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2021-01-23 (Sat)

持ち物が粗チンの無いものねだりの愚痴

 若い頃は小説家を目指していました。今ではエロ文学、官能小説にはまっています。もう病みつきです。体験を書いています。私は粗チンで結婚は出来ないと思っていました。

 旅行などで風呂へ入るのがとても恥ずかしくて嫌でした。でも入らないわけに行かずタオルでガードして入っていました。親友などは巨根で自慢げにぶらぶら見せつけているようです。




 添乗員をしていたので親友とも仕事が一緒になりました。巨根にあこがれていたので、一度でもあんな巨根を触ってみたくなり、友人がしたたか酔っているのをいい事に触らせてもらいました。

 友人もためらうことなく触らせてくれました。我慢できなくなって僕の口でしゃぶり続け、友人は僕の口の中にたっぷりと射精してくれました。僕は最後の一滴まで飲み干しました。

 親友は満足そうに「僕の精液があんたの体に入った。もうこれで他人で無くなった。気持ちよかったよ。」と大変喜んでくれました。その後も彼と一緒の仕事が入ると、彼の方から僕の布団に入ってくるようになりました。

 彼はフェラチオが好きで毎晩僕に精液を飲ませてくれました。「あんたが女だったらどんなにかいいのに」そういって抱いて眠ってくれました。こんな関係になったのは僕が45歳になった頃でした。

 ある夜のこと二人が宿の布団の中で楽しみあった後「僕の童貞をあんたに奪われた。そのお返しに奥さんを抱かせてくれ」と言うのです。少し戸惑いましたが体の関係が出来てしまった彼は他人ではない。

 その彼が妻を抱く。一心同体だから彼は僕で僕は彼、だから妻を抱いてもかまわない。そんな結論を導いた。しかし妻が彼に抱かれるであろうか。ご主人の了解を取っている。それもおかしな理由になる。

 彼は一日デートできれば必ず肉体関係まで行ける自信はあるという。どのような方法で妻を呼び出せばいいのか。彼の提案で3人で食事に行くことにした。妻は何も知らずついてくる。

 食事が終わりかけたとき彼の携帯電話が鳴った。私にどうしても会いたいと友達が来ている。無二の親友だから断ることが出来ない。妻にその場をつくろって1時間ばかり席をはずすことになった。

 友達は嘘でパチンコで時間を潰すことになった。妻は彼と他人ではなくなっていた。彼の巨根に犯されのに何事も無かったように振舞っていた。その落ち着いた妻の態度は何だったのか。色々と想像して複雑な気持ちになった。

 以来彼は毎週のように我が家を訪れるようになった。勿論目当ては妻との肉体関係である。私に無いものを彼に求めた僕と僕に無いものを彼に求めた妻。

 五分と五分、どちらも悪くない。結局女の本当の喜びを勝ち得た妻が勝利者かもしれない。彼と妻は本当の夫婦に成った。僕と妻も夫婦である。


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最終更新日 : 2021-01-23