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2020-12-14 (Mon)

ネットカフェでエッチな体験談を読み欲情する私

 日曜日もバイト終わってからなんかムラムラしてたし、一人で家にいたくない気分だったので、ネットカフェに寄りました。夜中の1時前くらいだったので、店内は薄暗くあちこちからイビキが聞こえていました。

 フラットタイプの個室が空いていたのですが、喫煙ゾーン内でした。一瞬迷ったけどドアで仕切られた店内の奥なのであまり店員さんも来なくていいかも、と思いました。




 店内の奥なのでさらに薄暗くて、ちょっとドキドキしてきました。一番奥の個室に入りパソコンを立ち上げ、サイトのえっちな体験談を読んでムラムラしてきたので、さっそく脱ぐことにしました。

 バイト終わりだったのでパーカーとミニスカートでした。キャミとブラを脱いでパーカーだけ羽織って、パンティも脱ぎました。通路から見たらわからないけどパソコンの画面の明かりに照らされて、

 おっぱいもまくったスカートから見える陰毛まで丸見え状態でした。その状態でナンネのメールを読んでいたらえっちな内容のものとか、おちんちんの写メ付きの人とかいてドキドキしていました。

 自然と指がアソコを触りいっぱい濡れてきていました。喉が渇いたのでジュースを取りに行くことにしました。パーカーを着てチャックは1/3くらい開けて行きました。ドキドキして個室を出たのですが夜中で誰にも会いませんでした。

 ちょっと拍子抜けしたので受付に行き、シャワーを借りることにしました。受付の若いお兄さんが一瞬私の胸元を見て目を逸らすのを気付いてしまいました。いったん化粧ポーチを取りに個室に戻りました。

 脱いだ下着はわざと入り口から見えるところに起きました。体験談で読んだやつです。でも深夜だし一番奥の個室なので見られることはないかな、と思いました。隣も空室みたいなので。シャワーを浴びながら指を中に入れてしまいました。

 もっとドキドキしたい。いっぱいえっちなことしたい。あまり時間もないのでモヤモヤしたまま個室に戻りました。
隣の個室に誰かいるみたい。パソコンのキーボードの音がカタカタ聞こえます。

 下着見られたかな?ドキドキしながらスカートを脱ぎました。パーカーのチャックを開け固くなった乳首をいじりました。体験談で読んだみたいに私もブラを入り口のドアにかけました。

 そしてドアも少し開けて。これだけでもドキドキです。どんな人なのか全くわからない隣の人が外に出て私の下着を見られたら。女性だったら軽蔑されるかな。店員さんに通報されるかな。

 男性だったらどうするのかな?とかいろいろ思うと指が止まらなくてビチョビチョのアソコを触っていました。画面にはメールで送られた大きなおちんちんの写真が映っていました。

 指が中に入ると声ががまんできなくなってきたのでハンカチを口に咥えました。でもやっぱりえっちな声ってすぐわかるみたいで、隣の人がドアを開ける音がして振り返ると、私の個室の前で若い男性がこちらを見ていました。

「何してるの?」小声で声をかけられ私はびっくりした、というよりはついに、という気持ちだったのかもしれません。手でアソコを隠しながら「ヒミツにしてください」と言いました。

 男性は戸惑った様子で「気になって」と言います。とりあえず他の人に気付かれると面倒なので中に入ってもらいました。大人しそうな物静かな男性でした。ずっと私のおっぱいを見ていました。

 「きれいな体ですね」と小声で言われドキドキしてきました。「触ってもいいですよ」と私は男性の手を自分からおっぱいに持っていきました。戸惑う男性は軽く触っただけで照れていました。

 どうします?と私も困惑して男性に聞いてしまい気まずい空気になっていました。「オナニーの続きが見たい」と男性に言われ私は急に恥ずかしくなり顔が熱くなっていましたが「はい、見てください」と言っていました。

 隣の個室との仕切りが開くようになっていたので、開けて男性の個室から私はオナニーを見られました。男性もおちんちんを出してシコシコしていました。お互いのオナニーを見て興奮して、

