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2021-02-03 (Wed)

ピンクコンパニオンがいる宴会は凄い体験談

 年の瀬。同級生達が12人ほど集まって忘年会を開いた時の話し。男が集まるなら女を呼ばないと!ってコトで頼んだのは、宴会場で素っ裸になっちゃうという人気のコンパニオンさんたち。

 いわゆるピンクコンパニオンではないのだけど、酔っ払って興が乗ってくると自分から脱いじゃうという、いわば裸になるのが趣味な女の子たち。




 もちろんべたべた触ったりするのはNGだけど、軽くタッチしたり、キスするくらいは大丈夫。で、結構若い子や可愛い子も居たりしたので噂が噂を呼んで、大人気のコンパニオン会社になっていて予約も難しいくらい。

 俺は仕事の付き合いとかで時々呼んでいたので仲良くなった女の子もいたし、会社の社長も良くしてくれていたので、とりあえず予約は取れて。そういうコンパニオンだから一般客と鉢合わせをしないように、居酒屋も貸し切ってスタンバイOK。

 ただ、あまりに過激なので、こちらがシラフじゃあとても太刀打ちできないってことで、予定時間の1時間前から皆で飲み始めて、彼女たちが店に入ってくる頃にはもう男たちは全員程よく酔っ払いw

 こんばんわーという明るい挨拶で入ってきたコンパニオンさんたちに、男たちは大興奮。宴会場は一気に盛り上がり、隅っこのテーブルでは女の子に脚を開かせるためにジャンケン大会が始まったり、

 全裸にワイシャツ一枚羽織っただけの女の子がビールを注いでまわっているのを下から見ようと、男たちが並んで仰向けに寝ているいわば人間通路が出来ていたり。

 かと思えば別の女の子は男たちに取り囲まれていて、何をしているのかと思ったら、アソコに茹で卵を入れようとして頑張っててw これはもう流石に静観してる場合じゃないってことで、

 俺も協力して彼女のアソコにゆで卵を挿入wwすると、彼女が慌てだして「うわ~入っちゃった入っちゃった!!」なんて大騒ぎ。トイレに行って産んで来なよ(^^)そう言うと、素っ裸のまま慌ててトイレへ。

 暫くして帰って来た彼女に「生まれた?」と聞いてみると、「生まれたよ~♪」と明るい返事が返ってきて、男たち一同お笑い番組よろしく全員でズッコケてww

 そんな大騒ぎの中、居酒屋の座敷の隅で一人だけ取り残されてる女の子がいたので近くに行ってみると、一人手酌でビールを飲みながらつまらなそうな顔をしていて。

 どーしたの?静かじゃん?と聞いてみると、どこの宴会場に行っても私はモテないの。とつぶやいてまたビールを飲んでる。まぁ確かに他の女の子達と比べると、いまいち垢抜けない感じの女の子で、

 しかも性格が人見知りとくれば、モテるとか以前に打ち解けにくい事この上なし。それでも、その子一人がつまらなそうなのは見るに忍びないので、少し話しをしてみた。

 歳は23歳。彼氏居ない暦3年。コンパになってから半年。全員が脱いじゃうなんて知らなかったけれど、別に脱ぐのはイヤではなくて、むしろ見られてみたい。

 でも、持ち前の人見知りな性格が邪魔をして他の皆のように明るく裸になれないんだという話しをポツポツとつぶやくように話してくれた。それならちょっとだけ勇気を出して、みんなのように服を脱いでご覧よと勧めても、

 やはり初めての人の前では自分から脱ぐなんてことは出来ないとポロポロ涙まで流して俺に訴えてくる。まいったな~地雷踏んじゃったかも。。正直に感想を言えばそんな感じ。

 周りはキャーキャー黄色い声が楽しそうに弾んでいるこのときに、俺の周りには黒い雲がもくもくと沸き立っている。もうこうなれば乗り掛かった船だ。このままこうしていてもラチが開かないので、彼女の隣にぴったり身体を寄せて
制服の上から胸に触ってみた。

 おっぱいは思っていたより大きくて若い女の子特有の張りがあって触り心地はとても良い。特に抵抗する様子もないのでそのまま制服の中に手を滑り込ませてみる。

 すべすべとしているのにしっとり手に馴染む奇麗な肌だった。それを彼女に伝えるとそんなこと言われたことがない。と少し照れた様子をみせた。

 俺の手は休まずにブラジャーの中に進み小さく尖っている乳首に触れた。乳首、固くなってるね。そう囁くとだって・・触るんだもん。と照れる。

 宴会場の片隅 目の前には裸でわいわい騒いでいる男女の姿。この状況でいくら乳首をいじった所で、普通の女の子が快感に酔いしれるなんてわけがない。

 彼女は淡々と俺の指の動きを受け入れ感じるでも感じないでもない様子で、周りの様子をじっと見ている。俺はブラジャーの中から手を引き抜いてスカートの中に忍び込ませてみた。

