子宮で感じた妻である幸福感の体験談

 主人への当てつけで投稿します。主人全然懲りていません。先日の話です。今まで主人の強い希望で私は嫌々ながら単独さんを入れ、年に数回の頻度でプレイを受け入れてていました。

 ところが最近主人の言動から寝取られ癖が強くなり先週末、9月の連休での出来事のお話です。8月の初旬に主人から9月の連休に楽しむから、体調と体の手入れをしておけと言われていました。

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 今回も主人の性癖で今まで通り、日中は観光を楽しみ夜は旅館で美味しい食事とお酒を飲み、主人の性癖で単独さんとのプレイを受け入れ主人がそれを見ているものだと思っていました。

 私自身、少しの時間我慢していれば主人も満足してくれると思っていました。でも今回は私が想像していた以上の内容でした。観光後、主人と以前プレイした知人と待ち合わせし3人で温泉に行きました。

 以前逢っているので安心してその時はいつもの通り3人で楽しむんだと思っていました。3人で旅館の食事を楽しんだ後、部屋で軽く飲み一人温泉に入りに行き戻って来たら、知人とその友人と言う男性3人が部屋にいて飲んでいました。

 唖然としている私に知人が簡単に男達を紹介し、主人から好きにしていいと言われたそうです。主人は温泉に行ったばかりとのこと。

 知人が奥さんやっぱり綺麗だよ。スタイルバツグンだよな。と男達に言い、男達は私を見て写真で見たより若いね。**歳には見えないよな、楽しみだ。と言ってました。

 知人がそろそろいいかなと突然言い、手が伸び引き倒され抵抗するも男達の力は強く布団の敷いてある部屋に連れて行かれ、あっという間に浴衣を剥ぎ取られ全裸にされました。

 恐怖で丸くなるも男たちは私の手足を押さえ全員で口や指で、胸、あそこやアナルまで愛撫し触りローションを使い指まで入れて来ました。「輪姦される!」心の中で今からこの男達に犯される恐怖があり、

 また別な私は、これが主人が望んでいること? 抵抗しないで受け入れるのがいいの?そんな思いと自分への屈辱感を感じていました。そんな気持ちの中、男達の力にはどうしようもなく、あきらめ感が湧き早く過ぎ去って欲しい。

 そう思い抵抗をやめ、身体を許してしまいました。ただ心とはうらはらに男達の手や口による執拗な愛撫に身体が勝手に反応し、少しずつ気持ちよくなりあそこはローションだけではなく濡れていたと思います。

 一人の男がそろそろかなと言い、順番を決め一人目の男が私の足を広げ膣口を指で広げ、確認してきました。逃げようと腰を上げ抵抗したけど、手は大の字に抑えられ動かせず逆にあそこを見せつけたと思われ別な男が

 「マンコが欲しがってるぞ~早く挿入してやれ~」と言ってきました。男は人妻の初物いただき~と言いながらチンポであそこを何度もなぞりかえし一気に挿入して来ました。

 子宮奥深く入れ、お~締りがいいな、何本くわえたマンコかしらないが人妻にしてはいい締りだ。叩きつけるようなピストンをしながら、別な男に「上の奥にコリコリした引っかかる部分があって気持ちいいぞ」

 上物のマンコじゃないかこいつ? と言いながら何度も激しく腰を叩きつけピストンし「いいまんこだ気持ちいいゾ~この女・・」言った瞬間に、うっあっ!と声をあげ、そのまま中にドクドクと出されました。

「奥さん気持ちよかった~いい物持ってるね。」と言いながら白く汚れ、糸を引いたチンポを口に入れられ吸わされ掃除させられました。その間も男達は私の体中を触り、乳首をまさぐり愛撫し体を動かないよう手を押さえつけられていました。

 すぐさま別の男に入れ替わり、私の身体に乗って来ました。チンポをあてがい、すんなりヌルっとマンコに入りました。さっきより小さい? そう思った瞬間男は乳房を鷲掴みに揉み、痛いくらい噛んできました。

 弱々しく痛いと訴えましがそれを聞いた男はますます興奮し両乳房に爪を立てそして乳首をつまみ捻り引張り、もう痛くて涙が溢れました。何度か出し入れし急に向きを変えされ、男性はバックで奥まで挿入して来ました。

