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2021-01-01 (Fri)

尻の軽い女性を友達に紹介されたがユルユルだった

 そう、あれは何故か、友達が智香をつれてきて会って、携帯番号を教えた後だ。京都にいるので今日で待ち合わせをすることになった。一応期待半分、相手は恋人でもないのにコンドームは用意していった。

 まさかほんとうにできるとは。ある居酒屋で呑んでいた。智香はいきなり「つきあってくれ」といっていたが、はぐらかした。実は終電が近かったが、わざと忘れた振りをした。



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 そしてマンキツでとまるから大丈夫と智香にはいったが、彼女の女子寮に泊めてくれないかなぁとも期待していた。そしたら「わたしのところでよければ」というではないか。悩んだ振りをして、ついていった。思いのほか計算通りに事が運んだ。

 寮についた。とりあえずゲームやらして、いざ寝る段になった。彼女はベッドを譲ってくれ床で寝ていた。そして消灯・・・。智香が髪の毛や唇を触ってきた。もうここまでくればと思い、ぼくは床へ崩れ落ちた。そして濃密なキス。

 ベッドに行こ。そこから始まった。気になっていた90cmあろうかと思う胸を触った。一気に服を脱がせ、またキス。唇がやわらかい。当時つきあっていた彼女とは全く違う。吸い付かれる感じ。

 そして少し汗ばんできたブラジャーをはずし、巨大な胸が露に。彼女とは全然大きさが違う。周りから舐め、そして乳頭を爪で引っ掻く感じでこすった。

 そのとき智香が、「フェラしてもらったことある?」ときいてきた。「え? なにそれ?」としらないふり。してもらったことはなかったが、行為そのものはわかっていた。

 そして智香は慣れた手つきで、ボクのパンツを下げた。これまた慣れた手つきで、ボクのものを上下させてきた。初めてのことだったのですぐに大きくなってすぐに最大になった。

 友香はボクのものをくわえ頭を上下し始めた。くちゅ、くちゅとはじめての快感。うまく唾液を使う智香。無意識のうちに下半身を上下し始めるボク。智香は「ださないでね」とだけ言って、右手でしごきつつ唇と口腔にボクのものを含んでいた。

 やがて智香は「ゴムある?」ときいてくるではないか。いよいよだと興奮するボク。ここぞとばかりに取り出し、何故か智香に渡してみた。そうすると智香はもう一度フェラをして大きくし、スルッとゴムをつけてくれた。

 智香のパンティをおろし、濡れている部分を触った。更になめようとした時「やめて。はやくいれて」と言った。ボクは智香を正常位にさせ、穴にあてがった。

 スルンなんの抵抗も無く入った。穴が大きいのか、過剰に濡れているのか、兎に角気持ちがいい。一気にピストン運動。一旦穴から抜けても、手を使わずに簡単にもう一度同じ場所へボクのものは帰れた。

 騎乗位にしてみた。「慣れてないからなあ」と智香。確かにそれほど長くはしてくれなかった。一応下からも突き上げたが・・・最後に後背位。智香はこれが一番好きなようだ。彼女とは違う大きな胸をもみながらするので最高。

 抜けては入り抜けて入る。この感覚がやばかった。そして絶頂を迎える。 「気持ちよかった。なんでだろ。大きいからかなぁ」ボクはうそでもうれしかった。

 翌日智香は朝早くバイトにいった。昼間帰ってきて、すぐにフェラを頼んだ。忘れられなかったからだ。そしてセックス。その日の帰りの電車はボクのものがジーンとして快感だった。

 2週間後再び女子寮を訪れ3回セックスした。そして智香を捨てた。けど今でも思いだす、智香とのsex。穴が最高だった。またしたい。


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最終更新日 : 2021-01-01