で最後のセックスかも。一日ありがとうございました。

 プレゼントもお守りもありがとう。退院したら連絡はしますね」と帰っていきました。サインバルタ多めに飲んで、一日乗り切りましたが、なにか色々と疲れました。

 手術上手くいって、転移とかしませんように。またおっぱい無くても気にしないからまた元気な顔見られますように。


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最終更新日 : 2021-02-12