 そういえば「ご主人からピル飲ませてるから中だしOKの許可を貰ってる。それと激しく連続輪姦されて
いる姿を見たいと言われている」と言われました。

 激しく突かれながら主人の言葉にショックで気を失いそうになりました。するともうひとりの男が前に来て勃起した物を見せつけ、頭をつかまれフェラを要求して来ました。

 フェラを要求した男の男根は主人よりとても大きく、太く長さも20センチ近くあり口に入らない。こんな一物を入れられたら壊れてしまう。バックで激しく突かれながら手を動かすのが精一杯・・

 そう思った瞬間、男はチンポを引き抜き、前の男の体液とローションで濡れたアナルに指を入れヌルヌルを確認しアナルにあてがいゆっくり挿入してきました。

 小さいとは言え、苦しくてうめいてしまい男は私が気持ちよくなったと感違いしたのか、満足したの
か激しく早く突き出し引き抜き、苦しくて苦しくて更に呻きました。

 男は苦痛に歪んだ私の顔を見て満足したのか男は、うっうっあっ~と言いアナル熱いもの射精しました。男は男根を引き抜き尻を鷲掴みし広げ「奥さんのまんこもアナルもパックリ開いて、2人分の白濁汁
がたれて淫乱な穴だね」すごく気持ちよかったよと男に言われました。

 私は泣き顔になりましたがぐっと涙をこらえました。前に来てフェラを要求した巨根の男性がそろそろかな?まんこ緩んだみたいだからいいかなと、正常位に戻されました。

 もう無抵抗になった私をみて手足は自由にされました。先に出して満足した男達はふとんから離れ、別な部屋でビールを飲みながら知人となにか話をしています。さっき見た巨根で犯される恐怖がこみ上げて来ました。

 おびえた私を見て男性は上掛けをかけ横に添い寝し、やさしく腕枕し抱きしめ、さっきの男は手荒なことをしてごめんねと言ってくれました。恐怖でいっぱいだった私は急に優しい声をかけられギャップからなのか彼の胸で泣いてしまいました。

 髪をなで、やさしく額、頬唇にキスをしてくれました。なぜかほっとし無抵抗になった私はうんうんとうなずいていました。男は改めて自己紹介し隣町に住んでる。

 既婚で妻と2人の子供がいて娘が反抗期だとか、美味しいラーメン店やイタリアン、ケーキ屋さん、私の知らない他愛のない事を教えてくれ機会があれば誘いたいなと言ってくれました。

 そしてやさしく髪をなでながら唇を重ねてきました。どちらかともなく舌を入れ長いディープキス。さっきの男達の行為と全然違い安心して身体をゆだねていました。

 指先で軽く耳から首筋、乳首を中心に乳房をなぞり唇で首筋、耳に吐息をかけながら指先は花芯に到達するかしないかで寸止め、あそこはさっきの男の精子で十分ヌルヌルに濡れているのに、更に焦らされクリを早く触って欲しいと思ってしまいました。

 彼は私の全身をじっくり視姦しながら愛撫したいといい、上掛けを外されました。唇をまた重ね長いディープキス耳元で素敵だよ、好きだよと嘘とわかっていながら言ってくれました。

 唇で首元から少しずつ舌先を使いながらゆっくり胸、お腹、指の腹で乳首を転がしながらやっと花芯に達し唇で吸いながら舌先で強く弱く転がされ、とても気持ちよく自然に声を出してしまいました。

 彼は私の足を広げM字にし頭をうずめ汚れたマンコを舐めはじめました。イヤっ汚れたもの見せたくないと私は顔を抑え恥ずかしさで足を閉じようとしました。彼は綺麗にするから我慢してと言ってくれました。

 その時点で下半身はすでに彼の物が欲しくてたまらなくなっていたと思います。うつ伏せにされ下半身を抱き起こされ足を広げお尻を突き出した体勢でのアナル舐め、

 アナルも時間をかけシワの一本一本まで丁寧に舐め、恥ずかしさと舌を入れられる気持ちよさで全て捧げてもいい気持ちになりました。その時点で心も動いていたかも知れません。

 彼がまた横に来て強く抱きしめてくれました。そして耳元でフェラしてくれる?といい仰向けになりました。大きすぎて口に入らないと言うと竿を舐めてくれるだけでもいいと言い。

 私はさっきのお返しで丁寧に舐め、主人にもしないアナルも舐め、袋も一つずつ口に含みやさしく吸い出すと彼は嗚咽を出してくれました。harumiさんすごく気持ちいいよと言ってくれました。なんか新鮮でもっと気持ちよくしてあげたい気持ちになりました。

