Hな告白や体験談ブログ

【18禁】女性のHな告白やHな体験談・男性のHな告白やHな体験談を掲載しています。

Top Page › ◆男性の告白・体験談 › 社会人の体験談 › エロ遊びした女の子のその後が気になる思い出話
2020-11-13 (Fri)

エロ遊びした女の子のその後が気になる思い出話

 大学生の頃、女の子1人含むバイト先の同い年3人組で遊びに行った時の話。僕が車を出しあとの二人を後部座席に乗せ、夜中のテンションと2人は少し呑んでいたのもありエロ話が始まりました。

 ♀は可愛く小柄で、地方から出てきた垢抜けない雰囲気のいわゆる清楚系で、エロ系が想像できないタイプなので運転しながら俺も友達もテンション上がってました。(雰囲気的には志田未来みたいな感じ)



PR
 しばらくすると友が♀に「おっぱい何カップなの?」と聞くと、♀は恥ずかしそうに「えぇ~教えなぁい」と言うので僕が「俺も知りたい!結構大きそうだよね!」と言うと♀はこれまた恥ずかしそうに

「えぇ~と…E…くらい…//」♀の回答に俺も友も大興奮!友は「マジで!?触らせて触らせて!」と手を伸ばす。僕は運転席から「ズルイ俺も触りたいよ」!」と言うと

 ♀は「もぅ~2人ともぉ~///」と言葉では拒否するが声のトーンも表情もそんなに嫌がって無さそうだった。後ろでワチャワチャしてるうちに僕は、人気の無い大きな公園の駐車場に車を停め後部座席に移動、

 2人で♀を挟む形で座りおっぱいを触らせてもらうための口説きに入りました。数分かけてなんとか「ちょっとだけだよぉ…///」と言わせる事に成功。2人でガッツポーズし両サイドから片方ずつモミモミ。

 暖かい時期で薄着だったためほぼダイレクトに柔らかい感触が掌に伝わり2人で「うわデケー!たまんねー!」とか言いながら楽しんでいると「んっ…ダメぇ…気持ち良くなってきちゃたよぉ…///」

 と言うので「直接触って欲しくなっちゃった?」と聞きながら返事も聞かずにブラウスのボタンを外していくと、綺麗な谷間と可愛い薄ピンクのブラジャーが登場!

 ♀からは拒否も了承も返事がなく可愛い吐息だけが車の中で響いている。ブラウスのボタンを全部外し友と2人でブラを捲り上げるとこれまた小さくて可愛いピンク色の乳首がツンと上を向いていた。

 僕はブラウスの中から♀の背中に手を回しブラのホックをハズし、それを見た友が♀のブラウスを脱がし上半身裸の状態に。大きくて綺麗なおっぱいが完全に露わになると、

 俺と友は何も言わずに両サイドから乳首に吸い付き、お互いに♀の手を自分の股間に誘導し、既にギンギンになっているムスコをズボンの上から触らせました。

 ♀は完全にこちらの行動を受け入れ状態で、吐息がドンドン喘ぎ声に変わり、下半身もくねらせ始めました。生粋のおっぱい好きの僕が♀のおっぱいに夢中になっていると、友は♀が履いている膝くらいまでのスカートを捲り上げパンティの中に指を入れていました。

 すぐに聞こえてくるクチュクチュという音と、それに反応して激しくなる♀の喘ぎ声に僕らの股間は我慢の限界を迎えていました。僕はベルトを外しムスコを露出させようとしたのですが、ふと冷静になりました。

 理由は二つ。・ゴムが無い・親の車なので汚したらマズイ、この二つを思い出し少し戸惑っていると、何となく察したのか、友が鞄からポーチを取り出し、それを開けると大量のゴムが(笑)

 友曰く「何があるかわからないんだから女の子と遊ぶ時は持ち歩くのがマストだろ!」との事(笑)さすが後にミュージシャンになるチャラ男は違う(笑)(有名にはなってないが(笑))一つは解決したがもう一つ問題が残っている。

