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2021-01-12 (Tue)

そろそろアラフォーの人妻が飲み過ぎて

 結婚してもうすぐ10年になりますが、夫とは数年前からレスです。原因は私かも。できにくい体質なのか、エッチは好きだけど子供に恵まれず50を過ぎた夫は諦めたみたい。

 レスになってすぐは浮気も考えたけど、そんな勇気もなくて自分で慰める毎日でした。幼なじみのサナエとは今でも仲良しで、お互い結婚した後も相談したり愚痴を言い合ったりしていました。



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 サナエは特別な存在。だって、私の初めての人だから(笑) 遠い昔、中〇生の頃のことなのでサナエは覚えてないかも。お互い性に興味を持ち始めた頃、お風呂で抱き合ったのがきっかけでした。

 先月、サナエと温泉に旅行へ行きました。GoToで安い温泉宿をネットで見つけて、私がサナエを誘いました。美味しいご飯を食べてお酒を飲んで、溜まった愚痴を言い合って、温泉に入って、夜は一つの布団で、なんて思っていました。

 電車で最寄り駅まで行くと、宿の方が迎えに来てくれました。早く着いて、14時くらいでしたが、チェックインをして、部屋へ案内されました。部屋にも温泉があり、目の前の渓谷が眺められ、落ち着いた静かなところでした。

 さっそく、浴衣に着替えて、温泉に入ることに。宿の方の話では、混浴の露天風呂もオススメでした。サナエも私も久しぶりに会って、旅行も久しぶりだったのでテンションが上がってて、「露天風呂に行こう」って。

 平日の、早い時間だったので、きっと人もいないと思って。下着も全部脱いで、浴衣だけ着た状態で、長い廊下を歩き、露天風呂へ。脱衣場は男女別になっていて、私たちの他にお客さんはいませんでした。

 さっそく浴衣も脱いで、タオルも持たず露天風呂へ。階段を下りて行くと男性の話し声が聞こえます。一瞬お互いに顔を見合ったけど、その場のテンションで、そのまま下りて行きました。

 岩がゴツゴツした露天風呂に若い男性が二人入っていました。私たちを見て、一瞬、時が止まったような雰囲気になったけど、私たちは気にせず、お湯を体にかけ、男性たちの反対の隅に入りました。

「気持ちいいね」なんて私たちは入っていましたが、男性たちのちらちらと視線を感じていました。サナエはスレンダーだけど胸は大きくてEカップのブラが窮屈って言っていました。私は背も低くどちらかといえばぽっちゃり体型のGカップです。

 男性たちが私たちの胸が気になっているのはわかっていました。私は、夫以外の男性に裸を見られることにドキドキしていました。男性たちが岩に腰掛けて外の渓谷を眺めていました。

 腰の辺りにタオルを乗せていましたが、大きくなったオチンチンは隠せていませんでした。私たちはタオルを持ってきていなかったけど、のぼせそうだったので「暑いね」って言いながら、岩の上に上がりました。

 もう一度お湯に入り、そろそろ出ようか、って時にサナエが、男性たちに話かけました。近県の大学生で、ツーリングで来てる、と言っていました。大学生、若い!って、私たちもテンションが上がっていたので、「部屋で一緒に飲みませんか?」なんて誘ってしまいました。

 男性たちも喜んで、いいですね!なんて言いました。一緒に露天風呂から上がって、私たちの部屋へ。食事の時間までまだ時間があったので、売店でお酒を買っていきました。部屋へ戻ると、あわてて、さっき脱いだままの下着をしまいました。

 カンパーイ、って、お酒を飲んで、学生さんの若い話を聞いて、私たちも楽しくなっていました。「本当は若い子と混浴したかったのでしょう?」なんて言っていたら、学生さんたちもお酒で酔ってきたのか、

「スタイルのいい奥さんたちに僕たちの下半身もカチカチです」なんて言いはじめて。ドキドキしながら、食事の時間になって、一旦解散しました。部屋に運ばれてくるお料理に感動しながら、幸せにいただきました。

 食事が終わって、お酒をいただきながら、サナエと男性たちの話に。「どっちの子がいい?」なんて話しているうちに、男性たちが部屋に来ました。「お料理も最高だったね」なんて話をして、もう一度、露天風呂に行こう、ってなって、4人で行くことに。

 脱衣場は別なので、浴衣を脱いで、階段を下りて行くと、男性たちが先に入っていました。私たちの他にお客さんはいませんでした。私たちも体にお湯をかけて露天風呂の中へ。男性たちを挟むように、4人で並んで、渓谷を見ながら入りました。

 私はガッチリ体型のシノ君の横にサナエは細身のリョウ君の横に、自然と。お互いの好みがわかっていました。4人で話すというより、二人で会話することが増えて、体が触れることもあり、ドキドキしてきました。

 サナエも、リョウ君と手を握ったり楽しそう。露天風呂から出て部屋に戻るとすぐにリョウ君が来ました。私は、部屋の場所を聞いて、シノ君の待つ部屋へ。部屋を出る時サナエが「頑張って」って言いました。

 恥ずかしくなって、顔が赤くなっていました。シノ君のいる部屋へ入ると、お酒を飲んで、少しお話をしたけど、すぐにお布団に。お互いの浴衣の帯を引っ張り、私の浴衣が脱げると、シノ君が「やっぱり下着付けてなかったのですね」って。

