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2020-12-19 (Sat)

若い子の筆下ろしするのが大好きな人妻です

 主人は5年前から単身赴任で海外勤務、子供は寮生活で月に一度帰ってくれば良い方。となると疼いてくるこの体。2年前に筋腫を患い子供ができない体となりましたが、ある意味良かったのかもしれません。

 それまでは、体が火照っても一人慰めてガマンしていましたが、無性に人恋しくなり女性誌に出ていたテレホンクラブの番号に電話したのです。中年男性とのイヤらしい会話を楽しむだけ、その電話だけのつもりだったのですが、なんと19歳も年下の自称童貞君が電話に出たのです。



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 会話を初め30分位経ったでしょうか、本当に経験のない子のようだったので会う事にしたのです。待合わせ場所で緊張気味に立尽す彼、こちらから声を掛けて上げると大きく頭を下げ、「お願いします。」だなんてワクワクしながらホテルへ入りました。

 彼をベッドで待たせバスの用意をすると言って一人シャワーへ、本当は少し濡れていたのを見られたくなかったのです。彼の元へそっと近づくと裸になりエッチなテレビに釘付けでした。

 肝心な彼の物は少し皮を被りピンク色をしていましたが大きく反り返り若さを感じました。テレビがフェラシーンに変わったので、耳元で同じ事をしてあげると囁き彼の物を咥えていました。

 舌を使って被った皮を剥いて上げるともどかしそうに腰を動かし口の中へ出してきました。一滴残らず飲み込んでも彼が落ち着くまで咥えていようと思ったのですが、彼の物はずっとその硬さのままなのです。

 一度口から出し女を教えてあげる事にし、大きく足を開いてあげると顔を割り込ましてきました。ここがサネ、ここが・・・と見せて上げるだけで、目を見開き鼻息を荒くしていました。

 なんだかとっても可愛くなって、私は感じて欲しくなり、初めて会った見ず知らずの男なのにゴム無しで受け入れていました。ぎこちない腰使いでスグに果ててしまった彼、初めての経験で顔は笑顔で満ち溢れていました。

 私の中から逆流してきた彼の初めて女の中に出した精液を見せ付けてあげると、それだけで興奮し、また硬くなった彼の物を受け入れていました。何回出したか覚えていませんが、ぎこちない彼の腰使いを楽しんでいました。

 だんだんと時間を掛けれる様になってきた分、硬さが弱くなってきたので、綺麗にして上げると囁き、二人の液でヌルヌルになった彼の物を口に含みました。主人にはいつも強制的にさせられていたのですが、彼には自然としてあげれました。

 やはり興奮したのか硬さを取り戻し、やっと逝かせて貰いました。彼は余韻を楽しんでいる私の口にヌルヌルの物を咥えさせてきました。もう彼は、私から離れられないと確信しました。

 あれから半年経ち彼にも彼女が出来たのですが、月に2・3日は私の体を求めて家に泊まりにき、一滴残らず吐き出して帰っていきます。最近は失神するまで逝かされる程になり、私が彼の虜になっています。


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最終更新日 : 2020-12-19