着いた合図はドアのノック5回

 朝起きたら、久しぶりに朝立してて何かムラムラが収まらなくて、久しぶりに出会い系を開いて獲物探し。釣れた獲物ちゃんは18でBカップのスレンダーちゃん。

 プロフィール写真は無かったけど、貧乳好きな俺は全然OK。待ち合わせ場所を決めてると、車で30分程の誰も来ない寂れた公園で待ち合わせになった。ホテルを決めようとしてると、公園の多目的トイレでしてほしいとの事。

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 まぁ良いかって感じで約束の時間に公園行ったら、駐車場に車が無いし、誰も居ない。あー冷やかしかぁ。って思い、誰も居ないから帰るねってメッセを送ると、もうトイレの中に居るから。って返事がすぐきた。

 ノック5回で鍵開けるからノックしてって言われた。車無いけど、何で来たんだろ?って思い、公園をぐるっと回ってみたら、反対の道の駐輪場に自転車が1台だけあった。

 自転車??まだ高校生なのか??って思いトイレに行きノックをしたら、カチャン!って鍵が開いた。ドアを開けると、高校生のちょっと可愛い女の子が居た。

 首元だけレース生地のピンクのワンピースで、手をモジモジしながら、◯◯さん?って聞いてきた。そうだけど、◯◯ちゃん?って聞くと、はい。って。

 で、あの、本当に1万円くれるんですよね?って聞かれたので、終わったらあげるよ。って言いながらドアを閉めて鍵を掛けた。近寄って、抱きしめると緊張してるのか強張る体。

 キスして胸揉んでパンツの上からマンコをなぞると、ビクッ!ってなってた。とりあえず全部脱がして便器に座らせて、俺の下を全部脱いでチンコを目の前に持っていき、フェラして?って言うと、何か馴れない手つきと咥えて前後するだけのフェラ。

 やっぱ下手なのかぁって残念だったが、そのタイミングでラインの通知音。あ!だった!って言って、携帯を取って、またフェラさせながら、動画の撮影スタート。

 左手で頭を撫でながら、右手は携帯を持って撮影。途中髪をかき上げたりして顔がちゃんと写るように。でもフェラが下手過ぎて萎えそうだったので、フェラ終了。

 立たせて、便器の方を向くようさせて、障害者用の手すりを掴ませて立ちバックの体制に。しゃがんで、マンコを舐めてあげると、ピクピクしてる。マンコをいじりながら撮影もしてた。

 毛は普通より薄い感じだけど、割れ目は綺麗でビラは無かった。舐めてる間にフル勃起したので、ゴムを取り出し袋から出して袋は便器の淵に置いて、肝心のゴムは着けるマネだけして、左手の指に装着。

 そのまま生入れ。痛いのか、うぅ~っ。って最後まで呻いてた。マンコは小ぶりで締まりも良くて全部は入らない奥行きだった。7分目位の所で出し入れしてたが、締まりが良いので出そうになり、出す時だけ無理矢理奥まで入れて中出ししてあげた。

 奥まで入れた時は、ああー!って軽く叫んでた。で、全部出してから、叫ぶから萎えそう。って言って、チンコ抜いて、またしゃがんで、マンコをいじる。指を出し入れしてたら精子まみれ。

 広げた股の下は精子が落ちてたし、太ももにも垂れてたけど、終わってないと思ってる◯◯ちゃんは、されるがまま。15分位、指を出し入れしてグチュグチュいわせてたら、また立ってきたから、またそのまま生入れ。

 さすがに2回目だし、精子でヌルヌルし過ぎて締まりが悪く感じたが、それでも未成熟なマンコにかかれば早かった。出る時に、あー出そうだ。このまま出すからねー。中でたくさん出してイってって言って?と言うと、中でイってたくさん出して下さい。って言ってくれた。

 もちろん撮影もしてたから、和姦って事で遠慮なく2回目の中出し。残り汁も全部出るように、しばらく入れたままで、ゆっくり抜くとトロトロ精子の逆流。

 その撮影までして、携帯は下に起き、指に装着してたゴムを外して、もう1回便器に座らせて、お掃除フェラをさせて、終了。お掃除フェラ中に精子は便器の中に落ちてたのか、たまにポチャッって音はしてた。

 1万をトイレで渡して、じゃあ先に出るから5分後位に出るんだよって言って、先に出る。でも帰るんじゃなくて、駐車場の方に車を回して尾行の準備。

 10分位したら出てきて自転車に乗って帰り出す◯◯ちゃん。見失わないように離れて尾行は車は難しかったけど、何とか家の特定に成功。で、近くのパーキングに止めて歩いて◯◯ちゃんの家に。

 ピンポンを押したら、インターホンから、はい。って。表札からお父さんの名前は調べたので、孝さんは居ますか?って聞くと、今、家には自分しか居ないんですけど。って言われて、何時頃に帰って来ますか?

 聞いたら、夕方までは帰って来ないです。おばあちゃんの家に行ったんで。って言われた。ならばって事で、すみませんけど荷物を渡してもらえませんか?って言うと、あ、はい。って言って、ドアチェーンも付けないでドアオープン。

 ビクッ!ってなってたけど、ごめんねー。さっきのじゃ出し足りなかったから、もう1回させて?って言って、家に入った。ガタガタ震えてたけど、手を引いて二階に登ったらドアが2つ。

 目の前は親の寝室だったので隣に入り、◯◯ちゃんを脱がして、ベッドに。俺も全部脱いで、もうゴム着けるマネすらしないで生入れ。◯◯ちゃん、ずっと震えてたけど、そのせいなのかマンコも小刻みに締めてきて、そのまま中に。

 大丈夫だよ。言う事聞けば酷い事はしないから。◯◯ちゃんで気持ち良くなりたいだけだから、ちゃんと気持ち良くしてくれるよね?って聞くとコクコク頷いた。

 もう1回中に出して、今日は帰るね。って言って服を着てる時に、机の上のノートに本名。じゃあアプリでまた呼ぶから、呼んだらすぐに来てね。大山詩織ちゃん!って名前を呼んで帰ってきた。

 さっきからアプリにメッセ届きまくりで、親には絶対言わないでとか、呼ばれたら行くから家には来ないでとか。ちゃんと呼んだら来るなら親にも言わないし、家にも行かないよ。

 でも詩織ちゃんと3時からまたしたいなぁって言うと、どこ行けば良いですか?って。今回の獲物ちゃんは、まだまだピチピチの獲物ちゃん。飽きるまで楽しむつもりだ。

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