 辺りを見回すと数十m程離れた所に大きめの公衆トイレが。後で知った話ですが、僕がこの時車を停めた公園は、カーセックスや露出遊びをする人が多いスポットだったらしく、その公衆トイレもプレイによく使われていたらしいです。

 そのため覗き目的の人が身を隠しながらウロウロしていたようです。僕はその公衆トイレを指差して「あそこ行こうぜ」と言うと友は手マンしながら食い気味に賛成(笑)♀は喘ぎながら「しょーがないなぁ」という感じ。

 せっかくだから♀はノーパンノーブラで行こうとなり、ノーブラの上にパーカー1枚とノーパンスカートでトイレまで歩く事に。車を降りてトイレまでの数十mがよっぽど遠く感じたのか、

 ♀は「速く行こうよぉ…///」と恥ずかしそうに僕らの手を引っ張るが、その姿がたまらなく興奮しわざとゆっくり歩き、♀のおっぱいやお尻を触りながらトイレに到着。

 広い障害者用のトイレに入り、僕が鍵を閉めていると後ろから♀の喘ぎ声が。振り返ると早くも友は♀のパーカーのファスナーを下ろし後ろからおっぱいを鷲掴みしながら♀の首筋を舐めていました。

 僕はズボンを下ろしながら♀の正面から近づき、ムスコを握らせながら貪るように唇を奪いました。友もズボンとパンツを下ろしムスコを露出。

 以前一緒に銭湯に行った際に友のムスコのデカさを知りましたが、ギンギンになったモノは自分が悲しくなるほどの大きさでした(笑)気を取り直してプレイ続行、友と僕は並んでムスコを露出し、

 ♀をその前にしゃがませて二本のムスコを握らせ、「フェラした事ある?」と聞くと「うん…あんまり上手くないと思うけど…して欲しい…?」と言いながら両手で二本のムスコを優しくシコシコ。

 僕らは揃って「して」と応え、交互にしゃぶってもらいました。「あんまり上手くないかも」なんて言ってましたがとんでもない。歯も当たる事なく唇と舌の柔らかい感触だけがムスコに伝わり、

 2人揃って恍惚の表情で「メッチャ上手いじゃん…超気持ち良いよ…」と褒めると♀は「本当…?良かった…///」と少し照れながらも嬉しそうに笑顔で返してくれました。

 今でも嘘だと思っていますが(笑)本人の申告によれば、経験人数は1人か2人くらいでエッチした回数も10回未満ほどだとか。しばらくしゃぶってもらった後、おっぱいを揉みながら耳元で

「♀てオナニーするの?」と聞くと「たまに…少しだけ…」と応えるので「してるとこ見せてよ」と言いながら2人でスカートとパーカーを脱がし全裸にして便器に座らせ、

 2人で♀の目の前でムスコをシゴきながら、♀が恥ずかしそうにオナニーをするのを眺めていました。おっぱいとおマンコを一緒にいじり、クチュクチュという水音と、堪えながらも漏れてくる喘ぎ声がトイレ内に響き、僕らはそれを見ながらゴムを用意。

 どっちが先にハメるかという話になり、僕の方から友に「お前のデカイの先に入れた後に俺のじゃ♀が物足りなくなっちゃうだろ」と言うと、友は笑いながら「じゃ先お前良いよー」と交渉成立。

 ♀を立たせ洗面台に手を付かせて立ちバックで挿入。身長差が大きいため膝を曲げて少しツライ体制でしたがそれを打ち消してくれる快感がムスコを襲いました。

 少しキツめながら、男友達2人に見られながらのオナニーで余程興奮したのか、すんなり僕のムスコを受け入れるマンコの感触に「うっおっ!メッチャ気持ち良いっ!」と思わず大きな声が出てしまい友に笑いながら頭を叩かれました(笑)