 ストッキングを脱がしていると、様子に気付いた一人の同級生が手伝いに来た。彼女のストッキングを脱がせてから暫くそこに座っていたが、隣のテーブルで始まったストリップショーに引かれて席を離れていってしまった。

 俺は彼女の後ろに回り、スカートのファスナーを下ろして、そこに手を入れパンティの上から中心をまさぐってみた。
しっとりと濡れたパンティの感触が指先に触れて、女のにおいを嗅いだ気がした。

 濡れてるね。そうつぶやくと彼女はだって。。触るから。。。と答える。いっぱい濡れてるね・・・だって。。気持ち良いんだもん・・・彼女は照れたようにそう答えた。

 パンティの中心を脇にズラして、割れ目に指を這わせてみると、指先はねっとりと愛液に包まれて、固くなったクリトリスを優しく撫でてみると「ふぅ・・・」と短い溜息を漏らす彼女。

 でも、声を出して喘ぐなんて事もなく、辺り様子を見ながらぼんやりと微笑んで、時々脚にグッと力を入れる程度の反応皆にバレないように平静を装っている。

 どうして優しくしてくれるの?彼女がそう聞くので、つまらなそうな人を放置しておけないタイプなの。そう答えた。彼女の手が俺のズボンのポケットに入って来て、ポケットの中から俺のペニスを指でまさぐる。

 薄い布とはいえ、ペニスに伝わる感触は鈍くて焦らされる。俺の手は彼女の中心をまさぐり、彼女の手は俺のペニスをまさぐる。周りに気付かれないようにモゾモゾと・・・

 エロく楽しい宴会の時間はあっという間に過ぎて行き、そろそろお開きという頃合。ここで、彼女がトイレに行く為に席を立つ。席を立つ前に、確かに彼女はこう言った。

「トイレに来て」俺は少し耳を疑ったけれど、聞いた言葉は間違いなくトイレに来てだったよな・・・彼女に誘われたことを何度も確認した。俺は少し様子を見てから、目立たないようにトイレに向かった。

 小さな居酒屋のトイレは男女兼用。個室が一つあるだけの作り。トイレの前には狭い化粧室があり、俺は少しの間そこに居て、鏡を見ながら髪型を直すフリをしていた。

 トイレのドアが開いて彼女が顔を出す。俺の顔を見て、おまた・・・まで言い出した所を、そのまま個室に押し戻してドアを閉め、彼女を抱き締めてディープキス。

 キスをしながらベルトを緩め、Gパンとパンツをずり下げて勃起したペニスを彼女に握らせた。彼女はすぐにしゃがんで俺のペニスを口に含み上手に弄ぶ。ほんの数分。ペニスを口から引き抜き彼女の手を壁に突かせて後ろから挿入。

 もちろんパンティは横にズラしただけ。彼女の中はとても熱くなっていて、その熱さはペニスからジンジンするほど
に伝わってくる。その熱を感じながらほんの1,2分腰を動かしていると

 あぁ・・・気持ちイイ・・・という抑えた声が聞こえてきた。愛液はどんどん溢れて来て、俺のペニスにまとわりつく。目の前にある彼女のお尻をしっかりと掴んで出来るだけ深くまで押し込んだ。

 ほんの数分間の逢瀬。バレたら彼女は絶対にクビになるという笑えない状況。でも、誘ってもらったからには楽しくセックスをしたい。そう思いながら俺は腰を動かしていた。

 ドアの外で先輩のコンパニオンさんが彼女を呼ぶ声が聞こえてきた。俺は彼女からペニスを引き抜きスカートを元に戻して先に出るように促す。俺は暫く個室の中に隠れてやり過ごす。

 彼女が出て行くと、先輩の声で○○~なにしてたのよ~という声が聞こえて、すぐに大きな笑い声が聞こえてきた。多分上手い言い訳をしたんだな。。。2,3分待ってから俺もトイレから出て宴会場に戻ってみる。

 別に変わった様子はない。暫くするとコンパニオンさんが一列に並びありがとうございました~と挨拶して帰ってゆく。彼女が何か言いたそうだったので近づいて行くと、ありがと!と短く挨拶して出て行った。

 ほんの数分間の出来事だったけれど、お互い一言も言葉を交わさなくても次にどうするべきかが伝わっていると思えるほどの一体感と気持ちの同調。本当に求め合った時には言葉なんて全く必要ないんだな。。

 そんなことを感じたトイレでのセックスでした(^^)


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最終更新日 : 2021-02-03