性交のテクニックを練習した日々

 僕が結婚したのは24歳、その時の新妻は21歳で、輝いていました。それにしてもハネムーンで、性交でイカセル技術はどこで覚えたのでしょうか。

 実は○山学院大学でボート競技の選手だった。そのころは練習に明け暮れ、JR埼京線の「戸田公園」に毎日のように行きました。練習コースが荒川にあり、戸田橋の近くでした。

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 京成の「四ツ木駅」からは毎日通っていました。午前7時に集合ですから大変でした。それで終わるのが午後4時です。疲れていると、”何とかマラ”と言って、ものすごく性欲が増して、アレをしたくなるのです。

 みんなで、京浜東北線の「西川口」にあるソープランドに通いつめて、小遣いが少ないので、平日の安い時間に学割で、45分で勝負していました。

 ところがここのソープランドは20数軒もあり、吉原とか歌舞伎町のソープよりは格別に安く、美人の若い子が多かったのです。それも初めてこのような風俗産業に入るのは、この西川口が一番でした。

 20歳から、年寄りでも35歳までいて、僕は背も高かったのですが、19歳でイケメンだったので可愛がって貰いました。お互いに学生はボート競技なので、水に浸かるので全裸でシャワーなどを浴びます。

 そうすると平常時のペニスしか見ませんが、亀頭の大きさは僕が群を抜いていました。しかしソープではいまいち評判が悪いのです。

(1)チンポが大きく太いのが、一番嫌われます。
(2)臭いのがいや、特に老人臭が嫌われます。
(3)お金に汚くケチ、これもダメ。
(4)遅洩も1時間以上射精しないのも嫌われます。

 僕はその最低の、陰茎が太くて長く16.5cmありました。(実際に女の子が実測で計ったのです)いわゆるキノコ魔羅といわれるもので、根元が細いのに頭に向かって太くなる形でした。

 男性自身では理想的だと思うのに、商売で挿入するとこれで膣が痛むのです。その上に、だんだんと気持ちが良くなり、イキ易いのです。これが疲れて次の客を取りにくいのです。

 鰓張りが大きく、幹の部分は筋張りが浮き出ていて、ぬめぬめと輝いているのです。でもこれが気に入るというバツ一のお姉さんと知り合いました。30歳ぐらいで小柄でしたが、すべての女性器が大柄で僕のマラがフイットするのです。

 本当は19歳なので、学割で5千円で1時間相手にしてくれるのに、その人は朝から午後の6時に終わるので、そのあとの夕食をご馳走してくれるならと、タダ同然で性交をしてくれました。

 外の喫茶店で待っていると、6時15分には帰り仕度で出てきて、洋食屋さんや回転寿司などにも行きました。そのうちに、お金貰うのは悪いからマンションに来なさいと、近くの駅裏の8階建ての6階の部屋に行きました。

 バツ一で子供もいないのですが、部屋は3千万円ぐらいの2LDKで、眺めは抜群で、手を加えてお風呂なんかは最高でジャグジー付き、ベッドもウオーターベッドのダブルで、冬は温かく、夏は涼しいもので、ここでいろんな性教育を受けました。

 本当に18歳の大学生まで童貞だったので、彼女との性交は本当に夢の世界の様で、本当の官能の世界を知りました。30歳なのにオナニーもせず、お店の疑似性交だけで、お金も貯金に回し、秋田の田舎の両親に送金までしていました。

 僕との夕食がとても楽しみで、お休みの前日には彼女が手料理まで作って待ってくれました。お互いにお酒が大好きで、秋田の地酒を送ってもらい、夕方からずっと真夜中まで飲み、休んでは性交をして、

 またお風呂に入りお酒を飲むような夢の世界でした。セックスも大好きで、僕は生臭いなかにも甘酸っぱい芳香を放つ淫蜜を啜りながら、陰核を何時までも舌で愛撫していました。

 俺も段々と上手くなり「あうううっ、いいんん~、まだイっちゃ駄目だよ~」などと他愛も無いことを言いながら、赤いルビーのように充血した肉芽を執拗にしゃぶり続けました。

 彼女は縮れ毛で、いわゆるスケベ女(本人談)だそうで、確かに名器といわれる「みみず千匹」でした。縮れ毛の女は情が深いといいますが、膣壁の筋肉の収縮力が強く、性交中に締められると本当にチンポが千切れそうでした。

 仕事上、性行為の頻度は高いのですが、出産していないので、指一本が膣にやっとという広さでした。「あううう~、イクよ~、イクよ~」とお店では絶対に言わない唸り声を上げて、イキ捲ります。

 同時に射精が始まると、小眉を内部に迸る熱い精汁の噴出を感じ取って、きつく締め付けながら、しがみついて僕の肩に爪痕を残すのでした。普通の客では絶対に出来ない、傷をしっかりと愛人に残すのでした。

 これが卒業するまでずっと続きました。でも彼女が居なければ、たぶん性欲が激しいので、泥沼に嵌まっていたでしょう。本当に性交のテクニックは嫌というほど、習いました。

 これがあったので、結婚した夜にすぐにイカセられたのです。

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