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2021-01-19 (Tue)

セフレとSEXしても最後に思い出すのは元妻の身体

 女好きの私は、浮気がバレて離婚されてしまいました。私35歳、元妻30歳、娘6歳、デキ婚だったから結婚6年でした。私の仕事場は自宅兼なので、元妻が仕事のアシスタントだったから、仕事にも影響が出ました。

 外に出ると電話番がいなくて、仕方なくパートさんを雇いました。10歳年上の当時45歳のおばちゃん、でも、仕事はテキパキできました。



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 仕事はいいとして、アッチの方も疼いてきたので、女好きの私はセフレ目当てとバツイチ親父の実益を兼ねて、市の学習センターで始まった料理教室に参加しました。

 見事に同い年の人妻セフレをゲットできました。見た目はともかく、「今度、主人の赴任先に子供たちと行って、新しいメニューを作ろうかと思って。」ご主人が単身赴任・・・とりあえずヤラセてもらえるかどうかでロックオンしました。

 いやあ、スレンダーでいい身体してました。四肢が細長い感じで、オマンコもまだそれほど型崩れしてなくて、かすれた声で啼くんです。騎乗位で長い髪をかき上げるのが、色っぽかったですね。

 オマンコもキツキツで、経産婦とは思えませんでした。彼女のご主人が赴任先から戻るまで3年間、楽しませてもらいました。その次は「お花いっぱい運動」のボランティアで、6歳年上の当時44歳の人妻セフレをゲットしました。

 彼女を選んだのも見た目じゃなく、明らかに地元民ではない言葉のアクセントから、出身地を尋ねると、ご主人が転勤族ということがわかり、不倫の清算がし易そうだと思ったのです。

 前のセフレとは真逆で、デブ一歩手前の小太りおばさんでした。脱がせたら寸胴、オマンコはドドメ色、オマンコの具合はやや緩めでニュルニュルスポンな感じでした。

 ご主人とはほとんどレスだそうで、ヒイヒイと派手にヨガリ狂ってました。突くたびお腹のぜい肉がポヨヨンポヨヨンと波打ち、乳房がユサユサ揺れて、生活感丸出しのセックスでした。

 彼女とは、ご主人の転勤まで4年間、楽しませてもらいました。私はそのとき42歳、次の獲物を物色しようと思った時、当時52歳だった雇って7年のパートのおばちゃんのうなじのほつれ髪にドキッとしました。

 よく見ると、それまで見た目じゃない理由で選んでた人妻セフレより、パートさんのほうが綺麗で、舐めるように体を見てたら勃起してしまいました。

 職場不倫は避けたいと思いましたが、振り向いたパートさんと目が合って、膨らむズボンお前を見られて、「もしかして、ご不自由してるのですか?」と言われ、畳みかけるように、

「主人、定年まで4年なんですけど、もう、アッチはダメなんです。もし、52歳のおばちゃんでもよろしければどうぞ・・・」10歳年上の52歳の裸は、全然ユルユルじゃなかったんです。

 贅肉もなく、乳房はやや垂れていますがクビレもあって、顔もそこそこ綺麗なので、喜んで抱かせてもらいました。基本的にうちの事務所は、11時30分から、13時30分まで閉めるんです。

 この時、午後に銀行に行くための現金を扱う習慣があったのでそうなってたのですが、キャッシュレス決済が多くなったので2時間という長い昼休みになってました。

 私は月曜から金曜のお昼、自宅で堂々と人妻を抱いていました。ちゃんとシャワーを浴びる時間もありましたし、ベッドでたっぷり楽しめたし、昼食をとる時間もありました。

 パートさんのオマンコは使い込まれて黒アワビでした。でも、そのグロテスクとも思える使い古しオマンコは、とても卑猥で勃起しました。しかも、パートさんは閉経しているので、遠慮なく中にドバドバ出させてもらっていました。

 52歳の熟女の啼き声は色っぽくて、身のこなしも妖艶、昭和の女だな~って感じでした。体位も様々こなすし、騎乗位での腰使いは猥褻の極み、はしたなさの中に香り立つ女の艶かしさがたまりませんでした。

 パートさんも、失いつつあった女を取り戻していきました。人妻なので、旦那さんにはバレたくないという弱みがあるから言いなりでした。人妻とのセックスは、特別な快感があります。

 どんなにお顔が残念でも、どんなに体形が残念でも、五十路のおばちゃんでも、人妻のオマンコにペニスを挿入した時の気持ちは、精神的な快感が味わえます。

 特に、「お花いっぱい運動」のボランティアの人妻は、一緒にボランティアをしていたご主人とも知り合いになっていたので、尚更それを感じました。肉体的な快感だけでなく、寝取っているという精神的な快感を得られます。

 パートさんは4年後、ご主人が定年で家にいるようになったので、56歳でパートをお辞めになりました。「長い間、お世話になりました。これ、本当に少ないけど退職金です。1年間1万円ということで・・・」私は、11万円の入った封筒を手渡しました。

「いえ、こんなの受け取れません。主人の退職金もありますから・・・」「素敵なお身体、抱かせてもらったお礼です。」パートさんの目が輝き、「ありがとうございます。」と受け取って帰っていきました。

 私は、前以てパートさんの辞意を聴いていましたから、新しいパートさんの募集をかけていました。パートさんがおやめになった翌日、新しいパートさんがやってきました。

「よろしくお願いします・・・」新しいパートさんは41歳、元妻です。11年ぶりに仕事復帰でした。「今も、お昼は2時間休んでるのね。」「ああ。でも、昔と違ってやることが無いんだ。2時間って長いよな。ラブホならご休憩タイムだもんな。」

 と言ったら、元妻が、
「抱きたいの?私のこと・・・」
「独身だろ?お互いに・・・」
勝手知ったる昔の我が家、元妻はシャワーを浴びて、寝室に行きました。41歳の元妻の身体は、11年前にはなかった色香を漂わせました。

 オマンコは少しドドメ色になりかけていたので、
「お前、別れてから何陰と寝たんだ?」
「そんなこと・・・それよりあなた、雇ってたパートさんともこうやってお昼に・・・」
「バカ言え・・・」
「このベッド、女の匂いがするもの・・・」

「えっ!そういうお前も、11年前よりオマンコが色付いてるぞ。」
「やだあ・・・ああ、ああん・・・」

 今年、元妻がパートに来て3年が過ぎました。私は49歳、元妻は44歳、昨年娘が大学進学で家を出てから、元妻はほぼ住み込み状態で働いています。なので、昼休みは12時から13時の1時間にして、セックスは夜に楽しんでいます。

 ほとんど夫婦生活と一緒ですが、復縁はせず同棲状態で、娘が規制してきたときだけ、元妻はアパートに戻ってパート状態になります。その時は、短くなった昼休みに、下だけ脱いで事務汁のソファーでセックスしています。

 私も元妻も、離れている間に他の人とセックスをしていました。そして、11年ぶりに元夫婦のセックスをして、私たちは身体の相性がすこぶるよかったことを再認識したのです。

 いつか、娘が結婚添考えるようになったら、そしてその時も私と元妻が仲良くしていたなら、復縁して娘の結婚式に夫婦で臨もうと約束しているのです。

 その時まで、私は妻一筋でいられれば、再び妻としてこの家に迎え入れることになるのです。


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最終更新日 : 2021-01-19