パート女性従業員のパンティライン

 私が働いている職場に、いつもパンティラインが浮き出ているパート従業員がいます。彼女の名前は菫(すみれ)年齢は32才で独身。職場はある製品の製造ライン。

 女性ばかりで、男の社員は私を含め3人しかいません。作業服は生地が薄いうえに白色と透けやすいのもあるのですが、他の女性はそれなりに防御していることが多く、下着が透けることがほとんどありません。

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 しかしこの菫さんだけは毎日のようにパンティラインだけでなく、時にはブラジャーのラインも透けた状態で仕事をしているのです。誰か教えてやっても良いのですが、誰も何も言わないのです。

 此方としては、毎日違うパンティを見られるので申し分ないんですけど。ある月の週末、職場で飲み会があって、菫さんも参加してくれることになりました。

 私が行った時には菫さんの横しか空いていなくて、とりあえず菫さんの横に座りました。飲み会がスタートしてから暫くして、気付けば私と菫さんだけ、まわりにいた女性達は席を離れグループ別に盛り上がっていました。

 以前から菫さんがドMと睨んでいた私は、アルコールの勢いを借りて菫さんを苛めてみたくなっていました。そこで、「菫さんいつも作業服から下着が透けて見えてるけど」と話しを持ち掛けました。

 すると菫さんは、顔を真っ赤にして俯いてしまいました。私は更に追い撃ちを掛けるように、「もしかしたら誰かに見て貰いたいとか?」「露出の癖がある?」と辱しめる言葉で苛めてやったのです。

 そして、飲み会が終わる頃を見計らい、菫さんに近くの公園入口で待つように言いました。少し遠回りして指定した公園入口に行くと、菫さんは私の指示通りに待っていたのです。

 それから公園の中に入り、真っ暗な遊歩道を無言のまま歩き、暫く歩いてから菫さんの肩を抱いてキスを仕掛けました。軽い抵抗はあったものの、私のキスを受け入れてくれました。

「こういうことをして欲しかったんだよね?」私は遊歩道脇の木に菫さんを押し付け、更にキスをしてワンピースの裾から腕を差し入れました。抵抗するでもなく、私にされるままの菫さん。

「今日穿いているパンティは白だよね?」そう囁いて私はパンティのゴムに指を掛けました。パンティをずり下げて菫さんの股間に手をやると、大人の女性にあるはずのモノが生えていません。

「パイパン?それとも剃っているの?」と聞いてみると、菫さんは小さな声で生えていませんと答えました。ツルツルの中に縦スジが1本あるだけです。

 私はその縦スジの中に指を差し込むと、菫さんの口からウッと言う呻きと身体がビクンの反応するのが同時に起こりました。縦スジの中はヌルヌルに濡れていました。

「菫さんヤラシイね、もうこんなに濡らしていたの?」辱しめの言葉を言うと、菫さんは恥ずかしいと言いながらヘナヘナと座り込みそうになりました。

「今から菫さんの家に行っても良いかな?」今から起こりうる事を察したようでした。「散らかっているけどいいですか」途中のドラッグストアでこれから使うモノを買い、菫さんの案内で家に連れて行ってもらいました。

 部屋の半分を占めるベッドに服を脱いで座っていたら、菫さんがシャワーしてと浴室に連れて行かれ、先程の公園で出た我慢汁を洗い流しました。私と入れ替わりに菫さんがシャワーする間、部屋の中を軽く物色してみました。

 ベッドサイドに無造作に置かれたマッサージ機、マットレスの下からはかなり使い込んだローターが見つかりました。これらを元に戻して待つこと数分、菫さんが出てきました。

 部屋の灯りは点けたままにして、菫さんをベッドに寝かせました。「パイパンって初めてだからよく見せてよ」私は股間を隠す手を退けて、まじまじと眺めました。

「小〇生みたいだね」少し黒ずんだ縦スジを眺め、片足を掴んでガバッと。「いやっ」少女のような声で恥ずかしがり、毛の無いアソコを見て、少女と勘違いを起こしました。

 しかしスジの中は立派な大人のアソコです。少し色付いたビラは大きめで、濡れてテカテカと輝いていました。「ビラビラデカイね、自分でヤッてる?」菫さんは否定するけど、ローターを見つけてますから。

 私はわざとっぽくクリの辺りを触ってやりました。「ああーん」感度は良いようで菫さんは腰をクネらせて悶えてました。こんなに感じて、やっぱりヤッるでしょって言ったら、素直にハイと返事しました。

 調子こいてオナニーして見せてと頼みこむと、菫さんはさすがにそれは無理ですと断られました。指を動かせばピチャピチャと濡れたヤラシイ音が部屋に響きます。

 私は我慢できなくなり、ゴムを着けて菫さんの中に入れていました。「痛っ」すんなり入るはずのチンポが、途中で固いモノに遮られた時に気付くべきでした。まさかこの歳で処女じゃないよな。

 私はあまり気にしないで、一気に奥までチンポを挿入していました。「ああ痛いっ」菫さんの言葉で我に返りました。奥まで入れたチンポを抜いてみたら、チンポには菫さんの血が、ベッドのシーツも鮮血で真っ赤に染まっていたのです。

 ヤバイと思った時には手遅れで、菫さんの処女を奪ってしまった後でした。この処女喪失の件で、私は菫さんと付き合うことになってしまいました。付き合う以上、仕事着から下着が透けるのを止めさせました。

 呼び名も、さん付から呼び捨てになりました。この歳まで処女だった菫は、セックスに対する知識はあるものの、全てが初体験でした。

 セックスで感じることを覚えると、毎晩チンポを欲しがるようになり、フェラも好んでやる、恥ずかしいと言いながら濡れたアソコを広げ、私の前でオナニーもする積極的な女に調教してやりました。

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