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2020-12-09 (Wed)

リフォーム施主の奥さんは色白で美人

 以前いたリフォーム会社で、さい□ま県◯田市△山のNさんからの依頼で、キッチンの交換工場があった後だ。ここの営業担当が辞めてしまい、気難しいやたら細かい施主旦那から吊り戸棚とパネルの取り合いが悪いからやり直してくれと言われて、後日訪宅した。

 実際悪そうな箇所はなかったが、当日立ち会ってくれた施主の奥さんと初めてお会いしました。上品で眼鏡はかけているが細身の色白美人さんでした。




 戸棚を付け直して取り合いはコーキングし直して、、、完了かと思いきや、見積もりのときに旦那にクロス張替えも奨めたと思われるヵ所のキッチンサイドと天井のクロスの下地がはみ出ているのとかは直らないですよね?と聞かれ、ガクンときた。

 しかしながら、この奥さんを狙ってみようかと悪巧みが膨らみ、自分が休日の火曜日にサービスで似た柄のクロスを張ってあげた。この時奥さんは前日より明らかにやや胸元が見える服装で、さらに下半身がピッチリのレギンスパンツ姿だった。

 顔も上品だが化粧も入念にされているようでした。この真面目そうな奥さんを堕とせないかなーと、俺のチン棒は勃ちっぱなしだった。壁のクロス張りを難なく済ませた後、天井のクロスにあえて継ぎ目のジョイントをしていない状態で、仕上がりの確認をしてもらった。

 通常はそこまでの確認なんて無いが脚立に登ってもらい直に張った箇所をよく見てもらうよう促した。やはりクロス継ぎ目が気になるのか奥さんが天井に気をとられている間、下半身に近付き魅入った。

 細身の割にはプリッとした尻とレギンスパンツ前面の恥丘部辺りが何ともエロく清楚感漂う微香を嗅ぐわせた。今度はオレが脚立に登り天井継ぎ目のジョイント作業を奥さんが見ている目の前で行い、

 俺は意識して股間を膨らませ作業ズボン越しでも分かるようチンコを何度も惹くつかせた。奥さんはその場を離れることができたはずなのに作業の間ずっと頑なに作業を見守ってくれた。

 何かあったら工務店か、こっちの携帯の番号にかけて下さいと伝え、引き上げた。好みのタイプの人妻客にはいつも使う手である。勿論、滅多にこの先の期待は叶わないのだが、Nさんの奥さんとはど変態セックスをする間柄までになった。

 数日後、自分の携帯電話に、洗面所やトイレのリフォームはどのくらい費用がかかるものなのかと、奥さんから電話が入り概算を伝えました。

 その後真夏のクソ暑い時期に、旦那からLDKやら廊下階段のクロス全体の張替えから洗面台、トイレ交換やら見積もってくれとくるもんだから伺い、面倒な旦那との間で見積もり商談になった。

 ケチられ値切られたが、奥さんもにこにこしながら隣にすわっており、粗利20%で耐え商談成立させました。後日クロスの模様決めや現地確認でお邪魔させてもらい、ご主人が不在中の奥さんに会えた、、、旦那がいない曜日を狙って合わせた。。

 奥さんは淡いブルーのワンピースでした。壁紙の見本帳を数冊持っていきじっくり選んでもらっている間、前屈みになった際に美乳で形の良いおっぱいを覗かせていました。見られているのは分かっていて魅せているかのように。

 俺も自慢のゴツい手で見本帳を捲りつつ奥さんの指に時々触れるようしたところ、奥さんも時折指を返してくれました。奥さんが洗面室で見本帳と照らし合わせながらクロス柄を決めている時、俺は再度工事前の写真を撮る旨伝え
パシャパシャしながらある計画に移しました。

 洗面室に行き洗面台の鏡に奥さんと俺が映る状態になり、鏡越しに目と目が合いました。甘味な雰囲気の中奥さんが目を反らしたので俺から話を切り出しました。

 自分宅は分譲マンションで、リビングから廊下洗面所トイレに至りクロスは自分好みにしてるんですよと伝え、工事前撮影用のタブレットに保存している自宅写真に切り替えた。

 ほぼ全面を派手なアクセントクロス張りにした部屋とか一面鏡張りにした部屋の写真を見せてあげました。あらすごいのね、、これ旦那は絶対NGかもとキッパリ、、、その割には口に手を当てながらも全室の写真ファイルを見られました。最後にTさんらしいわねと言いました。

 この時の奥さんの表情はなんともいえない、見てはいけないものを見てしまい、その先を知ると堕ちてしまうだろう女の顔でした。同時に俺の欲望と奥さんの欲求が、オレらの性癖がお互い一致していることが判明した瞬間でもありました。

 奥さんは俺と顔を直接合わせようとしなかったが、再び目の前の洗面台の鏡越しに俺と目が合い、ついには抱きしめて唇を奪いました。奥さんも抵抗していたもの、長いキスの間に抵抗力がなくなりました。

 胸をまさぐりスカートを捲り下着越しにマンコをまさぐったら既に濡れている感じでした。眼鏡を外すよう促しそのままワンピースを捲くり上げブラのホックを外し際立った美乳を揉みまくり勃起しかけた乳首をコリコリ摘みながらパンティを下ろしました。

 レースの白いパンティで一線を超えた時用の勝負下着だったようです。勿論、後日からの逢引からは、白はシースルーのみしか履かせていません。俺のチンコも舐めてもらいました。

 奥さんからしてみたら大きく硬く長く驚かれたようでしたが、長さ18センチ、太さ5センチなんで並よりは大きいでしょうが、後輩にもっとデカイちんこしたのがいるよと伝えたら目を潤ませてました。

 ただこの日は次の予定が迫っていたため、お互いこのコトは秘密にする約束をして奥さんとラインのやり取りをできるようにし、最後に舌と舌を絡ませるようなキスをしてからNさん宅をあとにしました。


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最終更新日 : 2020-12-09