Hな告白や体験談ブログ

【18禁】女性のHな告白やHな体験談・男性のHな告白やHな体験談を掲載しています。

Top Page › ◆男性の告白・体験談 › スワップ・乱交の体験談 › スワップ入門相手は会社の上司夫妻
2021-02-09 (Tue)

スワップ入門相手は会社の上司夫妻

 33と29の結婚5年目の夫婦。妻は小柄ですが、スリムで胸もツンと上向きで理想のタイプ。セックスも濃厚な行為を好みます。しかし、夜の夫婦生活もややマンネリ化し、二人で刺激欲しいね。

 と語っていたところ、上司から食事のお誘いがありました。上司は穏やかな人で部下からの評判も良く、私も仕事で何度か助けられています。私達の結婚式にも出席し、妻も顔を合わせてます。



PR
 子供もいないため、予定も無く シルバーウィーク後半に上司の自宅を訪れることにしました。上司は50歳、中肉中背でロマンスグレー、眼鏡をかけて品があります。

 奥様は40半ば、スラリとした長髪。この日、奥様のブラウスから乳首の形が浮き出ているのが刺激的でした。少し早めの夕食を食べ、食事の終わりにワインなど洋酒が出され、

 上司は「悪いね。ホントは食前に出す物を最後に出して。ただ今日は飲みながらゆっくり語り合いたい。」聞けば、私達と同じく子供もなく、私達のことを気にしていたらしい。妻も感激し、これからは家族ぐるみのお付き合いをする事となりました。

 夜9時頃だったか暫く談笑してましたが、上司が「マンネリ防止にスワップしている」と。一瞬、「え?」となりましたが私達夫婦もスワップは知っており、以前、「スワップしよか」なんて冗談で語った事もあります。

 初めは 上司が冗談で言ったと思ってましたが、暫く沈黙が続き 「しゅう平君、スワップ知ってる?」「はい。知ってます」「では、一緒に来なさい」私達夫婦は2階の寝室へ。奥様も続きます。

 照明が明るいまま、上司は奥様のブラウス、スカートをゆっくりと脱がせます。奥様はうつむきで黙ってます。透けた白のキャミソールと紐パン。上司は奥様を立たせたまま、両手で下着の中をまさぐります。

 私はドキドキしながらその場に立ってましたが、腕に痛みを感じ、横を見ると妻が私の腕を掴み、まるでオ〇ッコを我慢しているような表情。上司は「嫌なら出てもいいよ」私は妻の後ろからハグするように抱きしめ、硬くなったアレを妻のお尻にこすりました。

 その様子で、私の本心が分かったのか、上司も服を脱ぎ、奥様は膝を立てバキュームのようなフェラを始めました。奥様がフェラを終えると、上司のアレが見えます、思わず「でかっ!」

 妻も「太い」二人で思わず言ってしまうと、上司が奥様に「しゅう平君の服、脱がしてあげなさい。」奥様は妻に「いい?」妻は小さな声で「はい‥」奥様が私の前に近づき ポロシャツ、ズボン、パンツを下ろします。

 近くで奥様を見るとアソコはパイパン、胸も妻に負けないくらい張りがあり、私のアレから我慢汁がつーっと滴り落ちます。お二人に気づかれ、上司はうなずき、奥様は微笑ます。

 恥ずかしいやら、興奮するやら、横に立っている妻は汗ジックリで、顔も赤らめています。服を着ているのは妻だけ。
平常心を失っている私は、妻のワンピースを脱がせますが「恥ずかしい…」でも妻の荒い息づかいで、本心は違うと確信して、ゆっくりと裸にしました。

 上司は「もう10年以上、こんな事してるよ。だから君と話していると、何となく分かるだよね。」私は帰す言葉がありません。「しゅう平君達は観てるだけでいいよ」そう言って上司は奥様をベッドに倒し、濃厚なキス。片手で奥様の足を広げます。

 奥様も私達の方に足をむけ、開脚。上司が手で奥様のアソコを広げます。部屋に奥様の「あ…ぁ」の声。やがて妻の手が私のアレを握り、私は妻の胸を揉み、私も信じられないくらい硬く、妻のアソコから愛汁が溢れ出しました。

 突然、奥様が「近くで観て」上司も手招き。私達は恐る恐る近づき、奥様のアソコを眺め、今度は自分でシゴキます。奥様も自分でヒダヒダを広げます。ピンクで綺麗。クリは大きいです。

 上司は奥様の姿を眺めながら自分でシゴいてます。妻の顔を見ると、奥様でなく、上司のアレを観ながら自分のアソコを撫ぜてるじゃないですか。強烈な嫉妬心が生まれましたが、同時に今まで感じたことない興奮を覚え、

 上司に「お願いです、妻にペ●スを見せてくれませんか?」「いいけど、君も嫁のマ●コを見るのだよ」そう言って大きなベッドの上に上司夫婦が横に並び、仰向けで私達に向かい開脚し、自分たちでシゴキ、奥様も指でクリをいじります。

 上司の前に妻、奥様の前に私が腰を下ろして私も妻も自分でやりながら、お二人の秘部を見つめていました。特に上司のアレはそそり起ち、極太です。4人がそれぞれオナり、違うパートナーの秘部を視姦するなんて、絶対変態と思いましたが、この興奮には勝てません。

 私は自然と奥様の秘部に顔を近づけクンニ。その流れで69の体位になり、お互いを求めました。気がつくと妻と上司は濃厚キスしながら絡み合ってます。私は奥様の秘部に顔を埋めながらも妻が気になり、チラチラと妻を見ます。

 やがて上司は妻の胸を揉み、妻は上司の極太ペ●スをシゴキ、上司の「ウッ」と言う声と同時に白い液が宙に飛び、妻の手に溢れ出しました。妻はゆっくりと上司の物を 咥えて綺麗に、

 すぐに私も奥様の口の中に出してしまいました。奥様に謝ったのですが、奥様は「いいの。」と一言。妻が上司へ、奥様が私へお掃除フェラ…明日から仕事という事もあり、上司の浴室を借りて妻とシャワー。

 その間、お互い無言のままでしたが、お互い怒ってる訳ではありません。何となくわかります。夜中12頃、タクシーを呼んでもらい、自宅玄関で上司夫婦に見送られます。

 奥様「また来てね。」妻「はい。」タクシーで二人、自宅へ。明日どんな顔して上司に会えばいいのか? この日から私達の毎日が変わる気がします。


↓他のHな体験談を見る






Top Page

最終更新日 : 2021-02-09