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2020-12-08 (Tue)

喪服の女性にはH度MAXでムクムクになる

 叔母さんが81歳で亡くなり、静岡の市内でお通夜と、翌日は葬儀が行われて、火葬場での最後の別れと、お清めまですべて付き合いました。

 40名ぐらいの親戚の人が集まりました。葬儀だけで来た東京の女性は、喪服を着用していて、髪の毛をアップにして物凄くお色気満点でした。午後5時ころの新幹線でご一緒しました。



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 東京組みと横浜組の8名ぐらいの切符が用意されていて、グリーンでその奥様と相席でした。色んなお話をしていると、年齢は36歳で、僕と1歳違いで年下でした。お住まいも小田急線同士で、僕が下北沢、彼女は梅ヶ丘でした。

 お互いに喪服と黒い背広だったので、東京駅からはタクシーで帰宅することにしました。亡くなった叔母とは子供のころから、近所付き合いで可愛がられていたそうです。

 新幹線の中でビールを飲み上機嫌で、彼女もお酒大好きでビールと熱燗の日本酒を飲みました。東京駅でタクシーに乗った時にはもうほろ酔いで、ぐったりと僕に寄り添い、身体を預けてきました。

 和服でも胸の膨らみを感じました。先に梅ヶ丘の彼女のマンションに送りました。「お立ち寄りになりませんか」と突然に言われてビックリです。「だって旦那さまがいるのでは」とお聞きすると

「私はバツ一で子供もいないし、ファッションデザイナーをして生計を立てています。もちろん誰もいませんよ」ということでした。突然のお誘いで、興奮していきなりズボンの中の陰茎が膨らみ勃起しました。

 タクシーを降りてエレベーターに乗った時に、理性を忘れて彼女の頭を抱えて濃厚なキッスをしてしまいました。彼女の唇はプルプルで、喪服の隙間から手を入れて、乳房を握りしめていました。

 喪服では乳房の大きさは直ぐには解りませんでしたが、触るとEカップ位のデカパイでした。直ぐにお風呂にお湯を張り、彼女は自室で和服を脱いでガウンだけで出てきました。

 ソファの上で二人で抱き合うと、ガウンの中は全裸ですべすべのオッパイが手の中に触れました。淫部もノーパンで直接に濡れたマンコが触ります。彼女は僕のベルトを外してズボンをブリーフと一緒に脱がせます。

 僕は黒い喪服を全部脱いで、ネクタイもシャツも脱いで全裸になりました。彼女の裸を抱き、少し匂いのする膣とクリトリスに武者ぶり付きました。僕のペニスも多分小便臭いと思いますが、完全に理性を忘れてペニスを咥えられました。

 亀頭の先の割れ目から淫水が流れ、彼女のアソコも愛液でもうドロドロ状態でした。「お風呂に入ってからしましょう」と僕が言うのに、和室の布団に抱き合って、「お願い、久しぶりなんで、すぐに挿入して頂戴」とチンポを握り占めて、膣に引っ張り込みます。

 僕も我慢できずいきり立っている陰茎を思い切り挿入しました。それこそぐにゅっという淫猥な音が、僕を興奮の坩堝に落としました。

「あうあうあう、あああ、いいい~、すごく感じるわ~、久しぶりだからもうイキそうよ~」と両脚を僕の腰に巻きつけて、クリトリスを陰毛のあたりに擦りつけています。

「うううんん~、もうイキそうよ、イクわ~、イクよ~イクイクいく~っ」と絶叫しながらエクスタシーに達していました。僕も最高の快感がペニスに伝わり「中に出してもいいですか~」と聞き

「私は子宮後屈で子供が出来ないから思い切って中に出して~」と言われて、陰茎を痙攣させながら射精をしていました。膣の入り口からどろりと白い精液が、カタクリのように流れて出ます。M字開脚したマンコが物凄く卑猥です。

 お風呂に二人で入って流し合うと、物凄く色白で、オッパイは半端でなく大きく釣鐘型で飛び出していました。陰毛も日頃からエステで、ヴィーナスラインを手入れしていて、性交での膣の中には入らないようにしていました。

 夜の12時になったので、妻にも心配をかけさせるので、その日は濃厚なキスを交わして帰宅しました。次の日に会う約束をして・・・。


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最終更新日 : 2020-12-08