 私の理性も吹っ飛びただ焦らされ欲求不満だけが溜まり、男性のおちんちんが欲しくて欲しくなっていました。「えっちしたいです。私ではダメですか?」と私から男性の個室側に寄り男性を誘惑してしまいました。

 戸惑う男性は「ここでは」と言うので「ホテル行きましょう」と私から積極的に誘っていました。男性は「そんなに言うのなら」と承諾してくれました。私は男性の気が変わらないうちにと急いで荷物をまとめて出る準備をしました。

 スカートだけはいて、ノーパンノーブラのままお会計して出ました。私の車で行くことになり男性が助手席に座りました。「いつもこんなことしてるの?」とか聞かれたけど「今日は生理前で特にムラムラしてて」と正直に答えたけど信じてもらえたのか。

 男性は37歳の独身で彼女もいないみたい。タナカさんと呼びました。ホテルに入ってもお互い緊張していてテレビをつけても夜中でテレビショッピングかエロチャンネルくらい。

 タナカさんが「シャワー浴びてきますね」と気を遣ってくれて、先にバスルームへ行きました。一人で部屋にいると急に不安になり、私もバスルームへ行きました。タナカさんが体を洗っているところに入ったので驚いていました。

 私からボディソープを泡立てタナカさんの体を洗いました。大きくなったおちんちんを握るとタナカさんも私の体を洗うように撫で回しました。後ろから抱き締められるようにヌルヌルとした手がおっぱいを執拗に揉み、

 時々固くなった乳首を摘まむように意地悪され、片方の手はアソコを触っていました。シャワーで泡を洗い流すと私はがまんできなくなってタナカさんのおちんちんを舐めていました。

 先の方から汁が出てきて、固くなってきて喉の奥に当たるまで咥えました。タナカさんの気持ちいい声を聞いて、興奮した私は吐きそうになりながら大きなおちんちんをしゃぶりました。

 私のアソコも濡れて垂れてきているのがわかりました。「もうがまんできないから入れて」私は壁に手をつきお尻を突き出し、自分からアソコを開いてタナカさんのおちんちんを求めていました。

「このままでいいの?」と戸惑うタナカさんに「いいです早く」と言っていました。固いおちんちんがヌルッと入り奥まで届くと体中がゾクゾクとしてそれだけでいきそうでした。「いっぱい突いて」私はバスルームに声を響かせて感じていました。

 でもタナカさんが「あ、もう出る」とおちんちんを抜くと私のお尻に精子を出してしまいました。物足りない私に気を遣って、気まずそうなタナカさんのおちんちんをシャワーで洗い抱き付くと「ベッドでいっぱい愛して」と言っていました。

 ベッドで抱き合いお互いの体を触りあい、おちんちんが固くなってきて私はフェラしました。最近なぜだか男性のおちんちんを舐めたくなることが多くて欲求不満だな、って思っていました。

 正常位でゆっくり入ってくるおちんちんが、さっきより太く感じ私は背中が浮くような感覚でした。奥まで入りタナカさんが私に抱き付き、体が密着して全身で男を感じ私はゾクゾクとしていました。

 タナカさんの背中に手を回し抱き締めるように抱かれ耳元で「いっぱい愛してあげるよ」と言われ私は「今度は中に出していいよ」と言ってしまいました。一瞬びっくりしたけどタナカさんは嬉しそうにぎゅっとしてくれました。

 おっぱいを舐められながら奥を突かれて私は何度もいってしまいました。タナカさんも「もう限界」と言うので「中にいっぱい欲しいです」と私はタナカさんを抱き締めました。

 タナカさんに手を握られ体を重ね、密着して抱き合ったまま中に出されました。長い時間ドクドクと脈打って射精してたような感覚でした。満足した私は急に自分のしたことが怖くなり涙が出てしまいました。

 タナカさんも困惑してしまい気まずい中で帰りました。誘ったのは私でタナカさんは何も悪くないのに申し訳ない気持ちでした。思い出しながら書いていて、私は自分が壊れていきそうで怖いのです。


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最終更新日 : 2020-12-14