おじいちゃん達のエロパワーって凄いぃ体験談

 夏に美術鑑賞と露天風呂のために地方都市に2泊しました。目的の美術館の絵画は期待にはずれで、旅館に帰ってから夕食までは時間があり、街中をウオーキングしました。

 暑い日の午後でした。公園があり、そこには袋を付けた葡萄棚の下に砂場があり、その日陰にベンチが置かれていました。砂場には小さな子供が遊んでおり、それを監視するように もとイケメンの上品なお爺ちゃん3人が座っていました。

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 私は冷たい飲み物を自動販売機で買い、腰掛け、喉の渇きを癒し子供達の中に入って一緒に砂遊びをしました。トンネルを作ったり、お城を作ったりと夢中で遊んでいました。

 ふと、お爺ちゃん達を見ると お爺ちゃん達は不自然に身を屈めていて、お爺ちゃん達の目線が私の足元にあるのを感じました。あまりにも夢中で遊んでいた為に 私はスカートだという事を忘れていました。

 恥ずかしもありましたが、別の緊張と見られる変な気持が生まれました。すぐに公園内のトイレに入り、下着を着けずに、砂場に行き子供たちと遊びました。砂でお城を造ろうとわざと跨いで、足を開き 見てもらいました、

 お爺ちゃん達は 口ぐちに何かを話している様子でした。身体の中に電気が走りました、興奮しました、その後 私は慌てて旅館に帰り オナニーをしました。

 あのお爺ちゃん達の目線を思い出して・・・次の日に公園に着くと、やはり自動販売機で飲み物を買い、同じベンチに座りました。するとお爺ちゃんが「アンタはこの近所に人かね」とと聞かれました。

「いいえ、旅行中です。」お爺ちゃんの一人が私に「あんた今日もノーパンなの。」とズバリ聞かれました。まさかそんな事を聞かれるとは思ってなかったのですが、咄嗟に

「そうなんです、暑くて、汗かきなので、パンツをはかないんです。」
「そうか、最初は黒のパンツだと言ってたんだが、こいつが穿いて無いと言い出してなぁ」
「うん、まさかと思っていたら、はり・・いやー是非、近くで見たかった・・」

「まぁーそんなぁー今まで散々 見て来たでしょう」
「いや、もうー忘れてたがな、なぁ 近くで見せてよ お願いだから」
「なぁ 年金生活してても、旅行代金ぐらいの金ははらうで」

 上品そうなお爺ちゃん達なのでOKすると、公園の隣の公民館に行きました。和室の間がありました。お金を受け取って、腰を落として、両足を拡げました。

「毛でよく見えんわ うちのかぁちゃんは薄いで。」といったので、ユビで拡げて見せました。「いい色してる」手でさわっていいかといわれて、お爺ちゃんのザラザラした手でさわられたのでガマン汁がどっと出ました。

 たまらなくなり、お爺ちゃん達に入れて貰いました。お爺ちゃん達は大きくてそっていました。お爺ちゃん達はイッテも液はちょっとしかでませんでした。

 着付け教室のための三面鏡が置いてあり、入れられているところが淫靡に光って映っていました。大きくて子宮まで届いたうえ、おじいさん達はなかなかイカないため、何度も何度も私はイッテしまいました。

(旅館に帰って食事を取らずにそのまま寝てしまいました。)お金もいつぱいもらいました。

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