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2020-12-17 (Thu)

彼の家で痺れる中出しをしてもらった体験談

 私には付き合ってる彼氏がいますが、彼よりも好きな人がいます。その日は久しぶりにその彼と会える時間が出来たので遊びに行きました。というより犯してもらいにいきました。

 彼の家に向かうまでに下着は愛液でびちょびちょです。家に着くと、汗をかいたのでシャワーを借りたいと、汗を口実にシャワーをかり、あがるとそのまま彼に抱きついておねだり、



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 最初はその気がなかった様子の彼もスイッチがはいり、指でクリを転がされてすぐにいってしまいました。もう中が熱くて熱くておねだりすると、ちゃんと言えと怒られます。

 「みくのえっちなおまんこにおちんちんください」とお願いすると、ようやく念願の挿入タイム。熱くて硬いそれが ゆっくりと私の蜜で満たされた肉壺の粘膜をかき分けて入ってきます。

 そして精子の出口と子宮の入り口がキスをします。この瞬間がたまらなく気持ちいい、もっとしてください。おねだりをします。ゆっくり、その感触を味わうように緩やかなストロークで出し入れされます。

 1度離れたお口とお口がまたキスをします。あっ。思わず声が漏れます。子宮のお口にキスをされるたびに、子宮が熱くなります。子宮が彼の性(精)を求めて、下に下っていくのがわかります。

 彼の硬くて大きなものが私の大切な子宮の入り口を押し上げて、ねちょねちょとイヤらしい音をたてながら子宮が揺らされます。気持ち良すぎて頭がおかしくなりそう。

 自然と声が漏れ、彼にしがみついて、もっと!とおねだりしてしまいます。足を大きくあげられると、彼の硬くて大きなそれが、より一層私の子宮をめがけて突進してきます。

 ズンズンズンズン、もう何も考えられません。付き合ってる彼がいることなんて忘れて、ただ快楽に溺れていきます。もっと!もっと! おねだりするたびに彼のピストンが力強く、激しく私の子宮をうちつけます。

 足を大きくあげられ、逃げ場をなくした子宮がぐにゅりと潰れる感覚がわかります。壊れてしまう恐怖心より、犯されたい欲求が勝ります。もっとして!もっと!もっと奥! 興奮し過ぎて、子宮が膣の出口付近まで降りてるのがわかります。

 そして、そんな近距離で激しく突かれ、子宮がぐにゅりぐにゅりと、潰され卵巣が揺さぶられます。排卵してしまうのではないかと思うほどに、彼のもより一層硬く熱くなってきます。

 頭が真っ白になりながらも、体は彼の精を求めて精子の出口を捕まえて離しません。精子の出口と子宮の入り口がキスしたまま激しいピストンが続きます。もっとして!思い切り!壊して!お願い!

 最後のおねだりわすると、彼は全体重をかけて子宮めがけて、彼のそれを何度も何度も力いっぱいねじ込んでくれます。狂乱した私はそれでも満足できません。もっとして! 壊してーーー!!

 ドスン!彼の改心の一撃で子宮が貫かれたような感覚で頭が真っ白になります。子宮の奥にドスン!ドスン!と彼の力強い振動を感じるたびに絶頂を迎えます。子宮のお口がだらしなく半開きになっていきます。

 彼のも膨張し、射精が近付いてくるのがわかります。中に出してください…朦朧とする意識のなかで最後のお願い。次の瞬間、お腹の中がドプッドプッっと脈を打つように温かく満たされていきます。

 ああ…幸せ。その幸福感にまた絶頂を迎えてしまいました。数時間後目覚めると、あの快感が忘れられずもう一度おねだりをして、3回子宮にもらってしまいました。彼氏には申し訳ないですが、この快感を与えてくれる彼とは離れられません。


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最終更新日 : 2020-12-17