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2021-02-02 (Tue)

ピザの宅配を油断したパンティー姿で

 こんばんは。ちょっと興奮気味なので書き込みしちゃいます。夜勤明けの今日、午後から起きだして遅めのランチにピザの宅配を頼みました。おばちゃんがデリバリーしてくれるいつものピザ屋さん。

 今日もてっきりおばちゃんが届けてくれると思って、つい、キャミソールとパンティー姿に、カーディガンを羽織っただけで、玄関に出てしまったの。そしたら今日にかぎっておじさんがデリバリーしてきて・・・。



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「あ、やばい!」って思ったけど、ドアあけちゃったし、仕方ないからピザ受け取って支払いして・・・その間、おじさん(55歳くらいの小太りで、天パーの髪の毛もちょっとハゲかかっているいわゆるオヤジでした)の視線は、私に釘付け!

 超恥ずかしかったら、黙って支払いしてさっさとドアを閉めたの。何事もなかったから、そのまま部屋でピザを食べようとしたら、またピンポンが鳴ったので、玄関をあけたら、さっきのおじさんが

「あのう、これ良かったらサービスです」って、コーラを差し出すわけ。それが、1.8リットルのでかいペットボトルで、「私、一人じゃ飲みきれないから結構です」って言ったら、いきなり玄関に入り込んできて、

「オレも一緒に飲むからさぁ、一緒にピザ食べようよ」って言いながら、私のこと抱きかかえるようにして迫ってきたんです。

 いきなりのことで「やめてください! 人を呼びますよ」って言ったんだけど、「アンタがそんな格好でいるのが悪い」っていいながら、キャミの上からおっぱいをもみ出したんです。

 夏に彼氏と別れて以来ご無沙汰だった私は、おもわず「あァ~ん」って声だしちゃって。ずるずるとベッドのあるリビングまでおじさんに押されるようにして連れて行かれました。

 ベッドに押し倒されると、いきなりおじさんはキャミの上から私の乳首に吸い付いてきて、「固くなってるよ・・・気持ちいいんだろ? 気持ちいいって言ってみろよ」って。

 おじさんの唾液でべちょべちょになったキャミからは、私のビンビンに立った乳首が透けて見えて、私は「これってレイプ?でも気持ちよすぎ・・・」と、頭の中が大混乱してました。

 キャミもパンティも脱がされたときには、おじさんもデリバリー用の作業服を脱いで、トランクス一枚に。さすがオヤジだけあって、テクはすごい。

 乳首を強く吸ったかと思うと、ソフトタッチでくるくるともてあそんだりして、乳首テクだけで私のオマンコは信じられないくらいねっとり、グチュグチュに。

 ベッドにまで糸をひいているのがわかりました。そのあとは、近くにあった私のスカーフで目隠しをされ、オマンコをいじられたんですが、知らない人に、しかも目隠しをされたということで、私の快感は今まで経験したこともないくらい絶頂に。

 クリを舌先でコロコロ転がし、ヒクヒク痙攣させたまま、ゆっくり指を出し入れされたり、どろどろになったオマンコから愛液をすくって、アナルにぬりたくられて、舌を挿入されました。

 おじさんの指テクだけで何度気を失ったか。何度目かの絶頂をむかえたときに、思わず私から、「して、アレしてほしいの・・・」って言ったら、「もっとちゃんと言わないと、

 わからないよ。私のオマンコにおじさまの太いおチンチンを突き刺してください、でしょ」って言うから、我慢できなくなった私は、おじさんの言うとおりに叫びました。

 おじさんのペニスは、メリメリって音がするくらい太 くて固かった。最初は「ふぅ~ん、あ~ん」って声を漏らしていたんだけど、おじさんが、「どんだけ気持ちいいか、声に出して言ってみろ。

 何して欲しいか言ってみろ」って言うから、もう恥も何もわすれて、「オマンコの奥に、おじさまのおチンチンが当たって、汁が出そうです」とか、「おじ様の太いオチンチンで、あおいのオマンコをうしろから突きまくってほしいです」なんて叫んでしまいました。

 さすがにおじ様だけあって、挿入してから長い長い!1時間くらい私の中に入れたまま、ゆっくりいろんな体位を楽しませてくれました。その間、私はなんどイってしまったか。

 おじさんがコンドームをしていない! って気がついたときには、もう、あおいの身体はおじさまと一体化していて、自分から上に乗って腰を振りまくっていたときでした。

 冬なのに汗だくになって、おじさんと一緒に最後のエクスタシーを迎えて、おじさんはあおいのおなかの上に精液をドピューって出しました。ふと気がつくともうすっかり夜になっていて、あおいはベッドの上に毛布をかけられて、裸のまま。

 テーブルの上には、ピザ代らしき1860円と一緒に、コカコーラのペットボトルが置かれていました。夢のような数時間で、今でも何だか信じられないのですが、汚れたシーツや散らばったティッシュを見ると、本当のことだったんだ・・・と。

 イケないことなのに、また抱かれてみたい、そんな気持ちが抑えられず、ココで告白しちゃいました。もうこんなチャンスは二度とないと思うけど、これからはあのピザ屋のおじさんとのSEXを思い出して、オナニーする日々が続きそうです。


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最終更新日 : 2021-02-02