結婚して初夜の妻とのエロ事の思い出話

 俺は現在やっと40歳を迎えて、妻は38歳で、昔は同じ会社で勤務していて、16年前の職場結婚です。僕は葛飾区の四ッ木で生まれ育ち、荒川のそばだったせいで子供のころから、

 ボート競技に興味があり、中学校から大学まで、ボート競技の選手でした。大学は渋谷にある青○学院大学で、ここは何となくやわな感じがするのに、ボート競技、特に舵手付きフォアや、ダブルスカル、シングルスカルでいい成績を出しています。

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 でもかなりタフな競技で、この身体を作るにはあと100年は掛かるくらいです。大胸筋、腹筋、背筋、大腿筋などがしっかりしています。毎日1000mは漕がされました。

 休日はひたすら寝るだけで、勿論恋人なんなかは出来ませんでした。大学で辞めて、オリンピックは残念でしたが諦めました。そして、有楽町にある、有名な生命保険会社に就職しました。

 アスリートを取るらしく、あまり学業の成績が良く無いのに直ぐに入社決定されました。仕事は最初から、営業マンで、大手の会社の社員全員と生命保険の契約を結ぶので、かなり粘らなければ無理な仕事です。

 大手企業の庶務担当の部長を接待して、500人以上の社員との大型契約を取る仕事で、本当に無理難題をよく言われました。うちには30代から60歳ごろまでのセールスレディーが、契約で仕事をしています。

 可愛い子は人気があり、その子なら契約するとか、40歳の奥様を人身御供によこせとか滅茶苦茶です。そんな仕事はお断りしますが。ですからいつもセールスレディーにはご機嫌取りです。

 お盆のシーズンや年末の時には全員を連れて、食事会やカラオケにお付き合いします。うちの部だけでも20名以上の契約の女性がいます。高卒が多いのですがたまには大学卒もいます。

 この人たちは僕は小遣いみたいに利用して、時には酔った勢いで、セックスまで要求されます。流石にそれはお受けしないのですが、23,4歳のときには物凄く性欲も強く、風俗営業で性行為に嵌っていました。

 恋人が欲しいなという時に、高卒の社員で18歳の子が配属されました。20歳のころからお付き合いを始めて、21歳でプロポーズして結婚しました。彼女は埼玉県の大宮市(今はさいたま市)で、5軒もコンビニエンスストアを経営する両親の子供で、結婚を申し込みに行くときには大変でした。

 与野市に近い大邸宅で、200坪ぐらいの土地に100坪ぐらいの平屋建ての家でした。彼女は埼玉で有名なある私立高校で、柔道の選手でした。国体やインターハイでも優勝経験者です。

 3年生の時の練習稽古の時に、背負い投げで背中の骨を骨折して、引退に追い込まれたようです。結婚式の披露宴で、その時の監督が主賓で来ていて挨拶を頂きました。

「この子は物凄く将来が有望視されていて、オリンピックや世界選手権で十分通用する子でした、彼女に怪我で引退させたのは僕の不徳の致すところです。ごめんなさい。

 それと最後に笑い話になりますが、結婚生活では絶対に夫に負けてはいけない。どんな時にでも”イク”とか”シヌ”などと叫んではいけない。私の妻も柔道選手だったけど最初のころは絶対に悲鳴を上げなかった。

 それで最初は2名の女の子がうまれ、暫くすると悲鳴を上げるようになって男の子が2名できました、君も負けずに日本の少子化を救いなさい。それと最後に私が先輩がいないときに、

 私の抑え込みの練習中に、君は物凄い暴れ様で僕の金的を蹴ったよな。あの時は俺は新婚生活半年で一番楽しいのを君に奪われたんだぞ、まあ何時までもお幸せに。」と最後は下ネタまで披露して笑わせてくれました。

 新婚旅行はお決まりのハワイで6泊8日の旅でした。婚約が決まり、それまでにもちろん性交は澄ましていて、お互いの性器の相性は十分に知っていました。

 165㎝で60キロの彼女は、昔は締めつけて柔道をしていたらしいのですが、バストは88もありDカップなんです。ウエストは58、ヒップは91です。

 ハネムーン初夜は、裸になっても物凄く立派で、少女のようなあどけない顔からは想像も出来ない二つの丘は、プルプルと震え、大切に持ち上げ両手で掴んでゆっくりと揉みしだきます。

「大丈夫だからもっと力を抜いて」となだめるように囁き、ぐいぐいと左右に内腿を開きます。何と美しく、また可憐な眺めです。やはり熟れた果実と違い、まだ未成熟の桃の実のように小ぶりの割れ目です。

 ぷっくりとした丘に煙る若草は、まだひとつまみほど群生しているだけで、割れ目も単なる縦線一本に過ぎず、わずかにはみ出した花ビラも、淡く清らかな色合いでした。

 濡れ光るサーモンピンクの柔肉に、未知の生物を発見したような感動を覚えました。上部にぷっくりと膨れた肉芽が、ペニスのようにヒク着いていました。

「本当にきれいだよ」初めて知った女性の蜜芯はひどく温かく、心地よい場所でした。膝を閉ざそうとする彼女を抑えて、両手をお尻の割れ目に当てて左右に開きました。

 彼女の割れ目から薄い恥毛が恥ずかしげに茂り、僅かにピンクの花ビラがはみ出し、その中心から白っぽくぬるっとした蜜が溢れ出ました。1か月前の婚約した夜に二人は結ばれたのですが、そのときには彼女の要求で暗闇の中での性交でした。だから裸身はあまり良く見ていないのです。

 彼女は処女だったかどうかは解りませんでした。シーツにも破瓜の痕跡は残ってはいませんでした。もちろんオナニーはしていた様ですから。彼女の両足を抑えて、巧妙に舌先で粘っこく愛撫をしました。

 焦るな、焦るなと言い聞かせて・・・。2本の指で充血して膨らんだ、女の宮殿をめくり開きます。きれいなピンクの粘膜の小さな泉が現れて、その奥の通路が見えます。

 頭の毛を掴んで濃厚なキスをしながら、その通路に亀頭を押しあて、少しづつ進めました。秘孔の中はまさに快感の坩堝でした。激流のように体内に流れている温もり、蜜壺には無数の壁みたいなものがあって、それがぐねぐねと蠢きながらペニスに巻きついてきました。

 女壺の奥まで肉の根を沈めると、ゆっくりと抽送を開始しました。「あああん、すごく気持ちがいいわ~、何でなの~、最高だよ~、先生が先にイクなっていったけど、もうダメかも知れないわ~、イキそうだよ~」

 膣の奥からまた、生暖かいものが溢れて出てきて、僕のペニスを包み込みます。まるでぬるま湯の中でセックスしているような感覚です。とにかく堪らなく気持ちがいいのです。最高のマンコです。

世界一かもしれません。(本当はそんなに女は知らないのですが・・・)段々と射精感が高まってきて、めまぐるしく抽送をして、猛烈な音を立てる膣に、上ずった新妻の喚き声を聞いて、同時に制御できずに精液を発射させていました。

 彼女は膣の中で子宮口が開いて、何億の精子が子宮めがけて飛び込んだ気持ちになったそうです。後で話してくれました。確かに後から考えると、その時の性交で妊娠していました。

 あれから朝晩交わり、ほとんど観光や買い物もせずにひたすらマンコに明け暮れて、日本に帰国しました。帰りの飛行機の中でも、お互いの秘部を触り、見つからないようにファーストクラスのトイレで交わりました。新婚旅行だからいいのですよね。

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