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2020-11-26 (Thu)

社長の奥様の還暦祝いは私とSEXする事

 彼は、私が大学2の夏、20歳の時でした。夏休みにバイトした先の社長に気に入られ、何度かお宅にお邪魔して、食事をご馳走になっていました。間もなくバイトも終わりの頃、

「君にお願いがあるんだが・・・うちの妻が還暦を迎えてね、そのお祝いに、若い男性に抱いてもらえたらなと思ってね。俺はもう64歳で、勃津には勃つが、ギンギンにはならんのだよ。」



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「もしかして、私に奥様を抱いてほしいと?」
「まあ、そういう事なんだ。そして、その様子を撮影させてほしいんだ。」
「私、彼女がいるから・・・」
「一回でいいから、頼む・・・」

 断れませんでしたし、奥様はとても上品できれいな方でしたから、還暦の美人に興味もありました。その時に社長が撮影した60歳の奥様と20歳の私のセックス動画を、久しぶりに見てみました。

 私と奥様はシャワーを浴びた後に、白いバスローブ姿で、ベッドに座っているシーンから始まりました。奥様はいつもより化粧がバッチリ決まり、おめかし万端で60歳とは思えない若さで、女の色気を漂わせていました。

 私がバスローブを脱いで、半勃ちの陰茎を晒すと、奥様はうっとりした表情になりました。奥様もゆっくりとバスローブを脱ぐと、ややボッテリとした女体でしたが、還暦ババアから想像したヨボヨボ感は全くありませんでした。

 まだクビレもあって、今時の60歳って、まだババアじゃないんだと驚かされました。奥さんは私にキスしてくると、片手で陰茎を扱くとたちまちフル勃起、ゆっくりフェラしてきました。

 ゆっくりと倒れ込みながら、奥さんを仰向けにしつつ両足の間に割って入りました。怖いもの見たさに足を開かせると、そこには、真っ黒な陰唇が割れ、まるで黒アワビでした。

 彼女のピンクの陰唇とは全く違う、グロテスクな陰唇を開くと、これまた赤紫に変色した陰核が尖っていました。私は、恐る恐るクンニしました。奥様は、とても艶やかに甘い吐息を漏らし始めました。

 私は、亀頭を奥様の膣口に当てると、生のままズブリと突きさしました。「ああ~~」とても小さな声でしたが、かすかに聞こえました。繋がったまま、暫くは還暦の膣を味わっていました。

 ハッキリ言って、彼女と比べたらユルユルでした。やがて私は腰を振り始め、奥様の膣をズコズコし始めると、張りを失った奥さんのポッテリした身体が、ポヨンポヨンと揺れました。

 ここからの社長のセックス撮影は、引いたり結合部をアップにしたりと忙しくなりました。やがてクチュクチュと愛液が音を立て、さっきまでは上品だった還暦淑女が、信じられないくらいのフェロモンを発散して、色めく女に変貌していきました。

「あっ、ああっ・・・硬い・・・凄く硬い・・・ああ~~」この辺りから、私のピストンスピードが落ち始めたのは、奥様の膣が締まり始めたからです。

 次第に感度が増した奥様は、膣を突かれながら仰け反り、首筋を立てて私の腰に腕を回して押しつけて腰を振り、昇天しました。私は、そのあまりにもエゲツない奥様の姿と、

 昇天時の腰を振られたのと膣の締りに耐え切れず、奥様の膣内で射精しました。黒アワビから流れ出る白い精液のコントラストを映し出し、動画が終わりました。

 暫くして、奥様は、「逝ったの、何年ぶりかしら・・・ありがとう。息子よりお若い殿方に抱かれるなんて、いい思い出になったわ・・・」と満足げな表情をしたのを思い出しました。

 私は、この時に付き合っていた同い年の彼女とは、大学1年生の時に処女と童貞で初体験した相手だったので、奥様は2人目の女性でした。しかも、女性が逝ったのを見たのは、あれが初めてでした。

 この後、夏休みの終わりとともにバイトも終わり、大学へ戻りました。相変わらず彼女と青春して、セックス三昧の大学生活を楽しんでいましたが、冬休み、春休み、そして夏休み、彼女が帰省した後数日間、私は帰省を遅らせ、奥様と交わっていました。

 撮影はありませんでしたが、社長も承知の上での事でした。寝に何回か、私の精液の匂いをプンプンさせた奥様に触れると、社長はかなり硬く勃起したのだそうです。

 今年、大学を卒業して地元に戻って5年、来月結婚するにあたり、社長にもらった還暦奥様とのハメ撮りを記録したSDカードを処分する前に、最後にもう一度、還暦淑女との40歳差セックスを見てみたのです。

 奥様は今年68歳、元気でいるでしょうか・・・


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最終更新日 : 2020-11-26