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2020-12-18 (Fri)

同僚の女後輩がVRでエロモードに

 半年前くらいにあった多分自分史上最もHな話。相手は同僚で後輩のゆき。その日は花金という事で会社の飲み会で、僕たちはちょっと家が遠く終電が早いので同じ路線の二人で早めに退散。

 しかし、電車に乗って一駅で人身事故だかなんかで運転見合わせ。しばらく待っても動く気配がないので、家遠いからダルいし、このまま乗り続けてもうっかり寝過ごしそうなので、



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 カラオケかネカフェどっちかで一晩過ごすかーってことになり、下車してどっかあてを探すことに。最悪、シャワーも浴びれるからってことで、ネカフェのまぁまぁ広い部屋に泊まる事に。

 僕は結構飲んで疲れたので即寝ようと思ったけど、ゆきは部屋の中にあったVRに興味を示す。ゆきが「へー始めてみたー。シャレさんて、普段こういうの使ってるんですかー?」なんて絡んできたけど、

 疲れてたので使ったことないよ(あるけど)なんて適当にあしらってたけど、ゆきがちょっと見てみよーみたいな事言い出し、説明書読みながら、VRをカチャカチャイジりだす。

 女性向けの、イケメンの男優が出てるのを選んだらしく、体育座りでワクワクしながらVRを見始めるゆき。最初は「うわ、コレスゴっ!てかこんなのあったら男の人彼女いらなくなっちゃいますよねー」

 とか言って大はしゃぎしてたけど、真面目な性格というか、集中力があるのか、急に静かになって没入し始める。最初はボソッとスゴッとつぶやく程度だったけど、次第に息が荒くなり始め、モジモジし始める。

 またしばらくすると、隣に僕がいるのも忘れて、股を開き始めるゆき。それを見て、彼女に気づかれないように、そっと背後に回り後ろからギュッと抱きしめる。

 彼女は体をビクッとさせてVR越しでもわかるくらい「…?」みたいな表情をしてきたので、片方のイヤホンを外して耳元にキスしながら「ねぇ隣に俺いるんだけど、何発情しちゃってるの?」と言うと更にビクッと体をよじらせ感じるゆき。

 ここで、僕は彼女がエロエロモードに入っているのを確信した。首元にキスしながら、片方の手で胸やお腹のあたりを優しくサワサワし、もう片方の手をゆきの舌に回すと、指をアレにみたて、いやらしく舐めながら体をくねらせて感じまくりヨダレをダラダラたらしながらイッてしまった。

 グッタリしたゆきを立たせると、今度は壁に手をつかせ可愛いお尻を弄くりまわし、尋常じゃなく濡れた下着を食い込ませ、ヌルヌルのクリに乱暴に擦りつけると、とうとう立っていられなくなるくらい感じてイッてしまった。

 ビクつきながら床に座り込む彼女。VRのゴーグルを外し、少し落ち着いた後、「で、この後どうしよっか?」と聞くと、顔を赤くしながら「私とセックスしてください!」と媚びる彼女。

 内心よし!と思ったけど、でもなここでするのもなーなんて焦らしていると「わ、私がホテル代出すので!」と言い出したので、いや流石にそれは自分が払うよと思いつつ、会計をし、二人でホテルに向かう事に。

 普通なら、可愛い女の子からセックスしてくださいなんて言われたらフル勃起確定なんだけど、その日はなんか妙に冷静だった。と言うのは普段可愛いくてノリは良いけど根が真面目な彼女。

 そもそも男女の関係にならない自信があるから、先輩とネカフェで泊まるなんて事ができちゃうわけで、そんなゆきがお酒の力もあると思うけど、さっきVRを見た事によって、

 僕のように普通の男のチンポを入れて欲しいドMで淫乱なメスに成り下がる、ある種の催眠術と言うか呪いにかかっていて、きっとこの呪いはセックスをしない限り解けないと思った。

だからこそ、僕は出来るだけこの状況をいかに長く楽しめるか、この状態が長く続くにはどうすれば良いだろうと言う事をホテルに向かう途中ずっと考えていた。

 そうこうしてるうちにホテルに着いたけど、金曜日と言うこともあってあいにく満室。あらさまにガッカリするゆきに、「やっぱ金曜日だから無理かもねータクシー代出すから帰る?」とカマをかけると首を激しく振る彼女。

 じゃあ次探そっかと言って次に行ったけどそこも撃沈。ようやく三件目であと10分で空きが出るってホテルにありつく。待合席に通されて、期待を膨らませるゆきに、「良かったね。顔に早くヤりたいて書いてある笑」と言うと顔を真っ赤にする可愛いゆき。

 そんなこんなでホテルの部屋に通された。部屋に通されるなり、すぐに僕達は玄関できつく抱きしめ合い、激しくキスをした。服を着たまま、お互い理性が飛ぶ限界ギリギリまで求め合った。

 そして、お互い軽くシャワーを浴び、いよいよセックスすることになった。しかし、僕はこの子をどう料理してやろうかを考えた結果、焦らしまくる事を選択した。

 まず手始めに、ルームサービスみたいので、エロい下着と、ローションと追加のゴム、目隠しと、手枷、羽をゆきに頼ませた。受け取りも顔見えないように窓から渡してもらえるんだけど、わざと部屋のドアを開けさせて直接受けとるように指示。

 まず、エロい下着に着替えさせ、目隠し、手枷を装着し、羽で全身を愛撫した。全身が性感帯になっているゆきは羽で触るだけでいやらしい声をあげ、何度もイってしまう。

 次に、ローションで乳首とクリを虐める。ローションと愛液にまみれ、ゆきは感じ過ぎてまた何度もイってしまった。そうこうしていると、ゆきは、「お願いします、申し込み我慢できません、早くちんちん入れて下さい」と言ってきた。

 僕は「そんなにちんぽ欲しいなら、さっきみたAVみたくおねだりしてみろよ」と言うと、いやらしく体をくねらせながら、オナニーを始めた。

 可愛い後輩のいやらしい姿に興奮した僕のちんぽも次第に固くなり、それをみて興奮したゆきは僕のちんぽにむしゃぶりついた。「あぁちんぽ!ちんぽ美味しい!」と叫びながらいやらしくフェラするゆきに、とうとう僕の理性も完全にぶっ飛んだ。

 それからの事はぶっちゃけそんなに覚えていない。朝まで激しく求め合い、コスプレとか、ゴックンとかその時思い付くエロい事をやりつくして、気づいたら寝ていたと思う。

 起きると、彼女は普通に服を着ていて、呪いは完全に解けているというか賢者モードみたいな状態だった。その日は疲れと眠気と軽い二日酔いで言葉少なにホテルを出て、帰路についた。

 後日、会社で顔を合わせて、廊下でだべってると「この前はなんかすいません、仕事のストレスとか溜まってて、完全におかしくなってました。」と申し訳なさげな感じで話かけられ、

 まぁこんな可愛い子とあんな良い思いできたのでむしろこっちこそすいませんみたいな感じでしたが、その反面あんな状況じゃなかったら自分なんかとはヤりませんと言われた気がして複雑な気持ちになりました笑

 まぁ、この体験で思ったのは、女性は脳で感じる生物なんだなという事ですかね。以上、スマホから書いてて、長い上にまとまってない文章ですが終わります。


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最終更新日 : 2020-12-18