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2020-11-28 (Sat)

おじさんに昼間からナメナメしてもらっている告白

 昨日はお休みだったので、ゆっくりベッドでゴロゴロしていました。最初はゲームしたり雑誌を読んだりしてたのですが、だんだんえっちな気分になってきちゃって、裸になって布団にくるまりながら動画を見たりしていました。

 最近買ったバイブをアソコに入れてオナニーしてもよけいにムラムラしてしまって、また出会い系を見ていました。平日の午前中なのにいっぱいえっちな書き込みがあってドキドキしてきました。



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 年上のおじさんが「おマンコ舐めたい」とか書き込んでて『このおじさんにアソコをたくさん舐められたら』とか想像してしまって迷ったけどメールしてしまいました。

『返事が来なかったら散歩に行こう』と思いながら待ちました。ちょっと露出の多い服で街をぶらぶらしてたら声かけられるかな。私はもうえっちする気持ちでいっぱいでした。

 シャワーを浴びてスマホを見たらおじさんから返事が来ていました。「若い子のおマンコたくさん舐めてあげる」ってえっちな内容にドキドキしてしまいました。

 隣の駅の駅前で待ち合わせをしたので、電車で行くことに。白のチューブトップにタイトのミニスカートにデニムのアウターを着て出掛けました。黒のハーフカップのブラは肩紐がレースになっててお気に入りです。

 出掛ける前に鏡を見たら胸の谷間が強調されてめっちゃえっちに見えます。電車の中でもたくさんの男の人の視線を感じました。

 とドキドキしながら『これから初めて会うおじさんとえっちするんだ』と思うとゾクゾクしてきました。駅前の約束した場所で待っているとスーツ姿のおじさんに声をかけられました。

「モナちゃん?」優しく声をかけられドキッとして見ると、小太りの中年のおじさんですが優しそうです。「よろしくね」と言われ一緒に駅前の路地裏にあるラブホに入りました。

 世間話をしながらソファーに座っていたらおじさんの手が太ももを触りスカートの中に入ろうとしていました。「エロい格好だね。いつもこんなセクシーな服で出掛けるの?」とか言われました。

 おじさんの手がアソコのあたりを優しく撫でるように触れ耳元で「なんかしっとりしてるね」と言われ「エロい服で男の視線感じて濡らしちゃった?」と言いながら片方の手がチューブトップの上から
中に入りおっぱいを揉んでいました。

「恥ずかしい」と言うけど、自分でもアソコが濡れているのはわかり足を閉じようとしてもおじさんの手が強引に中に入ってきてパンティの脇から中に指を入れていました。

 いつのまにかスカートを捲られ明るい部屋でおじさんの指がアソコをクチャクチャとしています。「脱がすよ」と言われ小さく頷き少し腰を浮かせておじさんにパンティを脱がされました。

 アソコの匂いがして恥ずかしくなって顔を逸らしていると濡れて糸引くパンティを片足に残したままおじさんは服を脱ぎパンツ一枚になると私の前の床に座り足の間に顔を入れてきました。

「えっ、シャワー浴びてないよ」と拒もうとしたのですが「それがいい」とおじさんの舌がクリに当たるのが早く私はすぐに「あ、ダメ」と体を反らしていました。

 おじさんの舌がねっとりとクリからアソコを舐めまわし、おじさんの吐息が皮の剥かれたクリに当たるだけで体中がゾクゾクしていました。指が中に入り、舌に外側を舐めまわされ私は何度もおじさんの頭を抱えるようにいきました。

 ぐったりしていると、おじさんはカバンから小さな電マを出すと敏感になったクリに当てました。「ダメ、今それを当てられたら」と言う間もなく私はいかされました。

 何度もいかされ何も考えられなくなった私は「おちんちん欲しい、入れて」と叫んでいました。目の前に立ったおじさんのパンツを無心で脱がし太く勃起したおちんちんを夢中でしゃぶりました。

「フェラチオ好き。いっぱいしゃぶらせて」と初めて会ったばかりのおじさんのおちんちんを咥えていました。その間もおじさんの電マは私のアソコを刺激し続け「もう我慢できない、入れて」と私はおじさんに言っていました。

 素早くゴムを着けたおじさんのおちんちんがびっしょり濡れたアソコに入っただけで私はいってしまいました。明るい部屋のソファーに座ったまま会ったばかりのおじさんのおちんちんが入ってくるのが見えて
いました。

「恥ずかしいです」と言ってもおじさんはわざと私に出入りするおちんちんを見せるように腰をゆっくり動かしていました。「モナちゃんの大きなおっぱいも見せて」と言われチューブトップとブラも脱いで私も裸になりました。

 明るい部屋で会ったばかりのおじさんに全てを見られながら挿入されて私は興奮が治まりませんでした。ソファーに座ったおじさんに向き合うように抱き付き体をくっつけて下から突き上げられ、

 おじさんは私のおっぱいに顔を挟み舐めまわしていました。「若い女の子の匂いがいい」と首筋とかいっぱい舐められながら突かれました。「シャワー浴びてないから恥ずかしい」と言っても止めてくれませんでした。

 正常位でおじさんに出され一緒にシャワーを浴びに行きました。お互いの体を洗いながらまだ太く少し固いおじさんのおちんちんを触っていたらおじさんも私のアソコに指を入れてきました。

「まだ時間ある?」と聞かれて私はおじさんのおちんちんを見ながらそっと「はい」と答えました。ベッドでもう一回えっちしてからチェックアウトしておじさんと別れました。

 外はまだ明るくて、昼間から知らないおじさんとラブホでえっちしてたと思うと、まだ体がゾクゾクしていました。


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最終更新日 : 2020-11-28