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2021-02-02 (Tue)

幾つになってもパンチラにソソル男の性

 GW の出来事です。去年職場結婚した同期のノリコ30歳と、某観光名所に泊まりで遊びに行きました。その隣町に会社の地方営業店が、あり同期の山本と後輩の渡部と合流して、個室を借りきって4人で飲み&食事となりました。

 2年前までは4人は同じ部署だったので、昔話で楽しく過ごしました。お酒の弱いノリコはプチダウンで壁にもたれて仮眠状態でした。私も朝が早く長時間の運転で、疲れてたのか珍しく酒の席で寝てしまいました。



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 うとうと目を覚ますと、座布団をマクラ代わりにして寝ているノリコと、それを眺める山本と渡部がいました。何をしてるのかな?と思っていたら二人の会話が聞こえて来ました。

「亀田(私)はいいよな・・未だに本社勤めでしかもノリコと結婚だよ!」
「ノリコさん、いいっすよね!」
「ほんの少しムチッとしたボディが魅力的。笑」

「足も太からず細からずですよね。」
「ノリコちゃん、寝ているし・・亀田も寝ているし・・足を触らせて貰いますか?笑」
その日のノリコは膝丈のフレアスカートでした。

 二人の会話に私は不覚の勃起でした。男仲間の嫁にエロい事するのか?しかし山本はベージュのストッキング越しのノリコの足のふくらはぎ辺りを指でなぞりました。

 あいつ!本当にノリコに触りやがったな!頭に血が昇りましたが同時に興奮する自分もいました。直ぐに止める場面なのにまだ見ていたい気持ちもありました・・

「ノリコの足、初タッチ!」喜ぶ山本。
「渡部も触れよ!」
「分かりました!」
渡部はスネからふくらはぎを揉む感じでおさわりでした。

「ストッキング越しのノリコさんの足、たまんないっすね!」
「太もも行きますか?」
山本がニヤけながらノリコのフレアスカートをめくり、ストッキング越しのノリコの太ももが露になりました。

「たまんないな!ノリコの太もも・・本社時代・・制服のタイトスカートから時より見えてたこの太ももにむしゃぶりつきたいと何度思ったか!笑 そのうちに亀田だけの太ももになったんだよ・・笑」

 山本の指はノリコのストッキング越しの太ももをなぞっていました。「ああ・・この感触!最高!笑 ノリコの太ももの肉圧とストッキングの感触が!」私のトランクスは既に濡れ濡れでした。

 山本がノリコをヤラシイ目で見ていた事に興奮しました。
「渡部・・ノリコのパンティ見たいか?笑」
「えっ?ヤバイのでは・・」
「本社時代同じ部署だった可愛いノリコのパンティだよ・・笑」

「そりゃ・・ノリコさんのパンティ見たいですよ・・」
「決まりだな・・笑」
山本の手がノリコのフレアスカートをまたまためくり始めました。

 私はわざとらしく大あくびをして、起きたアピールをしました。慌ててスカートを元に戻す山本!
「あ~寝ちゃったよ!あれ?ノリコまだ寝てんのか?」
「あ・・ああ・・二人ともつかれてんじゃねーの?・・」
山本の顔は残念な表情!笑

 あと一歩で念願のノリコのパンティを見れたのですから! 寸止めでストップをかけた自分にニンマリでした。そのあとホテルに帰りノリコを抱きました。スカートをめくりストッキング越しの白いパンティをじっくり眺めました。

 俺だけが見る事が出来るノリコのパンティ!独占欲でストッキング越しのパンティに顔を埋めました。いつもの10倍興奮したエッチでした。


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最終更新日 : 2021-02-02