 恥ずかしい。部屋で飲んでいる時からおっぱいが見えてたみたい。ガッチリ体型のシノ君に強く抱き締められて、私のスイッチも入ってしまって。貪るように若い男の子の唇を吸い、舌を絡めあいました。

 シノ君が私のおっぱいに顔を押し付けて、両手で顔を挟むように舐めていました。私はシノ君の固くなったオチンチンを弄って、先から滲み出るエッチな汁を手にからめて、オチンチンを握っていました。

「ガマンできない」とシノ君を布団に押し倒すと、上に跨がり、鍛えられた体にキスして、上を向いてピクピクしてるオチンチンに頬ずりして一気に咥えてしまいました。「若いオチンチン美味しい」普段言わないようなイヤらしい言葉を言っていました。

 ジュルジュルと固いオチンチンをしゃぶって、私は自分のアソコを弄っていました。「いっぱい濡れてるよ、オチンチン入れていい?」シノ君の返事を待つ前に、私はシノ君に跨がったままオチンチンを濡れたアソコへ当てていました。

 行きずりのエッチにゴムなんて用意してなかったけど、その時は、ただ目の前のオチンチンを挿入することしか考えていませんでした。久しぶりのオチンチンに、私は体中が震え夢中で腰を振っていました。

 シノ君が上になって正常位で抱き合って、体をくっつけて愛しあいました。固いオチンチンが私の中で暴れるように私の奥を突いて、私はたくましいシノ君の体を必死に抱き締めていました。

 汗でびっしょりになりながら、夢中でオチンチンを入れるシノ君が突然オチンチンを抜くと、おっぱいにピュッと射精してしまいました。「スイマセン、気持ちよくて」って照れながら言うと、ティッシュで拭いてくれました。

「お風呂入ろ」って、一緒に部屋の温泉に入りました。シノ君の前に私が座って、後ろから抱かれるように。シノ君がずっとおっぱいを触ってて私の背中に当たるシノ君のオチンチンが固くなっているのに気付いていました。

 お風呂の中で抱き合ってキスして、もう一回しよ、って。二回目は中出しされちゃいました。なんか、オチンチンを離したくなくて、「中で気持ちよくなって」なんて言っちゃってました。

 二回目なのに、いっぱい出ちゃったみたいで、オチンチンを抜いたアソコから精子がドロって。シノ君が拭いてくれたけど、ドキドキ。まだ体が興奮しちゃってるみたい。そのまま裸でいちゃいちゃして、お風呂にもう一度入りました。

 そろそろサナエも終わったかな?って、思ったので、シノ君を誘って私たちの部屋に戻ることにしました。また4人でお酒を飲もうって。ドアを開けると、電気もついていて明るかったので、

 もう終わったと思って中に入ると、サナエがリョウ君の上に跨がって腰を激しく振っていました。私たちに気付いたサナエが「もう帰ってきたの?早いよ」って言いながらちょっとおっぱいを手で隠しただけで、そのまま腰を振っていました。

「気持ちよくてオカワリしちゃった」って。少し引き気味のシノ君は部屋の隅に座っていましたが、私は浴衣を脱ぐとリョウ君に跨がり、サナエと抱き合うようにキスしていました。

 お酒のせい?だいぶ酔っていたとは思いますが、あの時はどうかしていた、としか思えません。旅先でテンションが上がっちゃって、ハメを外す子供みたい。リョウ君の顔の前に私のアソコがある状態で、

 サナエが私のおっぱいを揉んで私もサナエのおっぱいを揉んで、リョウ君が私のアソコを舐めてる。さっきシノ君が中に出した私のアソコを。「シノ君も来て」私はシノ君を手招きして、浴衣を脱いでもらい、

 私たちの横に立つシノ君のオチンチンはビンビンになってて。私とサナエと二人で舐めちゃいました。サナエがシノ君と抱き合い、私はリョウ君とエッチしました。初めて乱交しちゃった。リョウ君が私のおっぱいに射精して、シノ君もサナエのおっぱいに射精していました。

 4人でお風呂に入ったけど、エッチで楽しかった。バスタオルを巻いただけでお酒を飲んで、エッチなお話しました。シノ君が私の中に出したことを言っちゃって、リョウ君が羨ましがっていました。

「じゃあ、もう一回中出しエッチしちゃう?」なんてタオルからおっぱいを出してみたり。酔いつぶれていつの間にか眠っちゃったけど、朝方、一緒の布団で寝ていたリョウ君のオチンチンが固くなってて、

 触っているうちにリョウ君も私のアソコに指を入れていました。チュッってキスして、布団の中に潜ってリョウ君のオチンチンを舐め舐めしました。リョウ君が上になって、オチンチンをアソコに入れようとしていました。

 私は抱き締めると「頑張って中出ししてね」って小声で言いました。キスをしながら声が漏れるのをガマンしながら、若い肉体を全身で感じていました。二日酔い気味の頭の中が真っ白になって、私がいきそうになると、リョウ君が私の中で射精していました。

 サナエたちが起きそうだったので、そのまま、オチンチンが入ったまま、布団の中でキスしていました。敏感になった全身で若い肉体を感じて。サナエが起きて私たちの布団をめくり「まだヤってる」って笑いながら私にチュッってキスしました。

 楽しい時間はあっという間でした。いい思い出です。あれから、4人の学生さんとママ活アプリで出会い、エッチしました。それはサナエにも内緒です。早くコロナが落ち着いてほしいです。


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最終更新日 : 2021-01-12