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2021-01-01 (Fri)

お互いの裸体を見せ合って後悔している体験談

 18歳学生です。何名かの男性とメールでやり取りしていました。その中の一人の男性と言われるままに“黄色”で見せ合いまでしてしまいました。

 40代後半でタクシー運転手という男性から送られてきたメールに、添付されたペニスの写メが気になって私が返信したことがきっかけでした。お互いの裸体を晒し、加工もしていない秘部を見せ合ううちに、リアルタイムでオナニを見せ合うようになりました。




 送られてくる逞しいペニスの写メと卑猥な言葉たち。始めのうちは部屋の中で、ディルドに跨がる姿を鏡に写した写メを送り返ってくる卑猥な言葉に興奮し、ペニスの先から精子を垂らした写メで私も絶頂に達していました。

 私が見ず知らずのおじさんとえっちした話とかをすると、男性から中出しされた写メが見たいと言われ出会い系で会ったおじさんと中出しえっちした時、アソコから溢れるおじさんの精子を撮り送りました。

 次第に男性に言われるまま行為がエスカレートしていき、公園や外でオナニしその写メも送っていました。講義のない日は明るい昼間に公園の茂みの中で下半身だけ裸になり、ディルドを挿入したアソコを写し私から男性に送っていました。

 返ってくる卑猥な言葉が病み付きになり、ノーブラで講義を受けて大学内で写メを撮り送っていました。そのうち男性から「えっちな声が聞きたい」と言われ男性の声にどきどきしながら体を触り

「恥ずかしい」と言いながらも男性に細かく、淫らな私を伝えいやらしい声もアソコの卑猥な音まで聞かれました。まだ暑かった頃のことですが、男性から頻繁に公園でオナニするように言われるようになり、

 夜中にノーパンノーブラで出掛けて公園のトイレでオナニしました。耳元から聞こえる男性の興奮した声と息遣いにどきどきし没頭していきました。そしてあの日、私は男性に犯されました。

 いつものように男性とやり取りしているうちに、私が制服を着てオナニしている姿が見たいと言われ、シチュエーションは公園でオナニしているところを通りかかった人に犯される、という内容がいいと言われました。

 私は言われるままセーラー服を着て公園へ行きました。ノーパンノーブラでした。夜中の3時くらいでした。普段から夜中に出掛けオナニしていたので抵抗がありませんでした。すでに感覚がマヒしていたのだと思います。

 男性に言われるままトイレの入り、口の洗面台の前でセーラー服を捲り小ぶりのおっぱいを寄せて、写メを撮り固くなった乳首に手が触れると体中がぞくぞくしてきました。

 男性から着信があり、イヤホンから聞こえる男性のえっちな声に興奮し、言われるまま外のベンチまで行くとスカートを捲り、誰もいない真っ暗な公園に向かってM字に足を開くとアソコを広げました。

 セーラー服も捲り上げおっぱいも晒し私も興奮し淫らな声で男性に「おちんちん欲しいです。激しく犯されたい!」と言っていました。「今から犯しに行くよ。」

 と言われても疑いもせず、男性の指示通りトイレの入り口でスカートを脱ぎ、奥の個室に入ると鍵もしないでディルドをアソコに入れ激しく出し入れしていました。

 しばらくは男性の声が耳元から聞こえていたのですが通話が途切れ、でも止められずオナニしていました。個室の入り口にお尻を向けディルドを出し入れしていていきそうな時、背後に人の気配を感じ振り返ると男性が私の淫らな姿を動画撮影していました。

 一瞬何が起きたのかわからず、必死にアソコを隠そうとしましたが、スカートは入り口の洗面台のところに置いたままですし、ディルドでオナニして体中が敏感になり力も入りません。

「やっと会えたね」男性に抱き締められるように体を押さえられ、無理やりキスされ舌が入ってきます。「イヤ、止めて!」と男性を拒みましたが、狭い個室の中で身動きもできず素早くズボンを下ろした男性のペニスがアソコに当たっています。

 写メで見たより大きく、ゴツゴツしたペニスがぬるぬるになったアソコに入ってきます。『いつかは会ってえっちできたら』と思い、同じ市内の男性とやり取りしたことが失敗でした。私が送った写メから住んでる地域や大学まで特定されていました。

 耳元でそのことを言われ動画まで撮られ、抵抗できず男性にされるままえっちしているところを撮影されました。必死に声を我慢していましたが、後ろから男性に突かれ淫らな顔を撮影され、私はぞくぞくして興奮してしまいました。

 男性と向き合うように入れられ、下から突き上げるように激しく奥を突かれ私が「もうダメいきそう」と言うと男性も「オレも我慢できない。中にたっぷり出してやるからな」と言います。

「えっ、ダメ!中は止めて!」と男性から離れようとしても体に力が入らず、男性に強く抱き締められるように押さえられ中に出されました。呆然とする私のアソコから垂れる精子を嬉々と撮影する男性。

 これで終わる。と思っていました。思ったより呆気ないとも思いました。しかし本当の後悔はここからでした。


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最終更新日 : 2021-01-01