 早漏の僕(笑)は「これは少し動いただけでイク」と判断し、ヘタに我慢して中途半端にイクよりも、まずは一発思いっきり出して二発目を楽しむ方が得策と考え、我慢する事なく腰を動かしてすぐさま発射。

 友の「早っ!(笑)」の声に「うるせー(笑)」と返しながらバトンタッチ。パンパンに精液を受け止めたゴムを処理しながら2人の立ちバックを鑑賞。

 友のピストンに、プルンプルンとおっぱいを揺らし口を抑えて必死に喘ぎ声を我慢する姿に僕のムスコはすぐさま復活、友のポーチから勝手にゴムを拝借しスタンバイ(笑)

 やはり大きさが段違いのためか、友のムスコを受け入れてからの♀は、顔も声も身体の反応の仕方も僕の時とは全然違い、「あっ!やっ!おっきいぃっ!」と何度も喘ぎ、口を手で抑える余裕も途中からは無くなったようで、洗面台に両手を付き激しく喘いでいました。

 おっぱいを揉んだりムスコをシゴいたりしながら友のフィニッシュを待つこと数分、♀の口から「イッちゃう!イッちゃう!」の声。友はそれを聞くと「良いよ、俺もイクっ!」と言いながら更にピストンを速め、それに反応して悲鳴にも似た喘ぎ声を響かせ体を軽く痙攣させイク♀。

 同時に友の「あぁ…気持ち良かったぁ」の声。これまた大量の精液を受け止めたゴムを垂らしながら友がムスコを引き抜くと、♀は洗面台にもたれかかるようにしゃがみ込み「ハァハァ…」と息を切らせている。

 僕は♀に近づき「もう立ってするのキツイ?」と聞くと無言で大きく頷くので、体を支えながら少し移動させ、僕が便器の上に座り、対面座位で挿入するよう促しました。

 フラつきながらもゆっくりと僕の上に跨り、再び天井を向いた僕のムスコをさっきよりも更に水気を帯びたおマンコで咥え込む♀。「好きなように動いてごらん」と言うと、腰を前後にくねらせ、まるでAV女優のようなグラインドで動いてくれました。

 二発目と言う事で即発射する事無く、目の前で揺れるEカップのおっぱいを両手で鷲掴みし、乳首に吸い付いたり、おっぱいに顔を埋めたりしながら♀の身体を堪能。

 ふと見ると友はすでに服を整えタバコを吸ってニヤニヤしながら僕らのSEXを眺めている。僕が「もう良いの?」と聞くと「昼間にセフレと何発かヤッてるから(笑)」との事。

 心の中で「このリア充が!」と思いながらも笑顔で流し、絶頂を迎え二発目のフィニッシュ。僕の身体にもたれかかってくる♀を抱きしめながら「気持ち良かったね、また今度しようか?」と言うと「…彼氏いないうちだけなら…」と、セフレゲット。

 少し休み衣服を整え帰ろうとドアを開けると、僕らがトイレに入った時には確実に無かった、撒き散らされた精液がドアの目の前の地面に。それもかなりの量。

 1人が大量に出したのか、複数人がいたのかは不明ですが、確実に♀の喘ぎ声が外に漏れ聞かれていた様です。僕らは周りを警戒しながら♀の顔が出来るだけわからないようにしながら車に戻り、2人を家まで送り届けました。

 その後も♀には彼氏ができる事なく(少なくとも本人からの申告は無かった)、この日から大学を卒業し♀が地元に帰るまでの約1年間、一人暮らしの♀の家で2人だけでSEXしたり、

 もちろん3Pや例の公園で覗きさん達の前で見せつけSEXをしたりと、存分に楽しみました。今頃どこで何をしているのか、僕も友も知りませんが2人で会う時は必ずこの思い出話に花が咲きます。


↓他のHな体験談を見る










Top Page

最終更新日 : 2020-11-13