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2021-01-12 (Tue)

街角で次々と出会う刺激的だった時の思い出話

 この事を最高の方に書くべきか最低の方に書くべきか、人によって様々かと思う。しかしここにはそういった道徳観とは違う器をお持ちの紳士淑女ばかりだと思うし、何より自分が相当に興奮した為にしたためる。

 出会いは終電前、大通りから一本入った赤提灯の並ぶ道。その頃は毎週末先輩と女性に声を掛け遊んでいた。日中の重圧から解放され、知らない女性と次々出会うのは刺激的な時間である。



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 路上、店員、立飲み、カフェ、、上手くいくことはそう多くなくとも、ある種のギャンブルのような「次こそは」が思考を支配し動いていた。また、先輩とそうして失敗も成功も共有することが楽しかった。

 終電間際、今夜は切り上げるかと小道を駅へ向かう途中に、女性二人組が前方から歩いてくるのを、僕も先輩もほぼ同時に捉える。間合いに入ったら勝負と思っていると「あーあ!スーツのイケメンと飲みたいなー」と二人組の一方が声を上げた。

「イケメンです!」咄嗟に手を上げ目を合わせ距離を詰める。こういう時、実際イケメンがどうかなどは関係ないのである。二人は声を上げて笑った。いける。場所を居酒屋に移す。乾杯。二人はアキとトモミといった。

 アキはしっかりとした姉御タイプ、トモミはふわふわとしたお嬢様タイプだった。職場の同僚。コンパが盛り上がらず二次会を終えたところだといった。感覚的なものだが、こういう組み合わせの場合しっかりした方が崩れないと上手くいかない。

 先輩共々今夜の獲物を取り逃がす。着席のタイミングまでにアキの横に着きロックオン。ほろ酔い饒舌で好戦的。コンパであった男の愚痴から普段の愚痴、愚痴。聞きつつ突っ込み。膝に手を置いてみる。払い除けずそのまま手を繋いでくる。いける。

 トモミと先輩は、、もう軽いキスしてるよ。アキが「トモミ別れたばっかだし寂しいよね~」と促す。アキちゃんは?と聞くとずっといないという。硬い可能性を考えたが、様子見で頬にキス。頬でいいの?を頂きDキス。

 スーツパンツの上からスジをなぞるとピクンと反応する。小柄で気丈なアキのオンナを確認。ここでは何だからとカラオケへ。すぐにでもおっぱじまりそうな雰囲気。トモミと先輩は対面座位の格好でキスしてる。

 ムチムチした太ももがエロい。アキに座席に片足を上げさせ、膝までパンツも下ろしクンニ。無毛のため愛液がトロトロと周りに溢れる。大きめのクリが敏感なようで音を立てて啜った。お返しのフェラの後に対面座位で繋がりお互いに果てた。

「また飲もうよ」とトモミが良い、4人でグループラインを組み、それぞれ解散。当時繁華街近くに住んでいたのでそのまま歩いているとトモミからライン。「もう帰ってますか?」即レスでまだ近くにいると伝えると「もう一杯だけ」とのこと。

 場所を伝えるとすぐタクるといい、合流。「先輩と飲みに行けばよかったのに」「あの人帰っちゃったし」コンビニ経由で宅飲みに。「シャワー借りたい」というので貸してやる。

 出て来るとそのまま目線を絡ませてどちらともなく抱き合う。彼女がジーマを片手にフェラ。「私もされたい」というとソファに片足を上げクンニをせがむ。ムチムチとした太ももの間に顔を埋める。

 薄く生え揃えた陰毛が愛液でネチョネチョとしている。指を突き立て壁面をぐいぐいと押しながらクリを吸い上げるとそのまま果て、身を崩した。ベッドに担ぎ、優しく全身を撫でながらキス。トモミが上になり繋がる。

 上下する乳房が欲情をそそる。前後にグラインドする腰。「ここ、ここ当たる…」トモミのお尻を掴み下から激しく突きピストンし、果てた。「あたし、人のものとしてると興奮するの」カラオケでセックスしているアキのモノである僕が欲しくて疼いたという。

 僕にはその趣味はなかったが、下衆く薄っすらといやらしい笑顔のトモミに発情したのも事実。その後日、トモミと調整し、アキと遊びに行き付き合うことにし、抱いた。そして、あとにトモミとセックスするという遊びを複数回した。

 どんな風にしたのか、事細かに伝えた。ある時はセックスしてる間を電話で聞かせたし、「俺のこと好き?」「好き、好き、、」と言いながらまぐわう様子が興奮したという。

 トモミとのセックスでは「アキちゃんはどうしてた」と紅葉した顔と上擦った声で聞かれた。些細な行き違いで別れた後はアキともトモミとも途絶えたが、あの二人は未だに友達なんだろうか。


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最終更新日 : 2021-01-12