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2020-12-22 (Tue)

ある日のデートはイチャイチャエロで満たされた

 初エッチしてから半年ぐらい経った時の話しです。彼氏とプチ旅行に出掛けました。泊まりは予約できるラブホにして、食事は地元のレストランで。まだ夕方なのにホテルに帰りたがる彼氏。

 仕方なく、コンビニで買い込み戻りました。海辺のホテルだから、窓を開けると波の音が聞こえます。ソファーでお酒を飲んでくつろいでいると、彼氏の手がのびてきて、体を触ってきました。



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 彼の肩にもたれてロマンチックな気分になっていると「キスしよ?」って顎クイされて...ちなみに、私達はこの半年前に処女と童貞を捨てたカップルです。初体験から何回もエッチはしてたけど、私はイクって感覚がわからなかったです。

「今日ソファーでしない?」彼氏の窪田君が言いました。
「ここで?」
「ここで」
「いいけどーちょっと明るい」
「もういいじゃん」
私達は、それまで薄灯りでしかエッチをした事がありませんでした。

 せっかくのプチ旅行だし、旅の開放感からか「ま、いっか」となったのです。胸の愛撫もほどほどに、窪田君は舐めるのが好きみたいで、すぐ下を舐めたがりました。

「洗ってないよ~」と、抵抗しましたが「気にしないから」って押し切られました。明るい部屋のソファーで、洗ってないアソコを晒した時、私は開き直ったのか段々興奮してきてました。

 窪田君は、ソファーの前に座り「すっげ…」と呟き、アソコをしばらく触ってから舐めだしました。ジュルジュルと音をたてて舐めて、指を一本中に入れてしばらくすると、腰のあたりがムズムズとしてきました。

「なんか、変かも…」
「変になってよ…」
「うん…」
私は、あまり感じ過ぎると彼氏に嫌われないか心配でした。

「ね、やっぱりベット行こう?」私は彼氏をベットに誘い、ベットに横になると窪田君は窓際に行きレースのカーテンを開けました。「ちょっと!」「誰もいないよ」部屋は5階で、海辺だから確かに見られる心配はないけど…

「やってみたいのあるんだ」窪田君は、69がしたいって言いました。初めての69は恥ずかしくて、感じると口を離してしまい、上手に舐めれませんでした。

「ね、いちゃいちゃしたい」
「いいよ、おいで」
抱き合ってキスをしながら、彼は入ってきました。

「まだ痛い?」
「ちょっとだけ」
動きを止めてキスを繰り返します。

「旅行中にマロンをイカせたいんだ」そんな事を言ってました。少し動かして「どう?」「平気になってきた」彼は、ゆっくりと動きだしました。「いつもと違う」かすれた声で聞くと、黙って頷きました。

「どこがいいか教えて?」
「さっきから、ちょっと奥が」
「奥いい?」
「痛キモチいい」

「痛いの?」
「痛キモチいいの」彼は、困惑した顔をした。
「続けてたら変わるかな」
「たぶん、段々良くなってきてるみたい」

腰を深く奥まで入れて、グリグリと圧迫するような感覚。瞬間的にスポッと、何かにハマった感じがした。
「あっ…」
「どうした?痛い?」
「そこいい」

痛みが取れて、ムズ痒い快感が奥に広がる。「続けて…」奥の方で小刻みにピストンされて、快感で顔が歪むのが自分でもわかった
「いや、怖い」
「怖くないよ。力抜いて」
「やだやだやだ、嫌いにならない?」
「ならない」

 優しく優しく諭すように、下腹が熱い感覚、愛液が沢山でた。フワァとしたり、ギューと力が入ったりを繰り返した。
「イッたかも?」
「イッた?」
「わかんない」
「一回休もうか?」
彼は出してないけど抜いて、いちゃいちゃした。


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最終更新日 : 2020-12-22