 竿を手でしごきながら袋を繰り返し吸っていると、ますます大きく膨張し亀頭が張って光り彼は挿れたいと哀願して来ました。私も彼のために挿れさせてあげたい、もっと気持ちよくなって欲しいと言う気持ちが強くなっています。

 体位を交代し彼は巨根を子宮口に這わせ、私のマンコの感触を何度か楽しみ、ゆっくり挿入して来ました。最初の2人と違い入り口から苦しい・・。私の表情を見ていたのか途中で止め、

「旦那と違うでしょ、最初は苦しいけど慣れると絶対こっちが良くなるから少し我慢してね」とやさしく言われ、苦しくないよう体の力を抜いた記憶があります。

 彼はゆっくりと少しずつ挿入し、私の表情を伺いながらやっと子宮奥まで達しました。それでも私は苦しくて目をつぶり彼は動かないで同じ体勢でいてくれました・・・

 知らないうちに男が様子を見に部屋に入って居ました、結合部分を見て「マンコの皮が伸び切ってパンパンだぞ~」次にやる旦那がかわいそうだなと言って、また別部屋にもどりました。

 何分経ったのでしょう。しばらくして私はなぜか子宮奥から全体が満ち足りたりた気持ちになり、気がつくともっと奥まで欲しくなり腰を動かしてしまいました。

 巨根の男性が気づき「馴染んだかな?」動かすよと、初めはゆっくりと出し入れし入口付近で止め、じらし更に奥までいれを何度か繰り返し、ときおり子宮を激しく突き上げ苦しさが少しずつ快感に変わりはじめ、少しずつ声を出していたと思います。

 気がつくと主人が横で手を握っていました。「大丈夫だから身体を任せなさい、気持ちよかったらもっと声を出していいからと」それを聞いて主人への背徳感と怒りと安心したのかよく判らない気持ちが溢れ、なぜか涙が止まらなくなりました。

 男性はそれを聞き、私の涙を見ながらペースを上げ激しく突いたと思うとゆっくりになり入り口まで引き抜いたりを繰り返し、私は頭とあそこは別になり主人に悪いと思いながらも、

 怒りで主人以外の男で感じる姿を見せつけてやりたい、もうどうなってもいいと思う気持ちが大きくなり更に大きなうめき声を出していたと思います。

 快感が何度もとめどなく襲うようになり、全てを任せたところ「別な男が潮を噴いたぞ~もっと逝かせてやれ!」そこから記憶がとぎれとぎれ、初めての巨根で何度も逝かされたと思います。

 彼が逝く瞬間、大きなうめき声と同時に私の子宮の中で更に大きくなりドクドクと子宮奥で熱いものを感じ、私は彼にしがみつきもっと欲しいもっと奥まで入れて欲しい離れたくないと足を絡め、

 今の瞬間だけ彼は私の中で気持ちよくなった幸せな気持ちと、満足感を感じたのを覚えています。その後、主人も加わり日にちが変わるまで、交代で口もアナルも2穴同事挿入まで男達のされるがまま・・放心状態で繰り返され、その夜はどろどろの状態で寝てしまいました。

 翌朝布団の中で主人に抱きしめられ、みんな喜んで満足してた。一人2~3回は中に出したからとか、全員が私を褒めていたとか、またお願いしたいと、俺もお前が変わってゆく姿が見れて満足したよと、よく判らない事を言ってました。

 朝温泉に入り身体を洗いあそことアナルがヒリヒリと熱を持ってしまいました。痛みと何本も受け入れた子宮は重く、体調不調になりこんなことを計画した主人へ機嫌が悪くなり数日間、口を聞きませんでした。

 今は元通り体調も復活しましたが、主人は悪ふざけしすぎた、反省した。と言い週末アウトレットで好きなものを買ってくれることになりましたが・・・実は人妻あるあるだと思いますが・・

 主人には申し訳ないけど、私のセックス感が根底から変わった気がします。身体を押さえられ犯された初めての輪姦体験。なにより彼のやさしさと、巨根の苦しみからのとめどない快感に変わる刺激的なセックス、

 良い妻でいたいと今まで主人に仕えていたのに、今回の主人の計画でなにかが変わってしまいました。子宮奥からの快感がいまだに忘れられなくなっている私が居ます。

 昨夜主人と単調なセックスをしました。でもこころの中ではあの夜の事を思い出している私がいます。彼の優しさと子宮の奥から感じる新鮮な幸福感、私の中のなにかが変わりました。

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